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🍀雑談🍀
今からAMENITY見てきますううッ!🔥💕
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翌日――
重い扉が開く音で目を覚ました。
♥️「……」
🖤「おはよう」
まるで普通の挨拶のような口調。
それが余計に不気味だった。
♥️「……来るなっ…」
🖤「朝からいい顔してんな」
🖤「安心したよ」
俺はただ睨みつける。
だが男は全く動じない。
近くの椅子へ腰を下ろし、
足を組んだ。
🖤「ここから逃げる方法は見つかったか?」
♥️「……」
🖤「手足、赤くなってる」
拘束の跡を見つめながら、男がぽつりと呟く。
そして、そっと手を伸ばした。
その瞬間――
♥️「触るな!!」
身をよじりながら激しく抵抗する。
🖤「強気なあんたが――」
🖤「どこまで堕ちるのか、見ものだな」
挑発するような笑みを浮かべる。
♥️「……趣味悪いな」
即座に返す。
🖤「よく言われる」
余裕の態度が腹立たしい。
何を言っても崩れない。
まるで全て見透かされているようだった。
その時だった。
ポケットから小さなケースを取り出す。
♥️「……おい、それって」
🖤「見て分かるだろ?薬だよ」
♥️「……っ」
空気が変わる。
男はケースを開いた。
中には一粒のカプセル。
♥️「やめろっ…」
🖤「言ったよな?」
🖤「あんたの身体で実験するって」
男は立ち上がる。
一歩。
また一歩。
距離が縮まる。
♥️「……っ」
🖤「怖い??」
♥️「……」
手足が震え上がる。
🖤「安心しろ」
🖤「死にはしない」
そう言いながら、
男はジューシーの顎へ手を添えた。
♥️「……やめっ」
逃げられない。
視線がぶつかる。
🖤「ここからは素直になろうか」
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男は一旦カプセルを口に含む。
そのまま、強引に引き寄せられ
唇が重なる。
♥️「んっ……!?」
抵抗する間もなく、
口移しで押し込まれるカプセル。
♥️「ん、…っ」
驚くほど、するりとカプセルが喉を通っていく。
♥️「……はぁっ」
思わず息を呑む。
男はそんな様子を見つめながら、
静かに微笑んだ。
まるで――
これから起こることを、
すべて知っているかのように。
胸の奥がざわつく。
だが、その答えを知るには
もう遅すぎた。
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しばらくして――
薬がゆっくりと全身へ広がっていく。
♥️「……っ」
身体が熱い。
呼吸が上手く整わない。
これは――
媚薬。
この組織が開発し、
裏社会へ流している危険な薬。
しかも、
ただの媚薬ではない。
🖤「そうだな。こいつの写真でも見せるか」
そう言って、すっと取り出したのは――
いつの間に撮られていたのだろう。
そこに写っていたのは、
オーちゃんの写真だった――
♥️「……っ!?」
そして――
🖤「俺の今の姿……」
🖤「催眠効果で、お前が頭に浮かべた人物の姿になっているはずだ」
♥️「………え」
♥️「……オーちゃん…っ?」
♥️「……っ、う……はぁ、……」
♥️「……なんで…っ」
必死に耐えようとする。
だが思うように力が入らない。
🖤「まだ抵抗する余裕があるんだな」
低い声が響く。
首筋に指先が触れた瞬間、
♥️「……っ!」
びくりと身体が震えた。
🖤「思った以上にいい効き目だ」
♥️「や……めろ……」
掠れた声で拒絶する。
視界が滲み始める。
🖤「……」
男はじっとジューシーを見つめる。
そして小さく笑った。
🖤「その顔」
🖤「なかなかそそられるな」
♥️「……っ」
悔しさで唇を噛む。
絶対に屈したくない。
そう思っているのに――
身体だけが裏切っていく。
