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〜ut への 手紙 編〜
注意書き は 1話 の 「..新作..」 を 御覧 下さい。
ワンク
おっし.. tn への 手紙は 書き終わったぜ..
次は 誰に すっかなぁ..
「せや! utに 書こう!」
手紙 書く前に 突撃しに行くか..?
今 丁度 朝食の 時間 やから ナイスタイミング ちゃう..!?
やっぱ 俺 天才やな…
そうと決まれば さっさと 行くで〜 !!
バコンッ-!!
食堂に居た 皆が 一斉に コチラ を 向く。
なんや コレ.. オモロすぎるやろ..!!!w
「っ.. ぷッふw..」
やばい.. 笑いこらえられへんかったわ..w
だって オモロい んやもん..w
皆の アホヅラ が..w
「おい.. カス!! 何 してんねん!」
おー.. 本人からの 登場 か..
「よぉ! ut..!」
「気安く 話しかけんな!! 俺よりも 無能 な奴が..!」
..はぁ..? 書類も ロクに やらへん 奴に 言われたか ねぇわ!!
..案の定 utも 冷たい表情やなぁ..w
んまぁ.. そりゃそうか..
取り敢えず さっさと 用事 済ませっか。
書類の束 を ut に 投げ付ける。
バサッ-
「おい カス.. これ なんや!? お前の 仕事 やろ!!」
「んー.. もう 俺の 仕事 ちゃう な!!
まぁ.. 詳しくは tn から 聞いてや!」
「なんやそれ..!! 理由に なって へんぞ!!」
..はぁ..? なんやコイツ.. 自分から俺の顔 見たく あらへん っつったのに こういうとき だけ 引き止めるんか?
..そっか。コイツ 屑中の クズ やもんな。
あーぁ.. 阿呆らしいわ..w
「兎に角!! そういう事で! んじゃ またな!」
俺は 食堂を 飛び出す。
皆に 聞こえるか 聞こえないか くらいの 距離で 叫ぶ。
「..ut なんか 大っ嫌いや!!!」
..はぁ..w マジで オモロかった なぁw
あの アホヅラw
思い出す だけ で また 笑いそうや..w
さっさと 手紙 書いて しまうか。
皆から 逃げる ように 部屋に 駆け込む。
よし..
〜ut へ〜
こんな 俺 で ごめんな。
正直.. お前の事は 嫌いじゃ 無かった。
でも、ut は 俺の事 全く 好き ちゃうよな。
なんなら 眼中 にも あらへんと思う。
挙句の果てには 嫌い 言うてもうた。
本当はそんなこと思っとらんで。
まぁ.. これを読んでるっちゅう 事は もう俺は此の世に 居らへん やろうな。
兎に角..
俺が 居らんくっても utなら 大丈夫っしょ!
皆も居るしな!
..ほな、また逢えたら ええな 。
ut は 逢いたく あらへんかも しれへんけど..w
〜sha より〜
..なんか tn と 同じ 感じに なってもうたな..
まぁ ええか。
これも 取り敢えず 引き出しん中 入れとくか。