テラーノベル
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はい…さっきまで頑張って書いてたんですけどデータが消し飛んで最初からになったんです。
だから割愛しようと思ってたとこの後から行きます
ほんとにすんません。恨むなら消し飛んだデータにしてください
彩音「お前がいなきゃ銀時は‼︎」
そういい、敵の心臓に刀を突き刺そうとした時
銀時「もういい、やめろ。お前が人を殺すのは見たくねぇ」
彩音「グスッ…銀時…生きてる…」
銀時「あぁ、俺ぁ生きてるさ。だから安心しろ」
そういい、優しく抱きしめる
?「感動のシーン中失礼。そいつをこっちに渡してくれねぇか」
銀時「てめっだれだ!」
?「俺かい?俺はそこの、白鳥彩音の弟だよ」
銀時「弟?そんな話聞いたことねぇぞ」
彩音「言ってないからな。知られたくなかったんだ。こいつはアタシのことを殺しに来てるからな」
銀時「殺しに⁉︎なんで弟がそんなことするんだよ」
彩兎「それは単純。そいつが気に入らないからだよ」
銀時「はいはいそーですか。でもまいったな、俺たちゃもうボロボロだ。立ってるのが精一杯だよ」
新八「そういうと思ってましたよ銀さん」
銀彩「お前‼︎なんでここに!」
神楽「銀ちゃんが彩音のGPS追っかけるやつ机の上に置いてってたネ」
彩音「…まさかほんとにコレに護られるとはね」
そういい、首輪を指差す
土方「んだよ、星追ってきたらお前らもいんのかよ」
彩音「土方‼︎なんでここに!」
沖田「悪人を警察が捕まえるのに理由なんてないでさァ」
神楽「ドS‼︎」
彩音「名前で呼んでやれ」
土方「ま、お前らの事情なんか知ったこっちゃねーが一般人を巻き込むわけにはいかないんでね」
銀時「らしいな。つーわけでこれが俺らの気持ちだ」
「彩音は俺が護る」
新八「ちょっと‼︎シリアスなシーンぶち壊しておいてなんですけどそこは『俺ら』でしょうよ‼︎何勝手に1人でやってるんですか‼︎」
近藤「いや俺…」
神楽「そうネ‼︎銀ちゃんだけに美味しいとこは持って行かせないネ‼︎」
近藤「あの…」
土方「誰か近藤さんにツッコんでやれ」
「さっきのアレに出遅れたんだ」
新八「ストップストップ‼︎ギャグおしまい‼︎シリアスに戻しますよ!」
彩音「頼む…」
?「楽しそうなことしてるじゃん、ちょっと俺も混ぜてよ」
銀時「んだよこんな時に限ってお前も出てくんのかよ」
?「うむ‼︎よもやよもやだ‼︎」
銀時「違った‼︎別のとこの同じCVの人だった‼︎」
新八「いい加減にしろォォォォ!!!もうギャグおしまい!話がややこしくなるでしょうが‼︎」
彩音「ん゛ん゛…じゃあ気を取り直してやるか。このパトリオットで」
新八「だからボケるのをやめろ‼︎なんでしれっとボケてるんだよ‼︎」
彩兎「面白いね、君たち。気に入ったよ」
銀時「そりゃどーも。どうする、やるか?」
彩兎「いや、やめとくよ。気が変わった」
銀時「そりゃどーも」
新八「あんたさっきから『そりゃどーも』しか言ってねーよ‼︎もっと他に語彙ないのか‼︎」
銀時「しかたねーだろ主が語彙力ないんだから」
彩音「グスッありがとうな…アタシのために…」
新八「いや今更シリアスに戻そうとしてももうおせーよ‼︎‼︎」
後日ーーー
彩音「なぁ…なんか桂からハガキ来てんだけど…」
銀時「んだよ、なんでこのタイミングでアイツからくるんだよ」
彩音「いや…内容が…」
(桂「倉庫内でスタンバッてました」)
銀新彩「オメーはコレしか書くことができないのかァァァァ!!!!!」
ふぅ、データが消えた時はどうしようかと思ったぜ
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