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青桃BL
今回初めてR入りまーす!いぇーい笑
ってことで初心者なんでお手柔らかに🔰
と言ってもR次回なんですけどね〜((おい
まぁ、そんなことは置いといて今回はぁ、
客×ホスト!!
いやぁ、最高に美味しいですよねこれ
ってことでいってら〜(*・・*)੭
会社の社長であり、夜の街ではNo.1のクズホストとして、女を舐め腐っていた俺(桃)。
お姫様たちの前では、いつも
桃:「俺、Sだからさ〜」
って嘘ついて、ドSな王子様気取ってた。
……だけど、それは全部ただの『営業』。
俺の裏の顔は、ハイスペックな俺の太客であるまろ(青)の、圧倒的な独占欲とお仕置きの味に骨抜きにされた、完全マゾの愛玩犬なんだ。
ある夜の店内にて。
俺は別のお姫様の隣で
桃:「お前が一番だよ💖」
とクズ営業をかけていた。
離れたVIP席から、まろが冷たい、据わった視線で俺を見つめているのがわかる。
桃:「(あ……まろ、ガチで怒ってる。……どうしよう、今夜絶対にヤバいお仕置きされるじゃんっ……)」
なんて、想像しただけで下腹部がゾクゾクと熱くなり、俺はわざとまろに見せつけるように、隣の女の肩をぐっと強く抱き寄せた
客:「きゃ、ないこくんどうしたの?//」
桃:「え〜?今日の〇〇ちゃんめっちゃ可愛いと思って〜♡」
桃:「(……ねえ、まろ。ちゃんと見てる? 今夜、僕のココ、どうやって分からせてくれるの……?)」
客にはいつもの営業スマイルを貼り付けているが目線はずっと彼の方しか向いてはいなかった
コメント
1件
第1話読みました!桃の営業スマイルと裏の顔のギャップがもうたまらないですね〜。まろの冷たい視線、怖いけどエロくて続きが気になります🔥 初R入りおめでとうございます!頑張ってください!