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コメント
3件
題名を食べたい、苺、両片思いの3択で悩みに悩んだ挙句、結局食べたいにしたという🙄🫰 AIがしっかり解説してくれて飛んだ🤤🫶🏻
両片思い×推しカプうまうまうまうま、、、 きょーやさん照れてるのかわええな?? そしてだのっちさんもクーデレでかわええな?? 天国、、、ぐはっ
わあああ39話読み終えたよ〜!!😭💕💕 「好き」って言葉のダブルミーニングやばすぎない!?京夜が一瞬戸惑って固まるところ、こっちまでドキドキしたよ…!無陀野が「食べたい」って言った苺、実は京夜の耳のことだったっていうオチがもうエモすぎて叫びそうになったよ…!🫠💥 「隣にいてほしい」って素直すぎるやろ…!しかも耳赤いのを髪かけて隠さず見せるところが無陀野の意地悪さと優しさ混ざってて最高でした…!!続きが待ちきれないよ〜✨
京夜「ダノッチって好きな物全然ないよね」
誕プレとかちょー悩むんですけど!
無陀野「…好きな物、か」
そう発言したとき、京夜の動きが一瞬止まる。
京夜「、んそう。好きな物」
いつもの会話、いつもの任務、いつもの友達…とは言いきれなくて。 なんて事ないただの会話。そこに普段から持たない感情が差しはいっていた。
無陀野「…」
気にしてない、と言ったらウソになる。
京夜「ぁ、またプロテインとかやめてよ?」
ダノッチって感じがしていいけどね。ふふ、と軽く思い出し笑う。
無陀野「別にいーだろ」
京夜「んふ、ほんと好きだねー笑」
無陀野「…あぁ、好き」
勘違いしそうな目で真っ直ぐこっちを見るもんだから。
京夜「…ぇあ、。」
一瞬、戸惑ってしまう。その好きじゃないことくらい当たり前に分かるはずなのに。
京夜「…ほんともぉ、今回は何味がいいの?」
無陀野「…」
意地悪だろうか、身勝手だろうか。
ただ、俺から発せられた”好き”なんて言葉に翻弄される京夜を見て可愛い、もっと見たい。隣にいてほしい。
そう感じるのは俺の____、
我儘なんだろうか。
無陀野(耳、赤…)
その邪魔している髪をゆっくり、そっと耳にかけて、
京夜「なぁに、」
無陀野「…苺」
京夜「えぇー?珍しい」
無陀野「いーだろ、食べたくなったんだよ」
京夜「そう思っても果物の苺を食べようとしないのもダノッチらしいよ。笑」
無陀野「…食べれたらいいんだけどな」
聞こえない声でそう呟く。
お前の耳を見て真っ先に苺なんて単語が出てきたのは秘密だ。
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ちなみにこの京無は羅刹時代の両片思い。
メロいですね、🤤