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鬼島くんとシーナさん

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鬼島くんとシーナさん

171 - 171話*鬼の思い出*⑩

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2024年12月10日

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良平君とのデート前日。

私は家で勉強をしながら合間に明日の事を考えていた。

受験生だから浮かれてばかりはいられないけど初めてのデートだしなぁ。

初デートって言っても良平君の家で勉強するだけだしいつもみんなでやる勉強会くらいの気持ちで大丈夫か。

そう考えると明日の事は気にならなくなって勉強が捗った。


明日のデートの事は特に気にする事なく勉強をして過ごしてお風呂に入って一息ついて良平君からのメッセージに返信する。

昨日友美にも心配掛けちゃったしデートの事言っておこう。

そして友美にもメッセージを送ると突然友美から電話が来た。

「もしもし?友美?どうしたの?」

「明日諸星君とデートなの!?」

「うん?そうだけど……」

「デート用の服とか下着とか持ってた?」

「え?下着?下着は泊まったりするわけじゃないからいらなくない?それにデートっ************************

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