テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めましての方は初めまして🙇♀️
私の作品を毎回1000いいね行くまで押してくれてる方がいるんですけど どこの神様ですか?崇拝します普通に
今回リクエストいただいた さのじん書きます! リクエストの 内容が毎回最高すぎてみんなセンスありすぎです🫵😘
ただ ショタ系は初めてなので 慣れてなさすぎて 思っているのと違う作品になってる可能性があります🙇♀️ そこらへんは 慣れるまで許してください🥲🥲
⚠️無理やり系です!⚠️激しいです⚠️無理な方は逃げてください⚠️下手くそです⚠️キャラ崩壊えぐいです⚠️
佐野(高3)×吉田(小2)
佐野side
俺の家系はちょっと複雑で
俺が小さい頃から父さんはいない。
ずっと母さんと二人で暮らしてきたけど 最近、いい感じの人ができたらしい。
母「勇斗〜! 母さんね、再婚しようと思うんだけど」
佐「は、 がち?!」
母「うん、相手の方ね 息子さんが1人いるんだって」
母「勇斗も男の子だし ほら いろいろ通じるところもあるでしょ?母さんじゃやっぱり力になれないことろもあるから」
佐「まぁ、そうだね」
佐「俺は賛成だよ いつぐらいになるの」
母「勇斗ならそう言ってくれると思って 」
母「もう実は結構話も進んでるの。明日実際に会いにきてくれるから 勇斗も顔を出してね 」
佐「へぇ〜 もう明日なんだ 楽しみだわ」
ーー翌日ーー
[ピンポーン]
母「はーい!!」
母「ほら勇斗!来てくれたっぽいよ!」
佐「おぉ」
[ガチャ]
男「こんにちは。 君が勇斗くん?」
佐「こんちわ 勇斗です」
男「ほら 仁人 挨拶して」
仁「、こんにちわ 仁人です」
一瞬で惹き付けられた。
確かに息子が1人いるって聞いてたけど
こんな可愛いの?え、男だよね。 息子であってる? こんな可愛いのに ついてんの、?
佐「こんに、ちわ 」
男「勇斗くん、僕たちが再婚する話は聞いてるかな?」
男「俺がこれから父親とか まだ実感湧かないだろうけど ほんとのお父さんのように接してね」
佐「はい、ありがとうございます」
男「仁人も ちょっと人見知りなだけで 多分すぐ慣れるから」
ぶっちゃけ あんまこの人の話は頭に入ってきてない。
その仁人って奴に目がいく。
早く仲良くなりたい。
自分でも信じたくないけど、 これから兄弟になる奴に生まれては行けない感情が生まれてしまった気がした。
俺ってショタコンなのかな…
あれから数日経って、俺たちは正式に家族になった。 前まで母さんと2人だった家は 今は4人になり どこか寂しい感じもなくなった。
母「勇斗〜、ちょっといい?」
母「お父さんと二人で 旅行に行こうと思っててね」
佐「おお、いいじゃん」
母「勇斗と仁人を お留守番させる形になるんだけど…大丈夫?」
男「ごめんね、 再婚記念で 二人で少しゆっくりしたいんだ」
今まで母さんは一人でずっと頑張っていたし
父さんが居なくなってから何年ぶりかも分からない 好きになった人なんだから存分に楽しんできて欲しいと思う。ちょうど今は夏休み中だし 。
佐「行ってきてよ。仁人は俺に任せて」
母「勇斗ならそう言ってくれると思って!!」
母「もう準備も済ませて 今日の夜には家を出るの」
佐「あぁ、そうなの」
早すぎだろ
俺が行くなって言ったらどうするつもりだったのまじで
男「急だけど 頼んだよ」
母「勇斗〜!!じゃあ母さん達行くからね〜!!」
佐「は〜い!行ってらっしゃい〜」
男「仁人も 留守番 よろしくな」
吉田おいちゃん
1,236
仁「うん 行ってらっしゃい」
これ程いいチャンス、ないんじゃないか
親もいない 夏休みで学校もない
佐「仁人、宿題とか出てんの?」
仁「まぁね。もう終わったけど」
佐「はっや…」
俺の高校はあんまこれといった宿題はでない。仁人は小学生だから結構あんだろうなぁと思ってたらもう終わらせたらしい。
