テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
12件
わぁぁぁぁぁぁ最高すぎる🥹🥹🥹
まじですきぃぃぃ!!! 溶けていい?溶けるね!グダァー
ほのぼの
「 瑞サン 」 『 靑サン 』
瑞 視点
今日も夜中にカタカタと 彼の部屋から
タイピング音が 聞こえてくる 。
頑張ってるのは、いい事だけど
頑張りすぎるのも 体に悪い 。
コン、コン
( ガチャ
「‥ いふ 君っ?」
邪魔にならないように 声を抑えるが、
絶対 聞こえる声量で 彼の名前をよんだ
『… ん、? なに』
「‥ 今日は、もう休んだら?」
「もう夜だよ 。… 深夜」
『….. ん 、ー』
「眠いんでしょ? ほら、ねよっ?」
僕は、いふくんのベットに 座って
隣に来るように
軽く手でジェスチャーする。
『.. まだ 終わっとらんしさ、』
「いいから、体の方が今は、大事」
少し 強引にベットに座らせ、押し倒す
『ぅ、おっ .. 、?』
「ん、よし」
『… 、』
なぜか いふ君は、
ずっと僕を見つめている
「.. 一緒に 寝たいの?」
『っ、.. べつに … / 』
..すぐ顔を赤くしちゃって、
ほんと かわいい 。笑
「.. 正直 じゃないなぁ、笑」
いふ君の隣に 寝転ぶ、
「ん、.. ふふっ 笑」
『… 、なに 笑っとんの 。.. /』
「… そんなん、いいじゃん」
ギュ、( バックハグ
「やり過ぎもだめだからね」
『…』
「.. 返事は?」
『…. ん、』
「.. ん 、いい子 笑 おやすみ」
チュっ( 耳
『ッ、!‥//』
『.. おやすみ、…/』
変すぎる、ごめんなさい🙏
2026/01/24 2:05