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#pthnhrnz
しおんまる
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#rmfu
mona
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mona
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こんにちは!!!主です!
✨️毎日投稿2日目✨️
母がいないので!ものすごくサボってます!
ま、バレなきゃ犯罪じゃないんで(デジャヴ)
今回はリクエストいただいたので
看守×囚人ぱろ(警察とのことでしたので看守にしましたが…良かったですかね?)
やっていきます!
リクエストしてくださったYunaさん!ありがとうございました!
※多分めっちゃ長い
当然のように🔞
⬇️
rm「これとこれで組み合わせるのか…?」
syu「ぇ…そんな感じでいいの?」
モブ看守「こんなとこにいたのか!お前ら💢」
syu・rm「あっ…やば」
syu「脱獄失敗…」
rm「まじぴえん」
syu「あ、壊れたか」
rm「違ぇよ」
カンカンカン、と鉄の扉が叩かれた。
rm「はーい…?」
モブ看守「囚人番号101番、102番。出ろ」
syu「な、何ですか…?」
モブ看守「脱獄を試みたお前らには罰を与える。」
rm「ぅへぇ…嫌だなぁ、どんな罰ですか…力仕事的な?」
モブ看守「今から看守に選ばれて、メス堕ちするまで犯される」
rm「ゑ?」
syu「はぁ”!?」
モブ看守「割とお前らは可愛い顔をしているから直ぐに選ばれると思うぞ?ニヤ」
寒気のする笑みを浮かべて、モブ看守は少し近づいてくる。
モブ看守「上手いこと気に入られれば…家に連れて帰られて、刑期は無かったことに…という話もあるんだがな、」
syu・rm(顔を見合せる)
syuはrmの耳へ口を寄せる。
syu「これってさ、誰にも追われることなく脱獄できるチャンスじゃない?」
rm「だよね…でもどんな人かにもよるじゃん?」
syu「うん…wさすがにこっちも選ばせてほしい…」
モブ看守「何をコソコソしている!早く来い、こっちだ」
言われるがままに歩き、着いた先は看守室。
嫌な匂いのする中年、身綺麗な青年。いろんな看守がいた。
rm「うわ、すっごい嫌な空気…」
口を慎めというように睨まれて、慌ててsyuはrmの口を塞ぐ。
ガチャ。
??「やっぱ囚人って変なやつ多いよな〜」
??「しょうがないだろ、囚人なんだから」
2人の看守が入ってきた。
1人目は緑髪の好青年で、性格をそのまま表したような顔をしている。
2人目は白銀の髪にピンクのメッシュ。冷たそうともとれる瞳をしていた。
syu「(ボソッ)かっこいぃ…」
rm「(ボソッ)何言ってんだよッ…」
モブ看守「あ、fuにkz、いいところに来たな。今から囚人の”しつけ”だ」
fu「別に俺らそんなしたくないっすよ…?」
露骨に嫌そうな顔をした2人。
ちらりとrmとsyuの方を見ると、何故か口角を上げた。
モブ看守「じゃあ、此奴らをしつけたいやつは手を挙げろ」
ずらっと手が挙がり、syuは怯えたように声を漏らす。
その中には先程の2人もいた。
モブ看守「fu、それにkz…?珍しいな」
モブ看守「ん〜~しょうがないな。お前らに選ぶ権利をやろう。誰が良いか選べ」
rm「まだ良かった…」
syu「誰にするの?rm」
rm「えぇ……」
syu「なんかまだマシな人とかいないの?」
rm「言い方考えろよw」
モブ看守「はいそこまで。決めろ。101番、誰がいい?」
101番はrmのことである。
rm「んぇえ……まだマシ…マシ…?じゃあ…この人?この方?で」
先程の1人目ーーfuーーを咄嗟に指さす。
モブ看守「よし、fu、連れて行け。言っとくが囚人とのキスは禁止だからな!」
モブ看守「じゃあ…102番は?」
syu「はい!えっと、この方でお願いしますッ…」
2人目、もとい、kzを指さす。syuはkzに、俗に言うところの一目惚れをしたらしい。
モブ看守「じゃあkz、102番を連れて行け」
furm rm視点
ガチャッ。
ドアと鍵が閉まる音がする。
部屋は綺麗で、クイーンサイズのベッドがあった。俺は今から…この看守と…はぁ…
fu「101番、名前は何だ?」
rm「ぇ…っと、rm、です」
fu「よろしく…まぁ”しつけ”によろしくも何も無いか!笑」
rm「は、はぁ…?」
fu「じゃッ そ~いうわけで、」
ドサッ
fu「しつけてあげる〜♪」
rm「………」
スルスルと服を脱がされて、向こうも服を脱いだ。さすがに羞恥心はあるので、ふいと横を向いた。
fu「なんでそっち向くのさ」
くい、と顎に手がかかり、気づけば顔が目の前にあった。
fu「…ダメか。」
頬をなぞった手は段々と下に向かう。
スル…ヌプ、ッ
rm「んnッ♡」
ぐ、チュッヌプ…クチ、クチュヂュルッ
rm「〜ッ♡ぅんッ♡」