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意識は完全に朦朧とし、
抵抗する力は、もう残っていない。
♥️「……っ、はぁ……オーちゃん…っ」
♥️「…助けて…っ」
呼吸だけが乱れる。
やがて男は、
拘束していたものをゆっくりと外した。
そしてそのままジューシーを抱き上げる。
♥️「……」
力の入らない身体は、
されるがままだった。
ベッドへとそっと下ろされる。
次の瞬間、
手首をぐっと掴まれた。
♥️「……っ」
逃げ道を塞がれる。
弱々しく見上げた先には、
余裕そうな笑みを浮かべる男。
🖤「さっきまでの強気は――」
🖤「どこ行ったんだ?」
♥️「……っ……ん、」
言い返したい。
悔しい。
何か言わなきゃと思うのに――
言葉が出てこない。
目の前にいるのが、
大好きな――
オーちゃんだから。
やがて男はジューシーの頬を掴み、何度も
深く口づけをする。
♥️「……んっ、…!」
🖤「口開けろ」
♥️「…ぅ、…はぁ…っ!」
舌を無理やりねじ込まれる。
♥️「……っや…め、」
♥️「…ぁ、……、」
男はジューシーの服に手をかけると、慣れた手つきでひとつずつ解いていった。
🖤「……」
🖤「綺麗だな」
ぽつりと漏らした言葉とともに、指先がそっと肌をなぞる。
♥️「…んぁ……//」
♥️「…さわ…んなっ…」
🖤「そんな顔で言われても、全然説得力ないな」
男は小さく笑うと、もう一度唇を重ねた。
ただ唇が触れ合うだけなのに、頭の中は何も考
えられなくなっていく。
男の指が俺の身体を這い、太腿へと移動していく。
♥️「…ん、…あっ…」
背中を反らしながら、足で抵抗しようとする。
🖤「弱々しい蹴りだな」
次はゆっくりとジューシーの自身へ手が伸びる。
♥️「…やっ、…」
♥️「…やめっ…んっ」
上下されながら、先端を擦られると
甘い声が漏れてしまう。
♥️「んっ、…や、だぁ…」
抑えきれない感情に、涙がぽろりと零れ落ちる。
🖤「泣くほど気持ちいのか」
♥️「……っ」
♥️「……イき、たい…」
🖤「まだだめ」
男の手が止まる。
体勢を変えられ、四つん這いにさせられる。
🖤「腰あげろ」
腰を持ち上げられ、ガシッと両手で固定される。
🖤「あーあ。丸見えだな」
♥️「…見ん、な……はぁ、っ……」
男の指が中へと押し進められる。
♥️「やめっ…んあっ…//」
🖤「もっと声聞かせろよ」
そのまま指をクッと折り曲げられる。
♥️「ぁっ…ん♡…やだ、やめっ…ろぉ///」
同時にピンっと乳首を指で弾かれる。
♥️「あっ!…ぁ…んっ…」
🖤「…ふっ…締め付けたな」
♥️「……ぅ、…あっ…」
♥️「……もぅ…だ、めっ…」
強い刺激に耐えられず、俺は欲を吐き出した。
♥️「……はぁ、…はぁっ」
♥️「………?!…あぁ♡…っ!!」
🖤「なに休んでんの?」
止まらない手の動きに、目の前がチカチカしてくる。
指で何度も奥を刺激され、ビクビクと身体の
震えが止まらない。
先ほどまで胸の奥に残っていた抵抗も、次第に揺らいでいく。
気づけば俺は、その流れに身を委ねていた。
♥️「…んっ、…」
♥️「……オーちゃん…、っ///」
🖤「そう、俺はオーツーだ」
♥️「…オーちゃん…っ、きもち、ぃ…っ♡」
男は満足そうに微笑む。
🖤「そうか」
🖤「何度でもイかせてやるよ」
つづく。
コメント
16件
催眠効果やばい!そりゃ拒めない!普通に🖤❤️も良すぎるのに💛の催眠入ってるからめちゃめちゃたまんない!
生意気なジューちゃんが堕ちていく姿…なんて美しいんだろう…✨✨✨(🖤と同じ気持ちになっている) いい薬開発してくれてありがとう✨️✨️✨️ 丸見えにしてくれてありがとう✨️✨️✨️ (昨日に引き続き壊れるポテチ) そして薬と言ったらもう『薬屋の村上』が私の中で永遠のトレンド入り…。 また♥️をおかしくシちゃってね😍
とんでもねぇぇぇぇ(*♥д♥*) 🖤何てものを開発したの😇 いいぞもっとやれ😍!!←鬼畜