じゃあ尚更時間はたっぷりあるってことだな
仁「お兄ちゃん、上がったよ」
佐「おぉ、次俺入るわ」
母さんが作っておいてくれた晩飯も食い終わって 風呂に入る。
弟として仁人が家に来てからというもの、
部屋が隣な事もあって 緊張で しばらくの間、自慰ができてない。
風呂上がりの謎にエロい仁人の足を見るだけで勃起しそうになった時もある。
相手は小2だぞ… 正気になれ、俺。
佐「ふぅ〜、温まった」
まだ21時ぐらいか…
仁「お兄ちゃん おかり」
といいながらソファに寝転がってスマホをいじってる仁人
佐「おん…、ただいま、」
いや足。その短パンからもろ見えな足が俺をおかしくさせる
真っ白で綺麗。小2でまだ筋肉もついてないこともあって女性の足みたい。
そっと俺もソファに座る。
あやばい我慢できないかも
ここしばらく抜けてないのもあって
俺の息子が元気になってきた。まずい
佐「なぁ仁人…、大人の遊びとか興味無い?」
なんかもう焦って仁人に エロ同人誌のようなセリフを言ってしまった。
仁「大人の遊び…?別に興味ないけど」
佐「やってみると楽しいから。案外」
そう言って俺は仁人の足に触れる
仁「ひぅッ、?!」
仁「兄ちゃん…手冷たいよ、」
ずっとえろいと思っていた足に触れて
本当に我慢が効かなくなってきた。
俺の息子をみると、もうガン勃ちで流石に自分でも引く。
佐「仁人ごめん…、痛くはしないから」
仁「へ、?兄ちゃん何言ってんの、」
流石にここでヤるのは色々とマズイので
俺の部屋まで連れていく。
仁「なんでここなの…?」
いつも1人でするときに使っているローションをベッドの左の棚から取り出す。
兄弟でこんなことしていいのかと思いつつもう止めれねぇ。
仁「なにそれ、」
佐「仁人は何もしなくていいよ」
そう言いながら仁人の服を脱がす
仁「え、?!// なんで、?」
仁「ねぇ 、 恥ずかしいよ…、// 服返して、」
今まで1部しか見れなかった仁人の身体を全て見ることが出来る。
はぁ〜、えろい
俺ってショタコンなのかな…
佐「最初ちょっと痛いかもしれねぇけど」
佐「後から良くなるから 耐えて」
右手の指にローションを垂らし 体温で温めつつ 馴染ませる
仁「ねぇ怖いよ…、なにするの」
佐「気持ちよくなるから」
グチュッ、♡
仁「ひぅッ”、?!」
仁「やッ、にいちゃっ、// なにしてッ、!」
流石にきつきつ過ぎてまだ指1本しか入らないけど
これからほぐして 3本ぐらい入るようになれば挿れれるな
佐「まだ違和感あると思うけど なれるから」
ぐちゅッ♡ ぬちゅ、
仁「やだッ!♡ お兄ちゃん、!// 変、!変な感じする、!//」
もう2本目いけるかな?
ぐちゅッ、ちゅぐ♡
仁「いやッ//♡ まって、増やさないで、!♡」
仁「ねぇっ、! 聞いてる、?!♡」
あ〜、早く挿れたい
ぐちゅ、ぐちゅッ、♡ごりゅ、♡
仁「ぁ”うッ?!♡// ッ、?♡//」
佐「お、いいとこ当たった?」
仁「や、 何今の、♡ 怖いよ、//」
佐「気持ちよかったでしょ?」
前立腺でちゃんと感じているっぽいので
もう1本増やす
ぐちゅッ♡
仁「う”ッ、 また増えッ、?! 」
仁「やだッ、♡ もう無理、限界 !//♡」
佐「大丈夫 まだいけるよ」
ぐちゅ、ごりゅッ♡ごりっ♡
仁「ッ〜〜?!♡// ひ”ッぅ、//♡」
仁「やッ、♡ にいちゃッ、それやだっ!//」
佐「1回イっておこうな」
ごりッ、♡ ごりゅッ♡ ぐちゅっ
仁「ん”ッ?!♡// ぁう”ッ♡」
仁「ねッぇ、♡!ま”ッて、♡ なんかッ変なのくるッ、♡!」
ビュルルルッ♡
佐「お〜、上手にイけたな 」
仁「なにッ、これ// 怖い、♡」
佐「もしかして精子出すの初めて?」
いやまぁおかしい話ではないか
まだ小学二年生だもんな
仁「せいし、?」
佐「まぁ知らなくてもいいんだけど笑」
もうだいぶ ほぐれただろうし
まぁはいるでしょ
ぐちゅ、♡
先端を仁人の後孔に押し当てる
仁「う、ぇ…? なに、? 」
仁「ねぇやだっ、♡ なにするの、?!」