身を捩ろうとしても逃げられない。
fu「腰が逃げてるなぁ…指増やすよ?」
ヌッ…グチュ、クチュヌチ、グチュックチュクチュッ♡
rm「…ッあ♡ぅ…♡」
せめてもの抵抗に、声を抑えてみても少しずつ漏れていく。
fu「ふは、もうトロットロじゃん!挿れるよ?」
rm「え♡あッ、そ…んなのッ、はいんなぃ…!」
fu「入、るッ」
ズパァンッ♡♡
rm「ぉ”ッッ♡♡〜〜~ッぅ♡」
)ビュルルルルッ♡
fu「才能のかたまりじゃんッ、!」
ゴチュッドチュ、パンッパンパンパンパンッ♡♡
rm「〜~くッ♡ッ!んm〜~ッ♡♡」
声を抑えるのも限界が近くなってきた。
fu「その枕、どかそっかぁ♡」
ズルリ、と枕が無くなってしまった。
rm「あ”ッ♡や”らぁ♡♡い”くッらめ”ぇッ♡♡」
)ビュルルルルッビクビクゥ♡
fu「足ピンしちゃだ~めッ♡」
パンパンパンパンッ…ガポンッ!ズッチュッグポッ♡
rm「あ”ぁう”ッ♡しょ”こッらめなと”こォ~~ッ♡♡」
fu「まだいける、ッ!」
グポグポッグポッグッヂュグポッ♡♡♡
rm「あ”ッ♡あ”んッ♡ぉ”ッ〜〜~ッ♡♡」
)ビクップシャァアッ♡
fu「ッいく…♡」
rm「な”かにッ♡ちょーらぁッ♡♡すきッすきッ♡」
fu「ッう…ッ♡」
)ビュルルッドクドクッ♡♡
rm「〜~〜〜~ッ♡すきぃッ♡」
俺…は…いま、どんな、顔して……?♡
きもちい…ぜんぶ…いいか……♡♡
fu「あはッ♡瞳孔ハートじゃん、可愛い♡♡」
チュッ、クチュグチュッヂュル…レロッ♡
rm「ぁえ…きす…だめなんし”ゃ…?♡」
fu「秘密にしてたら大丈夫♡♡」
そのまま、俺の意識は途絶えた。
kzsyu kz視点
与えられた部屋の鍵を閉めて、顔を102番の方へ向ける。
不安そうに視線を彷徨わせる様を、どこか愛おしく感じてしまった。
kz「えっと…名前とか、何?」
102番「あ…syu、ですッ」
kz「…syu、そこのベッドのって」
syu「!は、はい…」
俺もそのベッドに向かう。
syuは惹き込まれそうな綺麗な顔をしていた。
kz「…」
スリ、と頬を撫でてみる。くすぐったそうな顔をする。
syu「あ、の…?」
柔らかそうな唇に口付けて、舌を入れる。
歯列をなぞって、舌を絡める。
syu「ん…ッ…あ、ふぅ…♡♡んぅ…///」
パッ、と顔を離す。syuの口の端からは飲みきれなかった涎が伝っていた。
syu「あの、さっき…きす、は、だめッて…?」
kz「あ…まぁ、いいでしょ?」
syu「…/////」
ドサッ。
押し倒して、服の中に手を入れる。
小さな突起を探して、探る。
くにゅっ、クニッ、ッ♡♡
syu「!ッあ…?♡」
kz「あれ、もしかして…」
くにくにくにくにッ♡♡
syu「んんッ♡やめ、ッ♡//」
kz「開発したの?♡」
syu「…ひま、だったから…ッ」
kz「へぇ〜?♡」
kz「じゃあ、フル活用しよっかぁ♡」
上も下も脱がして、手を上に縛る。
syu「ぁえ…?」
kz「一旦まぁ…」
ヌプ、グチュッグチュッ…ヌチャ♡クチュクチュッ…♡♡
syu「あッ♡んぅッ♡やぁ…ッ♡♡」
赤い突起を口に含んでころころと転がす。
同時に下を弄る手も速くする。
syu「あッ♡だめッそこッ♡♡いくッからぁッ♡」
ピタ、と口と手を止めると、物足りなそうに見上げてくる。
しつけをすることなど興味無かったが、こんな感情になったのは初めてだ…
kz「我慢できないッ♡」
ドッッチュンッ!!
syu「チカッチカッぉ”ッッ〜〜~ッ♡♡れッかぁッ♡」
)ビュルルルルッ♡
ドチュドチュッパンパンパンパンッパンッ♡♡♡
syu「ひぅんッ♡♡ぁあ”ッ♡な”んかッくる”からぁッ♡♡」
kz「待てない♡」
パンパンパンパンッドチュッパンパンッ♡♡♡
syu「あ”ぁうッッッ♡♡ひッあ〜〜~〜ッ♡♡♡」
)プシャアァアアアッビクゥッ♡
kz「潮吹いた…可愛いッ♡♡」
パンパンパンッ…ゴチュッ!グポッグポッグポ♡♡
syu「ん”やぁッ♡♡すきッ♡すきッ♡もッとッ」
)ビクビクビクビクッ♡
kz「ッは…ッ、メスイキじゃん♡堕ちたし♡」
グポッグポッグポグポッ♡♡
syu「ひぅッッ♡♡〜〜~ッ♡」
kz「…ッ、い、くッ…」
)ドプドプッ♡
syu「あッ、たかッ、…あ”“」
kz「ふはぁ、おやすみッ♡」
その後はまあ…お察しの通り…
気に入られて連れ帰られましたッ
⬇️
おかえりなさい!!
なっが…まぁいいか…
疲れた…
ではまた…
リクエストありがとうございました…!
コメント
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初コメ失礼します! リクエストいいてすか?前の 四角関係の続きが見たくてこれって完結するのかなって思ってました! もしよこっとら続きって出たりしますか?無理だったらぜんぜん大丈夫ですよ!ユックリ頑張って下さいね!

初コメで、リクエスト?かわかんないですけど、これの続きって書いてくれますか?
神です😭💖ありがとうございます😇最近、syuさん受けにもハマりつつあります🫠