テラーノベル
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rd「ふわぁ〜っ…」
ここどこ!?
rd「一旦状況を整理しよう…」
「まず俺は仲間を探しに戻った、でも誰もいなかった、ナイフで刺された、死んだ、今ここ」
「…転生した?」
「でもそしたらなんで記憶があるんだ?でも転生者はみんな記憶持ってるか…ボソッ」
「転生したなら姿変わってるかな?鏡どこぉ〜…」
トコトコ
これかな?…
rd「なんで”女子高生”なんだよぉおおおおおおお!」
「男子でいいだろ泣 いじめだぁあ…」
rd「学校どこ…」
「てか待って、記憶があるということは魔法使える?でも本体じゃないからな…」
「これ元の姿に戻れないかな〜」
そう思って俺は魔法がバレないように路地裏に隠れた。
rd「戦術 変身」
·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
「戻ったー!」
rd「このままとりあえず学校の裏まで飛んでくか、勿論透明化つけて〜っと」
「戦術 透明化」
🫧 ͛.*𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸𓂃 𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃໒꒱.·
よぉーし!着いたぞぉ〜!探すの時間かかり過ぎ…
rd「変身解除して〜…」
そういえば、あいつらどこいったんだろ…転生してたら、近くだといいなぁ〜!
まぁ
俺が探してあげるけど
…クラスどこッ!?まて、皆との身長差的に1年生だ。
だが1年は2クラス…
ここは勘で行くしかない!俺は1年B組だー!
スッ
rd「あってた〜ッボソッ」
間違ってたら完全に注目の的ッ…
先生「ホームルーム始めるぞ〜」
飛ばします
〜4限目終了〜
rd「終わったぁ〜!」
rd「屋上で弁当食べよーっと」
ガチャ
?「あれ、同じクラスの人かな?」
rd「え、あ、多分そう…です」
ak?「…? まぁいいや、俺はれ…ゴホン 伊田馬あき、だった気がするボソッ」
rd「?えと、わ、私の名前は……」
…なに!?
rd「ひ、秘密です☆」
ak?「なんでッ!?w」
rd「…」
ak「…」
2人 なんかこいつ…
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