佐「仁人、ゆっくり息してろよ」
ぬぷぷッ、♡
流石に一気に入れると負担が大きすぎるだろうから ゆっくり挿れる
仁「ひッぅ”?♡// やッ、なにこれっ?!♡//」
仁「にいちゃッ、♡ 抜いてッ、!変なのッ♡」
佐「あとちょっと、/」
ぐぷぷッ、ぬぷ♡ ごりゅッ♡
仁「ぉ”ッ♡?!// や”ッぁ♡」
仁「にいちゃッ、♡!それや”ッだっ♡」
佐「大丈夫大丈夫、もう全部はいるから」
ずちゅッ!♡
仁「ぁ”うッ〜ッ?!♡」
仁「やッ、//♡ 苦し”、い♡」
佐「ゆっくり呼吸して」
仁「おにいちゃんッ、♡//怖い”ッ、抜いてっ、!♡」
そう言って 必死に俺の肩を押してくるけど
小学生に押されたところでなんともないのと
気持ちよさでさらに弱った力じゃ効かない。
佐「ふぅ、/きっつ、/」
いくらほぐしたとは言え まだ8歳ぐらいの小さい子供だから 中はきつきつで 仁人のお腹がぽこっと俺の形が浮き出るくらい。
佐「仁人、動くぞ」
ぱんッ♡ズチュッばちゅ♡
仁「ん”ッぅっ?!♡// ぁ’ッ//ん♡」
仁「やだッ、♡ むり、//!♡ まって”ッ、/♡」
仁人は 小さい手でまだ諦めず抵抗してくる
佐「仁人、手退けて」
仁人の細い腕をベットに押さえつける。
これで抵抗もできないし逃がさない
仁「ひッ”、(泣 ぅ、//♡ なんで、 」
仁「にいちゃッ、♡ 」
こんなことをしても 俺のことをお兄ちゃんだとちゃんと認識して 呼ぶ仁人が愛おしくてたまらない。
佐「仁人…かわいい♡」
ぱんっ”ぱんッ♡ばちゅっどちゅ♡
仁「お”ッぁ♡//?! ん”ッぅッ♡//(泣」
仁「離してッ”♡(泣 もうむり”ッ//♡」
佐「まだいけるいける、笑」
ばちゅッ♡どちゅっ “ごちゅッ!♡
仁「ん”ッぉ〜ッ?!♡// ぁ’うッ、♡」
仁「しぬ”ッ、!♡ しぬ、// 」
佐「死なない 死なない、こんぐらいじゃ笑」
とは
ぱちゅッ♡ばちゅ”ッ♡どちゅっ♡
仁「ぁッ♡// ん” やッ //またッ、変なのくるッ、!♡」
ビュルルルルルッ!
佐「ごめッ、/俺も出る、」
どぷッ♡びゅるる、♡
仁「ぁ”ッ〜ッ、♡// 」
何歳も年下の仁人をぐちゃぐちゃに犯した。
ほぼレイプの状態だし
血は繋がってないが この前正式に家族になったのに こんな事して今後どうするか…
佐「仁人、/ 大丈夫?」
仁「ん…、♡//」
ーーーーーー
母「勇斗〜!仁人〜!ただいまー!」
佐「おかえり」
男「ただいま、 大丈夫だったか?」
仁「おかえり、うん」
母「ん〜?勇斗と仁人 随分仲良くなったように見えるね」
佐「そう?笑 まぁ色々あったからね」
佐「な?仁人、♡」
仁「う、うん、」
仁「ねぇ、お兄ちゃん…、//」
仁「この前の、あれ、もっかいして…//」
佐「癖になっちゃった?笑 いいよ仁人 おいで、♡」
終わりなんですけど
ショタむずすぎませんか? まじで下手すぎてごめんなさい🙇♀️
リクエストありがとうございました!
話の繋がりもなんか変なんですけど優しい目で見守ってください👉🏻👈🏻
謝罪なんですけど 最近投稿頻度低すぎてすみません!💦 部活が忙しすぎて書く時間がなく… もう少しリアルが落ち着いたら またちゃんと書いていこうと思っています!
コメントはちゃんと読むし返せるので リクエストや感想などじゃんじゃんコメントしてくれたら とっても嬉しいです🥹💕
最後まで読んで頂きありがとうございました!
また次の作品で会いましょう👋
コメント
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本当に本当にありがとうございます😭がちで最高すぎる👏✨寿命1億年ぐらい増えました!心臓の高鳴りが抑えられない︎💕︎ショタ💛くんがちで爆裂愛しすぎてどうにかなりそうなので補給できて幸せです🤦💘 部活大変なのに書いていただきありがとうございました!全然落ち着いてからでいいのでこれからもぜひ書いていただけたら涙流しながら喜ばさせていただきます︎🥹🎉