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🤍×❤️
⚠︎ 🤍さん 透明 に なります
R 要素 強め 。
今日 は 珍しく 柔 ちゃん は 家に いない 。
LINE は 返信 が くるから 今日 は 帰ってくるのが 遅いんやろな 〜 くらいの 気持ちやけど 。
は 〜 早く 会いたい ハグしたい 。
あわよくば 久しぶり に … … 、
あ〜 、だめだ 俺 、気が参っとるわ 。
頭の中だけが独り歩きしてしまって 、変な事ばかり考えてしまう 。
いい 状態 で 会いたい と 思ったため 、俺は 考えていること を 押し殺して 風呂 に 向かった 。
🤍 side
今日 は 勇ちゃん に へんな 薬 を 借りた 。
最初 は 信じられない と 思っていたが 、…
勇斗 は 仁人 に 試した 時 、すごく 良かったらしい 。
ぶっちゃけ 俺 は そ ~ いう ノリ が 好きだし 、舜太 も 嫌いじゃないと おもう 。いや思いたい 。
もう 薬 を 飲んだ なら 仕方がないのだ 。今更悩んだところで遅い 。
家 に 居るのに 舜太 に 気づかれていない 。
つまり 成功 している 。勇ちゃん を 疑っていた訳ではない 。確認 、そう 確認が したかった だけだ 。ほんとに 。
あ 〜 どんな 反応 するんだろ 。楽しみ 。
あ 、帰ってきた ??
曽「 ふ ~ 、… … って 、まだ帰ってきやんの ?? 」
心配 してくれるんだ 。いつもは カメラ でしか こ 〜 いうの 聞かないから 、生声 は 嬉しい 。
俺 は 好奇心 に 負けて 舜太 に 触れてみた 。
ほんとに 少し 、肩 を とん、と 叩く 。
曽「 、!… っぇ 、今の なに 。 」
… 想像 していたより 楽しい 。
頭 、耳 、… と さわると ぴくぴく していて 、…可愛い 。
曽「 なんなん 、ほんまに 、… 、ッ 柔 はよ帰ってきてや 、… 、 」
ホント は 今すぐ 話しかけて 安心 させたい でも 俺 は もう少し だけ 強ばった顔が みたい 。
手を 下にずら していって 、胸部 に 触れる 。
ゆっくり ゆっくり 焦らす 。
曽「 、ッ、ふ 、/ 、 」
下に 目をやると 少し ずつ 主張 してきているのが 分かる 。
でも 焦らない 。焦らず 、ゆっくり と 愛でる 。
そうしていると 恐怖心 など 消えた様子 で とろとろ な 顔 が 愛おしく 思う 。
俺は もう 我慢 できなくなって 、
舜太 を 四つん這い に させて ゆっくり ゆっくり 挿 れた 。表情 1つ 1つ が あまりにも 可愛くって 、つい やり過ぎてしまう 。
山「 、っッふ ~ 、…” / 」
曽「 い 、” 、… ~ 、だぇ 、…”/ 、じゅう 、~ ッ 、たすけて 、” / 、♡ 」
つい 息が 零れ落ちてしまうが 舜太 は そんなことを 考える暇なんて 無さそうだった 。
頭を 撫でながら 動かすと つい自分 も 出そうに なる 。
山「 、… ごめん 、出そう 、♡、/ 」
曽「 、… ッ 、… ? じゅう ちゃん 、?? / 」
つい
声を 出してしまった 。
曽「 … 、。良かった 、~ 、ッ 、/” 」
山「 … 安心してる とこ 悪い けど 、 動かすよ ? 」
改めて 動かす と さっきまで 一瞬 消えた 欲 も また 吐き出したくなるほど に 強く 感じる 。
山「 … ッ 、でる、、ごめん ” 、ッ / ~~ ッ ♡♡ 」
曽「 … ~ ~ ッ 、♡♡ すき、すきすき 、ッ♡♡ 、… 」
二人で 欲を 吐き出して 、ぼ ー っと 天井 を 見つめる 。
まだ 余韻 が 抜けてなさそうな 口調 で 舜太 は 話し出す 。
曽「 俺 、めっちゃ こわかったん やで 、? 」
山「 … ごめん 。 」
曽「 … ええで ! 」
すぐ 許すところ 、ほんとに 可愛い 。
曽「 … でも 、… 」
?
曽「 ちゃんと じゅう って 分かった 上で えっち… したい 、… 」
今にも 消え入りそうな 声 で 言った 。
山「 … ほんっと 、舜太 は 俺の事 、なんでも分かるね 。 」
分かってるでしょ 。俺 が そ ー いう 言葉 に 弱いの 。
曽「 … わかっとらんよ 。 … ね 、はよ やろ 、… ?/ 」
俺 には 分かってるんだから 。
でも 全て 作り込まれていたと しても 、
俺 は 舜太 という 人 が 好きだから 。
きっと
舜太 じゃなきゃ ダメ だと思う 。
吉田 さんの KIRARI に 入ります 。
全体 は … またいつか 入ろうと 思います 。
おわり
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#はやと
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