テラーノベル
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はい主でーす!
あの、♡ほんとにありがとうございます!
500の通知来てスマホ投げました()
ちなみにガラスフィルム貼ってたんですけど割れました☆
今回はstgrで、mng-×rdoです!
(マンゴー×ラダオ)
口調全然ダメだし、カタカナ入れないかもです
なんでもいい人向け
では↓↓↓
rdo視点 無線“”
rdo「ピピ“おはようございま〜す!!”」
rdo「“青井rdo出勤しまぁす!!”」
いつもより少し上機嫌で出勤する俺に
“おはよ〜” “はいざいま〜す!!”
などとみんなは返事を返してくれる
やっぱり俺は警察に入ってよかった。
可愛い後輩もできたし、!笑
mng-「rdoさん!!」
rdo「お〜mng-おはよ」
噂をすれば、だね
mng-「rdoさん銃撃練習する?」
rdo「遠慮しとくわ(即答」
mng-「はやっw」
rdo「mng-強いもん笑」
mng-「つよくないよw」
rdo「うそだっ笑」
俺の後輩は強くて優しくて可愛い
俺とは違って…ね‥、
mng-「……」
mng-「まぁrdoさんは練習要らないよね」
rdo「…?」
mng-「それ以上強くなったらバケモンよ‥?ww」
rdo「…まぁそれはそうかあ‥?笑笑」
mng-「ww…ウン」
mng-「じゃーねー、rdoさん、! 」
rdo「おう、またな〜(手を振る」
やっぱり優しいな…
ここのまちの人は皆優しい
いっつも救われてる。
rdo「ふぁ〜ぁ…」
pin「rdoじゃ〜ん」
rdo「わっ‥!?」
rdo「急に来ないでよ笑」
pin「え?そんな急だった‥?」
rdo「まぁ、それなりに」
pin「なんだそれ‥?w」
rdo「で…?どした?」
pin「なんかいたから‥?」
rdo「いたからかい」
pin「てかさ、仮面外してくれん‥?」
rdo「はい‥??急になんでつか?」
pin「久しぶりに頭撫でたくて…?」
rdo「んだそれ‥?笑」
俺は少し拒否しながらも渋々仮面を外す
pin「うわっ…やっぱいけかわw」
rdo「なんだよいけかわってw」
rdo「やるならはやくしてね〜?」
pin「はぁいw(撫」
rdo「んっ‥/ 」
くッそ‥、地味に気持ちいのムカつく‥
pin「w〜…かわいい‥、」
rdo「かわいくないしっ‥/」
rdo「はい、終わり終わり!」
そう言いヘルメットを被り直す
pin「はやくない‥??w」
rdo「気のせい気の所為」
pin「…まぁいいや、!」
pin「じゃぁね〜」
rdo「はぁい‥」
嵐のように去ってったな‥、
mng-「……」
ーーーーーーーーー
mng-視点
rdoさんが出勤して、すぐに話しかけに行った…、
気づいてる人もいると思うけど、俺はrdoさんが好き。
でもrdoさんは全然振り向いてはくれない
mng-「難しいよぉー…、」
そしたら気づけばrdoさんは他の人と喋ってた
しかも頭も撫でられてる…、
mng-「なーんて…、」
こんなことだけで嫉妬とか、rdoさんも好きになってくれないよな…
mng-「なんで好きになったんだろ…」
恋は難しい、rdoさんとかみんなのヒロインだもん
mng-「好きになってよ…(ボソッ」
ーーーーーーーーー
mng-視点
mng-「もう夜だー、!」
全然今日はrdoさんと喋れなかった。
スマホをいじる、
mng-「はぁ〜…そう簡単に解決できないよお‥」
そう思いスマホを閉じる
nrs「話聞こか‥?」
mng-「nrs…?!」
nrs「うん‥、w」
nrs「rdoのことっしょ」
mng-「そぉなの…」
nrs「なんかさ、めちゃくちゃ構わずに俺と話すとかは‥?w 」
mng-「押してだめなら…みたいな‥?」
nrs「うん…、」
nrs「多分rdoもmng-のこと好きだと思うよ‥?」
mng-「え…、?マジで…?!」
nrs「うん‥、w恋って気づいてないだけだと思うからさ、!」
nrsのその言葉に心が軽くなった
mng-「今すぐやろ!!」
nrs「はぁい‥笑」
ーーーーーーーーー
rdo視点
今は駐車場で1人立っている
rdo「すーー‥はぁー‥(煙草」
そしたらガチャっとmng-とnrsが出てきた
rdo「あ、!2人とも〜‥!」
mng-「〜〜じゃない‥?」
nrs「それな‥?笑」
いつもならこっちに走ってくるmng-が無視してきた…
nrsはなんとも思わないのに、
mng-から無視されて、なんだか心が傷んだ‥、
rdo「ッ…?」
なんだか変な感じ‥
感じたことないような…、
変な感覚に襲われる
rdo「っ…ぁ‥?」
胸がじ〜んと締め付けられるような、
心に穴がぽっかり空いたような‥、
いやいや、mng-はnrsと楽しく話しているんだ、!
邪魔をしたら駄目。
でも、微かに、
煙草を持つ手が震えていた
ーーーーーーーーー
mng-視点
nrs「そろそろじゃない‥?」
そう言われrdoさんを見たら、何処か悲しげな表情を浮かべていた
mng-「ほんとだ‥、行ってくる!」
nrs「はぁい笑」
そういいnrsは本署の中に入っていった。
俺はrdoさんのところへ向かう
mng-「rdoさん…?」
rdo「ぁ…あ‥、あぁ、mng-じゃん‥、!」
…正直じゃないな‥
mng-「ね〜rdoさん‥、」
rdo「…?」
mng-「嫉妬したでしょ‥w?」
rdo「…?!へ…?」
驚いてる‥かわいい…
mng-「rdoさんオレに無視されて悲しかったでしょ?」
rdo「…まぁ‥、うん、…」
mng-「rdoさん俺のこと好きなんだね〜w」
rdo「…へ?//…す、好き‥?!/」
mng-「うん…、rdoさんオレに恋したんだよ」
rdo「…/」
どうやらrdoさんはわかったようだった
今ならいける。
mng-「rdoさん、付き合って…?」
rdo「…よ、喜んでっ‥//」
mng-「やったぁ‥!!」
俺はすかさずrdoさんに抱きついた
rdo「んふ笑…/」
rdoさんはほんのりまだ顔が赤かった
mng-「ねぇ、rdoさん‥?」
rdo「なぁに‥?/」
mng-「その…家こない‥?」
rdo「…うん、!」
mng-「じゃ〜…あんなこともする…?笑」
rdo「〜//」
mng-「顔真っ赤〜w」
rdo「黙って、!//」
でも、何にも言わないってことは…、
いいってことだもんね、♡
mng-「んふwじゃぁ行こっか‥!」
rdo「//…」
mng-「チラ」
mng-「w…」
rdoさんの理想になれてよかった‥、
rdoさんを好きにさせる事が出来た自分に、rdoさんに出会う事が出来た自分に
過去最高の感謝をする
はい主です!
ごめん、まじで変かもしれん‥
没やね‥…没でもあげるけど、
よければ♡よろしくです!
コメントもありがとね!
え〜と、話すことないや、
じゃね〜!
コメント
2件
何?尊いの塊かよ神やん私死んでまうわ 一生そこの2人は平和に生きてもろて() タメ失礼しやした