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火神雷雫✩ ☽
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るあ
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#ハンドレ二次創作
火神雷雫✩ ☽
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早速、やっていきましょう!
注意⚠️
グロテスク表現有り
オリキャラもいます!
本当にあった話と出ますが、実際には起きていません。全てNALの想像です。
苦手な方は下がって!
では、LETS START
光:誰から話すか、、
大:俺から話しましょうか?
縦:えぇ!!なんでやぁ?!
大:この中で1番序列が下だし
翠:俺は別にいいぞ
大:縦人、、ダメ?先にやった方がいいかもよ?
縦:うぅ!分かった!やる!
光:決まりだな、では、大地、話せ
大:はい!
ある森の茂っている公園がありました。その公園は古くから使われている公園で、今でもなお使われています。しかし、ある日にその公園に行った少年が帰ってこなくなりました。
少年の家族は心配していました。しかし、警察と一緒に探しましたが、一向に見つかることはありませんでした。その少年が今頃どうなっているかは、分からないままです。
少年が居なくなり、公園に誰も訪れ無くなった日。その日というのは、4月13日
そして、4月13日には必ずと言ってもいいように、小鳥が訪れます。その小鳥の鳴き声は、公園中に響き渡ります。小鳥がいる日に訪れた少年は、ある言葉を発して居なくなったとも言われています。
その言葉は『あの鳥さん!変わったおめめ!!!僕も、ああなりたい!! 』
と、その鳥は、、”ミミズク”。
そして、少年が訪れたのは昼頃ですが、帰るのを忘れ、夜の7時まで、その公園に居たとか、、?
ミミズクはヨーロッパで、『死の前兆』と、言われています。少年がもう少し早ければ、生きれたのかも、、しれませんね。
少:『あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!』
少:『ヤダっ!来ないでぇぇぇ!!』
グチュッ🩸 グサグサッ🩸ザクザクッグチュグチュグガァッ🩸
少:『、、、。』
ミミズク:『、、、(*^^*)』
大:以上です!
縦::( ; ´꒳` ;):
権::( ; ´꒳` ;):ガタガタガタガタ
左:意外とおもしれぇ話だなぁ
縦:何がや!!何もおもろないやろ!!
誠:俺も霧に同感やっ!怖いわぁ〜
れ:じゃあ、次行こ!!
純:元気だなぁ〜笑
れ:次は、たっちゃんだね!
翠:たっちゃん?
れ:うん!縦人でしょ?だから、たっちゃん!
仁:”だから”じゃねーだろ
霞:まあまあ、( *´꒳`*) 縦人くん、
右:お願いします
縦:お、おん、
ご視聴ありがとうございました!
次回は、縦人君です
恐らく短編かな、、?
では!おつなる!
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