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やっぱり最初っからになったよぉッ…!!!!
データがやっぱり消えて今これ💃
って言うのは置いといて!笑
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全授業終了
syu『〜♪』
クラスメイト『syu何か…ルンルンだな~?』
syu『ん~?あぁ…!これは、今日友達と一緒に帰るんだ~ッ!!』
クラスメイト『いつも1人で帰ってるのか…?』
syu『え?うん!』
クラスメイト『…なんかごめんな、』
syu『えぇッ!!な、何がッ!?』
クラスメイト『何か……うん、』
syu『えぇ…??』
クラスメイト『ま!そういうことでばいばーいッ!!』
syu『えぇ!?…ば、ばいばーい…?』
syu『って、足速ッッ!?もう、運動場だ…』
syu『じゃなくてッ!いそがないと!!』
待ってくれてるだろうからねッ☆
学校の校門
syu『はぁッ、はぁッ…』
やっぱり…いないのかな…??
ファン『きゃぁぁぁぁぁッ!!!』
syu(びくッッ!
え、なになにッッ!
もしかして…悲鳴ッ!?!?
syu『…あッ!!!』
ファン『こっち見てぇぇッ!!!』
fu『…』
rm『…チッ』
kz『…はぁ、』
syu(パァァァァッッ!!
見つけたッッ!!!! けれども…
ファン?? の子たちが…道を塞いでしまってる、、
どーしよ…ッ、
syu『あ、あのッ!!』
ファン『マジでイケメ~ンッ!!!』
syu『あのッッ!!!!!』
ファン『…え、誰…??』
syu『道…開けてもらってもいいですかッッ!?』
ファン『ぇ゙…推し活の邪魔するんですかッ?』
syu『へッ!?いや、別に邪魔しようとかそういうのじゃなくてッ!!!』
ファン『じゃあ、あなたは “いんく” 様の何なんですかッ!!!』
syu『へ、おれッ!?!?』
待って…今、”いんく” って…
ファン『あなた以外の誰がいるのよッ!!!!』
syu『あ、ごッ、ごめんなさいッ!!』
俺は…あの人達の!!
syu『あの人達は俺の友達ですッ!!!』
ファン『と、友達ッ!?!?』
ファン『どうやったらなれたのよッッ!?』
syu『あ、』
道が開いた!
syu『し、失礼しまぁ~すッ!!』
ファン『あ、ちょっとッ!!!まだ、話は終わってないわよッ!?!?』
合流
syu『ふぅ~…』
syu『やっと会えたねッ!!』
fu『ッ、!?』
rm『ッ…!?』
kz『ッ…!!!』
syu『てか…ファンクラブ出来てるなら言ってよぉッ!』
syu『めっちゃ困ってたんだからねッッ!?!?』
fu『はぁ…??』
kz『別に…』
rm『お前に関係ねぇだろッ…』
syu『なんでぇ…?』
syu『俺達友達でしょッ??』
rm『…はぁ、??』
fu『そっちが勝手にッ…!』
syu『えぇッ…でも、ここで待っててくれたんだから友達でいいでしょッ!?』
kz『はぁ…もう、勝手にしろ…』
syu『えぇ…何で!!認めてよぉぉッ…!!!』
kz『あぁ~もうッ!!!面倒くさいなッ!!!』
syu『わ~い!!』
ファン『あいつ…何なのよッ…!』
ファン『馴れ馴れしく喋ってッッ!!!』
syu『てかさ…家遊び行ってもいい??』
3人『ッッ…!?』
syu『友達っ…でしょ、?』
rm『俺は無理』
kz『俺も』
syu『…じゃあ、fuの家で!』
fu『はぁぁッ!?何勝手に決めてんだよッ!?!?』
syu『だぁって~…』
fu『絶対家に入れないからなッ!?』
syu『えぇ~…いいじゃ~ん!! ちょっとぐらいさぁ~』
fu『嫌なもんは嫌だッ!!!』
syu『えぇ…じゃあ、俺の家来る??』
fu『え、』
syu『別にいいよ?』
fu『…親とかは、?』
syu『親…?あぁ…俺一人暮らししてるんだよ!』
syu『だから、暴れ放題ッッ!!!!』
fu『…そ、』
syu『何…?』
fu『何もねーよ』
syu『そっか…、』
何か…いつもはぐらかされるなぁ…
何か隠してるッ!?!?
rm『でも、本当に家行くぞ?』
syu『!! いつでも来ていいよっ!! ニコッ』
rm『あっそ、』
syu『なんだよぉ~笑』
rm『な、何もねぇよッッ!!! 早く行くぞッ!?』
syu『はいはい…笑』