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はい、ちゃんとRです、akprを期待して見てくれてる方はほんと申し訳ないんですがktymzなんですよ、なのでそこだけご理解いただけると、
もうほんとにね、ちょっとした息抜きがてらに流し見でも見てくれると嬉しいです!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
グヂュッ、♡
mz「っん”、/」
kt「ぁれ、さっき風呂で慣らした、?♡」
mz「っ”…、/」
っ、さぃあく、いちいちそーいうの聞くなよッ、恥ずいんだけどッ、//
kt「もー指3本入っちゃったけど、ぁ、聞かれるの恥ずかしい、?笑」
mz「っおまえほんと攻めの時だけ性格変わんのやめろッ、!/」ペシッ、
kt「ぁだッ、僕そんな変わってる?」
無自覚かよッ、!/
mz「っ、そーいうのが1番ムカつくッ、/」
kt「えぇ〜、なんでよぉ、」
グリュッ、♡
mz「ん”ッ、⁉︎♡」
kt「こーいうのとか、?笑」
グリュッ、グリュッ、♡
mz「っぁ”ッ、んッ、そーいうとこだよッ!♡」
kt「ぇへ、♡」
ゴリュッ、♡
mz「っぁ”ッ⁉︎♡」バッ、(手覆)
kt「僕、声我慢してほしくないんだけど、♡」
mz「ぜってーやだ、っ、//」
kt「お題は僕の好きなプレイで、でしょ?♡」
mz「っ”、!//」
やっぱ俺が辱め受けるやつじゃんッ、ほんと最悪なんだけどッ…、!//
kt「ね、mzち、♡」グイッ、
mz「っちょまッ、腕固定は違うだろッ、⁉︎/」
kt「まーま、」
ゴリュッゴリュッ、♡
mz「っひぐッ、ぅん”ッ、♡」
kt「ぉわ、顔真っ赤、笑」
mz「〜ッ、//」カァァァッ、/
kt「かわい〜、♡」
グリュッ、ゴリュッゴリュッ、♡
mz「っぁ”ッ、やっ、んく”ッ、♡」
kt「んふ、♡」
ゴリュッ、バラバラッ、♡
mz「ぃぅ”ッ、ゃらッ、それぇ”ッ、♡」
kt「指ばらばらされるの好きだもんねぇ、いま3本入ってるからキツいかもだけど、♡」
mz「んぅ”ッ、好きじゃなぃ”っ、♡」
kt「そろそろ挿れていぃ、?♡」
「もうだいぶほぐれてるし、笑」
mz「ぇあッ、無理に決まってんだろッ、⁉︎//」
慣らしたとはいえ早いだろッ、どこが優しくするだよッ、!// (怒)
kt「mzちならいけると思うんだけど、♡」ピトッ、
mz「ぁッ、?/ なんかデカいって”ッ、⁉︎//」
kt「ぃやエロいから、つい興奮しちゃって、♡」
mz「ぃや無理無理ッ、そんな急にッ、!/」
kt「いーでしょ、?♡」
グププッ、♡
mz「っぉひぃ”ッ、⁉︎♡」
まだ何も言ってねぇのに”ッ、♡
kt「んはッ、やっぱほぐしたけどキツいなッ、♡」
mz「っぁぅ”ッ、ぬッ、けぇ”っ、♡」ググッ、
kt「んふ、対抗できてないね、かわい、♡」
mz「っしね”ッ、♡」
グプッ、♡
kt「そーだ、僕の好きなプレイだったよね、そーしないと出れないし、♡」
グリュッ、グプッ、!♡
mz「ぅあ”ッ、んぐぅ、っ、♡」
kt「僕がやろうと思ってんのは正常位じゃないから、もーちょっと奥まで行ってからね、♡」
mz「っはぁ”ッ、⁉︎♡」
kt「んふ、もーちょい頑張って、♡」
mz「っ”、!//」(怒)
ー数十分後ー
kt「ん、こんくらいでいいかな、♡」
ヌポッ、♡
mz「っぁ、はぁッ、♡」
kt「じゃここきて?♡」ポンポン、
ぇ、ktyの方向いて座んのッ、?//
mz「んぅッ、た、対面座位ッ、?/」
kt「んーん、僕の膝座って、おんなじ方向向いてみて、?」
mz「っぇ、ぁぁ、/」
同じ方向向いたら普通にktyの膝の上座ってるだけじゃッ、ぃや座って挿れんのかッ、?//
それだったらだいぶ深いしキツそうッ、//
kt「ん、それで前見てみて?笑」
mz「っ、?/」チラッ、
「っへぁッ、⁉︎//」
kt「このプレイどう、? おもちゃも使わないしいいと思わない?♡」
mz「っや、ぜッ、絶対無理ッ、!///」
kt「ぇ〜? mzちがおもちゃ嫌っていったから考えたのに、僕これ結構好きなんだけど、♡」
mz「ぉれが恥ずいッ、!//」
kt「そしたら何してもそーじゃん、? だから今回はこれでいこ、?♡」
mz「っ”〜、///」
鏡プレイってッ、自分が攻められてるの見なきゃいけないじゃんッ、さぃあくッ、//
kt「ん、じゃー挿れていいよ、♡」
mz「っは”、俺からッ、!?//」
kt「僕mzちが恥ずかしながら頑張る顔めっちゃ好きなんだよね、♡」
mz「っしねッ、!//」
kt「口悪いなぁ、笑 ずっとこのままでいいのぉ〜?♡」
ほんとにこいつはッ、!/
mz「っくそッ、//」
グヂュッ、♡
