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どもだもね~(.ᐣ)
今回は、このお話のなんか色々(誰得)をしてみるよ。
まず、大まかな流れとかから.ᐟ.ᐟ
瑞→悪魔
茈→天使
瑞→茈に恋をして浄化、熾天使に。
茈→変わらず。
茈→〝ある理由〟によって、堕天使に。
(この理由は後で言います。)
瑞→熾天使
茈→堕天使
瑞→茈を殺して再び悪魔に。
茈→瑞に殺され、再び天使に。
といった流れです。
んで、お話が流れていく感じ。
元々、瑞ちゃんはもう元から天使で、堕天使、茈くんは、元から悪魔、熾天使へ
って言う流れを書いてたんですけど、
なんか途中で変わった。
なんで。
ま、流れ通り説明していきますか。
文字化けのとこは、これたしか
「4種類の天使がいる。」
的なのを変えてた気がします。
天使、悪魔、熾天使、堕天使ですね。
今思うと悪魔は天使なのか….ᐣ.ᐣ
人が多かったとこは、別に何もないです。
なんか入れようと思ったけど無理でした。
仕事仲間、と言っているシーンでは、瑞ちゃんが茈くんのことを仕事仲間と思っているところがいいですね。
…これは別に考察ではないですね。
ほい。
瑞茈のアイス会話。
かっわいいですよね。ね。
ここで、瑞ちゃんが茈くんに何らかの気持ちを抱いていることが伝わってたら良かったです。🫁。
PayPay。
食堂のシーン。
ここは結構考えるとこあったのではないでしょうか。
結論から言うと、二人、と言うのは
茈桃で、好きな人、は、茈くんです。
瞳の色で桃〃は分かったと思うけど…
茈くんは黈ちゃんと瞳の色同じだからね…
正確に言うと違うけど。
好きな人が出来た、
と書いてますが、あれですよ.ᐣ.ᐣ
あの…
あ、そうそう。
瑞ちゃんは茈くんを好きになって熾天使になりましたが、本人は好きになったと気づいてません。
この時に、気づいたわけですね。
はぁい肺。
瑞ちゃんの愛情強いけど、元は茈くんが攻めの予定だったんですよね…
でも、題名とか文的に
あ、これ無理だな。
ってなって、瑞ちゃんが攻めになりましたw
ほい。ラストのシーン。
瑞ちゃんには悪魔、茈くんは天使の羽根が生えてますが…ここの解説。
っても、簡単です。ついでに、他の仕組みも出しときましょうか。
天使になる方法
罪を犯さない
清らか
的な()
悪魔になる方法
罪を犯す/犯している
なんらかの事情が出来た
熾天使になる方法
自分が変わることがあった(良い方に)
気持ちの変化
堕天使になる方法
自分が変わった(悪い方に)
いけないことをした
重罪を犯した
的な感じです。
瑞ちゃんは茈くんを殺したので堕天使(悪魔)に、茈くんは殺されただけで、今 悪いことはしていないので、熾天使(天使)に。
といった感じです。
あ、そうだ。
あと、茈くんが堕天使になった理由ですが…
桃〃を殺した、です。
確か…
元々、三人でよく喋ってたりしたんですけど、その過程で、茈くんが桃〃を好きになる
→でも、桃〃は茈くんのことを好きではない
→殺しちゃった☆
て感じ。
なかなかに無理あるけど…w
ま、これを踏まえてまだ考察したい的な人がいたらどうぞ。
もうない気もするけど…
てか、あてぃしそもそも考察できるほどの作品を書けていない気がする。
ま、いいや。
お餅が焼けたので失礼します。
ばいにゃ。
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コメント
6件
こめしつっ 紫にきが桃桃好きだろうな~ってのは考えてたけど、やっちゃったのねぇ…… 設定がしっかりしてて、そこにヤンデレは良いわ……ッッッ あと、質問良き? タヒ後の世界でタヒぬとど~なるのッッ?! 気になっておりまして~っ 作品的にだめだったらだいじょ~ぶ!! てか紫桃の方も気になってきたわ…… とりまめっちゃいい作品だったっっ!! ごちでした~!!
わあ、めっちゃ世界観詳しくなった…!瑞ちゃん→悪魔、茈くん→天使ってところから、恋で立場がガラッと変わるところ、すごく好きです。茈くんが堕天使になった理由も重くてゾクッとしたし、瑞ちゃんの“好きに気づいてない”感じがまた切ない…。設定の奥行きがしっかりあって、本編がもっと読みたくなりました🥀🤍