奇病ライフのメモ
書かないとわかんなくなっちゃうから
ネタバレになるから見ないほうがいいかも。
これの主人公はすまない先生
これから鬱になって”指宝病になる”可能性あり。もしくはもっと珍しい奇病になるかの背あり
指先から宝石になっていく
宝石の色は様々
進行するにつれて対象者の感情がなくなっていく
治療法は自分の心を理解してもらうこと
つまり指宝病を患う人は病む人が多い
生徒は奇病持ちで色々。
先生は皆の奇病を治す。
直したら皆感謝する
先生のようになりたいと言い皆すまない先生と同じ立場になる。(奇病の先生になることは簡単。)
すまない先生が担当している患者がどんどんひどくなる
自分は誰一人救えないのかった思う
それで鬱になる
そして、まだみつかってもない奇病にかかる
それを治すために生徒が助ける。
バトエンとハピエンの2つ作るつもり…。
コメント
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ネタバレになるけど私も最後は患者がすまない先生と一緒に先生になるつもりなんやけど!いいかな? 鬱…救ってあげたいよすまない先生を