mz「ぁ”ッ、っん”ッ、♡」
kt「ちょっと下向いてたら顔見えないよ〜、」
mz「ぅっさぃ”ッ、♡」
kt「まぁ身体見えるからいーけどぉ、♡」
身体ッ、見られてんのかッ、//
mz「っ”、//」
kt「ぁ、締まった、♡」
mz「っいちいち喋んな”ッ、♡」
kt「はぁ〜い、笑」
グチュッ、ググッ、♡
mz「ぅ”〜ッ、♡」
ぜんぜん入んなぃッ、♡
まだ半分くらぃッ? 結構キツいっ、♡
kt「まだちょっとしか入ってないよ、?♡」
mz「っ”、⁉︎//」
嘘でしょッ、まぁまぁ挿れたつもりなのにッ、//
kt「手伝ってあげよっか、♡」ガシッ、
「ゃッ、⁉︎/ ぃらないッ、手離せッ、!//」
kt「ひっど、ちゃんと鏡見ててよ〜?♡」
ゴヂュンッ、!!♡♡
mz「んぉおお”ッ、!?♡」ビクッ、
kt「ぁは、めっちゃ腰反ってる、♡」
mz「ぁ”ッ、ふかいぃ”ッ、⁉︎♡」ビクッ、
kt「ほら、前見てみて?♡」グィッ、
mz「っんむッ、?♡」
「ッ、⁉︎///」
っうそ、俺こんな顔してktyに攻められて喘いでんのッ、!?//
kt「めっちゃエロくてかわい〜顔してる、♡」
mz「っぁぅ、ッ、//」(目逸)
kt「んふ、恥ずかしくなっちゃった、?♡」
mz「っ〜、//」
kt「ほら、自分で動いてんの鏡で見て?♡」
mz「っはぇッ、そんなんできるわけッ、!//」
kt「そーなると、条件満たさないままヤってるから意味なくなっちゃうんじゃなぃ?♡」ニヤッ、
10回したのにカウントされないとかッ、さすがにそれは困るッ、/
mz「っまじごみッ、//」
kt「はいはいお口が悪いですよ〜、♡」
「仕方ないから僕がヤってあげよっか、けどその代わりに鏡はしっかり見ててね、?♡」
mz「っへ”、?//」
kt「止めないからちゃんと見てよ〜、♡」
ゴリュッゴリュッ、グプッ、♡
mz「っんぅ”ッ、⁉︎♡」
kt「ほら、前見て、?♡」(耳元)
mz「っ”、♡」チラッ、
ぅあ、やばぃッ、恥ずすぎるッ、♡
kt「ぁは、ゃっぱ締まんね、さいこーッ、♡」
グププッ、ゴリュゥッ、♡
mz「ぉあ”ッ、ふかッ、ぁ”っ、♡」
kt「かわい〜ッ、ちゃんと顔見れて偉いね、♡」
ゴリュンッ、!♡
mz「っ”〜、!??♡♡」
ビュルッ、♡
kt「ぁれ、今軽くイった、?♡」
mz「っふ、ぃやッ、ぁッ、♡」
ゃばいやばぃッ、自分のイく顔とかッ、本当に恥ずすぎてしんじゃう、ッ、♡
kt「んふ、まだ長いから頑張ろーねッ、?♡」
mz「っ”〜、///」
ー?時間後ー
tg「ん〜ッ、先輩もいないし1人で探さなきゃなのにッ、全然いないよぉ、!」
ガシャーンッ、!
?〈 ぅわ”ッ、⁉︎
tg「ん、声、?」
ガチャッ、
mz「ぁ、ぁれ、ッ、?」
も、もどって、きたッ、?
kt「ぁ、」
tg「ぁれ、kty君まで!? さっき牢屋いなかったっけ、?」
kt「ぃやあ、ちょっとお腹すいちゃって…、」
ょ、よかった、戻って来れたぁッ、9回まで行ったとこで休憩しといてよかったッ、/
まぁ腰は痛いけど、/
tg「ぃや牢屋から脱走してるし全然懲罰房だけど、しまうま君は、?」
mz「ぃや、ktyおに唆されたんです、ッ、!」
kt「mzち、⁉︎ ぁ、ぃや確かに…、?」
tg「ん〜、脱走しちゃってるしな、kty君はマイナス3日、とか、?」
kt「ぇぇ看守勘弁してくださいッ、! お腹が空いてしまっただけなんです、!」
tg「ぅーん、ちょっとkty君に聞いても意味なさそうだからしまうま君にきくね、君は懲罰房」
kt「ぃやごめんなさーい!」
シュンッ、
tg「んで、本当は何してたの?」
ぁちゃ、でもpr看守じゃなくてtg看守なんだよな、わんちゃん言いくるめられないか、?
mz「ぇーっと、僕とtg看守の仲じゃないですか! 事情はあんまり聞かないでいただけると…、」
tg「俺としまうま君の、?」
mz「うんうん!」
tg「ん〜、ぁんま看守舐めちゃ行けないと思うんだけど、先輩と比べて馴れ馴れしくなぃ、?」
mz「ぇ”、ぃやぁ、?」
tg「わかっててやってるんだったら流石に生意気じゃない、? しまうま君、」
ドンッ、!
mz「っへ”…、?/」
tg「俺だって一応看守だよ、?」
はーい、なんか路線脱線してきた…、普通に泣ける、そろそろakprが恋しくなってきましたね、次の回くらいで出せたらいいかな、😭
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コメント
4件
久しぶりにこんにちわ(*^^*)んぬ まぜち受けも上手すぎないか??? やっぱり仏だろう貴方(倒置法)
続きほんとにありがとうございます😭ktymz 堪能させて頂きました✨感謝しかないです🙏✨