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あいる
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はーい今回初®️でございまーす!
イェーᐠ( ᐛ )ᐟᐠ( ᐖ )ᐟーイ!!笑笑
一応後日談?番外編?として3話出すか迷ってるんでどっちがいいっすか??
じゃあ行ってらっしゃい!
深夜。営業が終わり、俺はまろの高級マンションの部屋のドアを開けた。
――その瞬間。
桃:「きゃっ……!?!?」
ガチャッと音をたてて玄関に入った瞬間に、髪をガシッと掴まれる
青:「いい度胸じゃん、ないこ。……俺の目の前で、よくあんな楽しそうに他の女とイチャついとったなぁ? あ”?」
まろの冷酷な怒声と共に、俺はリビングの床へ無残に引きずり倒された
桃:「あぐっ……! ごめ、ん……まろ、ちが……っ、ひゃあッ!?!?」
高級なブランドもののシャツを、スラスラと手際よくボタンを取っていくまろ
床に組み敷かれ、手首をまろの黒いネクタイでガチガチに縛られる。昼間のNo.1ホストのプライドが、高級マンションの床の上で完全に無力化されていくこの状況
青:「言い訳はベッドの上で聞いたるわ。……いや、その汚い口、先に塞いだ方がええな」
まろは冷たい目で笑うと、投げ捨てた俺のネクタイで俺の口を容赦なく塞いだ
桃:「ん、んぅーーーーー!?!?
青:「他の女に『一番』とか言うてたお口は、これで喋れんようになったなぁ。……ほら、お前が欲しがってた『お仕置き』、たっぷりと注ぎ込んだるわ」
(まろの容赦ない怒りのあそこが、ネクタイで縛られ、口を塞がれた俺のナカの最奥まで、ズブブブと一気にブチ込まれた)
桃:「んぅ!?んっ︎︎ ❤︎︎んぐ、あッ、んぅぅーーーーーっ!!!」
奥を強烈に突かれるたびに、上手く口を閉じられない口の端から、首を伝って銀の糸が床へとボタボタと滴り落ちる。
まろの怒りが深ければ深いほど、自分の存在価値を感じて絶頂してしまう。
いつも店でお姫様たちに
桃:「俺、Sだから〜」
と嘘をついていた面影はゼロ。
言葉を奪われたまま、脳内に直接まろの声がドロドロに響いてくる。
青:『すご……っ、ないこのナカ、他の女の匂い消してくれって、キュウキュウに締め付けてくるわ。可愛いなぁ、俺だけの愛玩犬』
桃:「ん、んぅーーーっ、んっ、んぅ……っ……!!!」
恥ずかしさとあまりの快感に白目を剥きそうになりながらも、まろの深い青色の瞳を見つめて、降伏の涙を流し続ける。
まろの理性が完全に消し飛ぶのがわかった。
俺はそのまま、朝まで一歩も彼の腕の中から出されることなく、彼の重すぎる怒りと愛で、ナカを、心を、満たされ続けた――。
コメント
5件
えっ……すぎてやばみですねん😘💓推しがおこっとるよぉ怖いけどなんかいいな🙄💓💓
初コメ&フォロー失礼します!! おすすめに出てきてタイトルめっちゃ好みだったので中身見てみたら…中まで どタイプでした😭😭 こういう怒って理性がなくなってる攻めとドMでお仕置を待ってる受けのカップリング好きすぎて…!!💕︎︎💕︎︎ 青さんの口調が性癖にどストライクで泣きます😭 神作ありがとうございます…もし宜しければ続き欲しいです…!!
わぁお