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主:こんにちは、12話で書いた通り、柚葉ちゃんの友達を視聴者さんのキャラを使いたいので、いいよって方は、
コメントに書いてください。
柚葉:友達が欲しいので、お願いします。
主:よろしくね〜
主・柚葉:今回はこれくらいにして、本編スタート!
???:柚葉!?なんでここにいるんだ?
柚葉:???、だよね?、???出会ってるよね?
???:あぁ、???だよ。久しぶり。
柚葉:久しぶり。(ポロポロ)
???:泣くなよ。久しぶりだな。(よしよし)
柚葉:う、うわぁ〜ん(泣)
黒尾:え?なんで、柚葉ちゃん、泣いてるの?
???:実は、俺と柚葉、幼馴染だったんです。でも、中3の頃に柚葉が東京に親と一緒に行ってしまって、俺等会うの久しぶりなんですよ。
黒尾:それで、感動で泣いたと?
???:はい。
黒尾:とこれで、君は?
???:俺ですか?俺は、白鳥沢高校2年、白布賢二郎です。
黒尾:白鳥沢ってことは宮城?
白布:はい。そうですね。で、あなたは?
黒尾:俺は、音駒高校3年、黒尾鉄朗だ。
白布:黒尾さんですね。よろしくお願いします。
黒尾:よろしくな。
白布:柚葉〜、そろそろ泣き止んだら〜?
柚葉:ヒック、分かってるもん、ヒック、でも、賢二郎が、ヒック、賢二郎と、ひっく、会えなくなるのは、ヒック、やだもん。うっうっ、うわぁ〜ん。(´;ω;`)
白布:泣くなよ。
黒尾:そうだよ。柚葉、泣き止みなよ。
白福:ごめん〜お取り込み中、柚葉ちゃん、夜ご飯作りに行こって誘いに来たけど、すごいことなってるね。
黒尾:ごめんね、今はお取り込み中だから、マネージャーの皆に謝っておいて。柚葉も謝り。
柚葉:ひっく、ごめんなさい、ひっく。
白福:大丈夫だよ。ゆっくり休んでね。
柚葉:ひゃい。ひっく
白布:柚葉、そろそろ、落ち着き。
柚葉:うん。ひっく。
白布:(よしよし)
柚葉:賢二郎、もう少し一緒にいて。
白布:あぁ〜。
黒尾:ちょっと、待って、2人でいい雰囲気作らないでください〜
柚葉:黒尾先輩、うるさい。
黒尾:柚葉ちゃん、悲しい。
白布:柚葉、少しゆっくり、休んどけよ。
柚葉:うん、分かった。賢二郎。私、キッチン行ってきますね。
白布:気をつけろよ。
柚葉:うん。
柚葉:遅れてすいません。
白福:柚葉ちゃん大丈夫?
柚葉:はい。
清水:それで、白布くんと、どうゆう関係なの?
柚葉:幼馴染です。1年ぶりにあったんです。
谷地:そうなんですね。
ブリ子:(内心:チッ!何なのよ、あの女。)
柚葉:何作ってたんですか?
雀田:鮭とお味噌汁とご飯と煮物だよ。
柚葉:今のところ何出来てるんですか?
雀田:味噌汁とご飯だよ。
柚葉:じゃあ、私、鮭焼きますね。
清水:ありがとう。でも、無理したらだめたよ。
柚葉:はい
黒尾:次、マネージャー達ですよ。
マネージャー達:え?/!?
柚葉:誰ですか?
黒尾:柚葉ちゃん、ひどいじゃないですか。黒尾さんですよ。黒尾鉄朗。
マネージャー達:う、嘘だー!
黒尾:本当だよ。
柚葉:まぁ、次、私達ですね。わかりました。
黒尾:それでは。
柚葉:お風呂入りに行きましょうか。
(お風呂入って、寝るよ〜)
白福:皆寝る前に女子会しよ〜。
雀田:また始まった。
ブリ子:無理。あんたらと話すことないし。(内心:チッ!どうしたらあの、柚葉って女を懲らしめられるのよ。あ、いいこと思いついた)
白福:あ、そう。
柚葉:明日も朝早いし、今日は早く寝ましょう。先輩方。
ブリ子:(内心:チッ!こいつ、いい子ぶりやがって)
白福:そうだね。じゃあ、寝ようか。
マネージャー、ブリ子以外:はい。
主:今日はここまで、北さんの妹の方は、出せない理由があるから、後でもう一個こっち書くね。また後で〜
柚葉:皆、ありがとうね。
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#原神夢
コメント
2件
白布が幼馴染とか予想もしてなかったです!