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王耀「あ、そうある!」
王耀「愚痴行ってきたやつ全員我の弟子達で叩きのめすある!」
ロヴィーノ「お前どさくさ紛れて弟子に罪擦り付けようとしてんだろ」
王耀「な、なんのことあるかねー??」
アルフレッド「いや、いいんだぞ。」
王耀「あぇ?」
アルフレッド「ヒーローは1人で戦うんだぞ、!」
ロヴィーノ「ちぎっ、なら俺は 」
そういうとロヴィーノは教室を出ていき、数分してから誰かを連れて戻ってきた
ロヴィーノ「こいつに任せる!!」
アントーニョ「なんで俺なん、」
ロヴィーノ「ふん」
アントーニョ「え、えぇ??」
ロヴィーノ「こいつなら犠牲にしてもいいぞ 」
アントーニョ「って犠牲側かいな!」
王耀「なら我は」
王耀「これでどうある!!」
澳門「ミスター、これは」
王耀「んんーっ?」
香「うざい的な。帰る」
湾「はーあ、呆れたよせんせい」
王耀「待つよろし待つよろし」
王耀「~~~~ってことある!」
澳門「ミスター……」
香「ふーん」
王耀「興味持て!」
澳門「夢みたいなお話ですね。」
王耀「夢じゃねぇある!!」
ロヴィーノ「真面目に聞けよな」
香「…(お前がな」
(ドアが開いた)
「おい元気っ子」
アルフレッド「!」