テラーノベル
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わんく 🧣🥂
®️有り(初書きだから下手なのは許してちょ)
濁点・♡・//喘ぎ有り
地雷さんは回れ右
なんでも無い土曜日の夜、昼まで寝ていたせいでいつになっても2人は目が覚めたままだ。
🥂「orさん、眠れないです」
🥂「…起きてますか?」
🧣「ん〜起きてるよぉ〜」
若干眠気が出てきたのか、呂律が甘い。
🧣「明日は特に予定ないから、起きててもいいじゃん」
🥂「うーん、でもなぁ…」
🥂「あ、そうだ!」
何かを閃いたptはそそくさと布団から出て、棚を漁り始めた。
ガサゴソ
🥂「あった!」
🧣「ん〜…何があったの?」
🥂「コンドームです!」
🧣「へ〜コンドーム…」
🧣「…コンドーム⁈」
ようやく思考が追いついたorに猶予を与えず、一緒に入っていたローションを取り出しながら器用に片手でボタンを外す。
🧣「え、今からやるの⁈今度にしない…?」
🥂「今度じゃ嫌なんですよ!明日はたっぷり休めますし、ね、良いでしょう?」
🥂「orさん…?」
🧣「っう゛、分かったよ…」
🥂「やった♪」
ptの上目遣いに負けたorは誕生日に買ったお揃いのパジャマを脱ぐ。ptはいそいそとヤる前の準備を始めた。
ヌプッ
🥂「…ッ//、んぅ、////」
🥂「フッ…///ッァ//」
か細く甘い喘ぎ声を漏らしながら1人で孔を解し始めるpt。orは目を逸らしながらも耳を傾けていた。
🥂「…ッフゥ、こんなもんですかね…」
🧣「終わった…//?」
🥂「なんでorさんが照れてるんですかw」
🥂「早くゴム付けてくださいよ」
ピンク色の袋を口に咥えて、急かすように体を密着させるように乗っかる。
🧣「ッ!エロ…」
🥂「ね、ちゅーしましょ//?」
🧣「!もちろん」
チュッ
🥂「…フッ///はぁッ♡////」
🧣「ッ…//」
ジュッ、ジュプッ
🥂「⁈ッア、//んぅ♡まッれ」
🥂「やらッ///ハッ…//」
混ざり合った2人の透明かつ銀色に光る糸が口元を伝う。
🥂「舌入れるなんて聞いてないです////!」
🧣「そりゃ言ってないもん」
🧣「ねぇ、そろそろ入れたいんだけど…///」
既にorのモノはそそり立っていて、欲に塗れた瞳はptの体をシーツに縫い付け逃さなかった。
そしてptもまた、逃げる気なんてはなから無かった。
🥂「ッッ…!良いですよ。早く自分の事メチャクチャにしてください…♡」
🧣「煽るなんて随分余裕だ…なッ!」
ゴチュッッッ
🥂「オ゛ッ♡まっれぇ///イク♡イっちゃぁ//」
突然の衝撃に耐えられず、呆気なくビュル♡とイってしまう。
ゴチュッゴチュッ♡
🥂「ア゛ッ///まだイったばっかぁ♡」
🥂「おくやらぁッ♡ッハァ////」
🧣「でもナカ締めつけてるよ、?♡」
🥂「ック、フゥ゛〜///」
口からしか快楽を逃すことができず、悔し涙が汗とともに頬を伝う。
🧣「ふふッ、かわい〜♡」
🥂「かわいくないれすッ///」
パチュッ、パチュッ
🥂「んアッ///ハッ、ア゛〜ッ♡」
🥂「あ゛ッ//へぇ♡」
🧣「ふは、もうアヘってる…♡」
ゴリュッ
🥂「ア゛ッ⁈おグッ///イ゛ッ〜」
🧣「ッハァ、締めつけヤバっ♡」
🧣「俺もイクッ」
甘い白濁がゴムの中に吐き出される。果てた瞬間の快感がしばらくの間脳を漂う。乱れた呼吸とともに、肩が上下している。
🥂「…ッフー♡…ふぅ」
🧣「ん…先寝てていいよ。こっちで処理しとくから」
🥂「ありがとうごさいます…」
直ぐに寝息を立て始めるptの羊のような髪を愛おしそうに撫でてから、ゴムを縛ってゴミ箱へと向かう。
end
布団の中でのたうち回りながら書きました。®️シーン少ないな…
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月夜らむね