テラーノベル
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⚠️あらすじ必読でお願いします‼️
nmmnです!!!
後半ガチR‐18です!!
rdとpnが攻め!!gtが受け!!
スラッシュ、濁点、ハート使ってます!!
r-18書くの初心者です!!
大丈夫な方どうぞ!!!
rd視点
今日は久しぶりにリアルで3人で集まって遊んだ。
久しぶりという事もあり、盛り上がってしまい気づけば20時近くになっていた。
pn「いい時間だし折角だからどっかで飲まない?」
rd「お前天才」
すぐに近場でいい感じの居酒屋を探して3人で歩いて向かう。3月とは言えど、夜は冷え込む。
gt「さみぃ〜…」
rd「なんでそんな薄着で来たんだよ!」
gt「18時で解散って話だったやん!!」
わいわい雑談しながら数分歩くとあっというまに目的地に到着する。
rd「今から3人行けますか〜?」
ぺいんと、ぐちつぼはどちらも重度の人見知りなのでこういう時はいつも俺が話す。こいつらこれでやっていけてるのだろうか。()
rd「個室空いてるって、」
pn「ほんとありがとうねいつも。」
gt「うん、持つべきはらっだぁだわ。」
rd「あ?なんか媚びてんなぁ?w俺はそんなんじゃ奢らねぇぜ?w」
個室へ移動すれば、すぐに生3本を頼む。20時という変な時間で3人とも変になっている。
pn「おつまみ何がいいー?」
rd「枝豆枝豆!」
gt「はぁ?生には唐揚げだろ。」
rd「いや唐揚げだけはありえんわ!」
キンキンに冷えたビールが届き3人で乾杯をして勢いよく喉に流し込む。
rd「あ゙〜うま。」
pn「やっば、うめぇ。」
gt「これこれぇ!!」
そこからはみんなハイスピードで飲み進めていく。
30分もし無いうちにみんな酔いが回ってきて会話という会話が出来なくなっていた。
その中でもいちばん酔っていたのは
gt「おれぇッ…、らっだぁとぺんさんに会えてよかったすわぁ…!!!!///」
rd「ぐちつぼおかしくなっちゃってんじゃんw」
pn「ぐちぃつ、落ち着いて…w」
いつもの上手ぶってるぐちつぼとは違って、どこか素直で可愛くて守ってやりたくなる。うるさいのは変わりないけど。
真っ赤になった頬に俺の手を当ててやると冷え性の俺の手が丁度いいのか
gt「…んふ、きもちー///」
なんて、今まで見せてくれたことの無い柔らかい笑顔で俺の手を掴んでくる。
pn「なんか、ぐちーつ可愛いね。」
ぺいんともかなり酔っているのか「可愛い」なんて言いながらぐちつぼの頭を撫でる。
gt「かわいい…?//」
ぐちつぼの上目遣いを見て俺らは多分同じ事を考えて帰る準備をし始める。酔いなんて一気に冷めてしまった。
rd「ぺいんと、今20時半だけどどうする?」
pn「俺ホテル探すわ、後で払うから会計頼んでいい?」
gt視点
3人で飲み始めてからどれくらいが経ったのだろうか。呂律と頭が全然回らない。終わった脳で必死に考えてなんとか返事を出来ている状態。そんな俺を見てもうダメだと判断したのか2人は店を出る準備をしている。
pn「ぐちーつ、歩ける?」
gt「ん…、帰るの?/」
pn「違うとこ行こ。」
違うところ。それが何処なのかなんて考えている余裕が無いがとりあえず肯定しておく。2人に着いていくだけで精一杯だった。
rd「ぺいんと〜、終わったよ。」
pn「ありがとー。一番近いところで徒歩10分だった。そこでいい?」
内容は分からないけど大人な話をしていて、改めて先輩だと言うことを自覚する。まぁ、俺も大の大人なんだけど。
rd「ぐちつぼ、こっち。」
さり気なく俺の手を引いてくれるらっだぁ。大人しく2人に着いていく。182の男が酔って介抱されてるの傍から見たら恥ずかしいのかな。とかしょうもない事ばかり考えていると、大きな建物に着く。
中の構造から考えると、ホテルかマンション。部屋には物がひとつもなく、綺麗に片付いているからホテルなのだろうか。
rd「ぐちつぼ、ベットこっち。」
gt「らっだ…、寝るの?//」
rd「寝たくないの?」
gt「…まだ3人で遊びたい…/」
俺がそう言うと、2人は顔を見合わせてから俺に丁寧に話しかける。
pn「ぐちーつ、本当にいいの?遊んじゃうよ?」
gt「…?うん、//」
rd「ぐちつぼがそう言うなら…、」
rd「応えてあげなきゃだよね」
らっだぁはベットに座った俺の後ろに回ってバックハグをした。驚きの出来事に反応する間もなくらっだぁのひんやりとした手は俺の服の中へ潜り込んでいた。
gt「ッは、…らっだぁッ、手!///」
rd「ん〜?ぐちつぼは何処が好きかな、?♡」
その手は段々俺の胸の突起の方へ伸びていく。そして指の腹で押したり指先で弾いたりして俺の反応を確かめている。最初は少しビリビリして変な感じだったけれど、時間が経つにつれて変に気持ちよく感じて言ってしまう。
gt「ッん、ぁ゙♡…やめッ///」
rd「声我慢してる?俺ぐちつぼの声もっと聞きたいんだけど。//」
必死に歯を食いしばって恥ずかしい声が出るのを抑える。しかし、ぺんさんが俺の口に簡単に折れてしまいそうな細い指をねじ込んでくる。
pn「ぐちーつ、俺の指傷つけたくないよね?♡食いしばったら俺痛いなぁ?//♡」
gt「ぺんさッ…!//ゆひやめ゙ッ…ひ//♡あッ//」
rd「ぐちつぼ、こっちに集中してね?♡」
らっだぁは突起をさっきよりも激しく刺激する。しまいには自身の舌で舐めたり押したりし始める。
rd「ね、気持ちい?♡/」
gt「あ゙ッ♡それやぁッ//♡ へん゙にな゙るッ♡///」
pn「すっごい気持ちよさそうだけど?♡」
rd「もう胸で感じるようになっちゃったんじゃない?//♡」
gt「ん゙ッ♡♡感じでな゙い…ッ!///♡」
やっとらっだぁからの乳首攻めに慣れてきたと思ったら、いつの間にかぺんさんが俺のズボンを脱がして、限界に達している俺のモノを弄り始める。
pn「ぐちーつ、下キツイよね…//♡どうして欲しい?♡」
gt「なん…ぁ゙ッ//♡何もッ、//しない゙…ッ///♡」
pn「本当に?そんなこと言われたら何もしないけど…いいの?♡」
gt「〜〜ッ!♡///やめ゙ッ♡イ゙ッ、ちゃゔ…ッ!!///♡」
何もしないと言いながらも、触れるか触れないか微妙なラインで刺激する。普通に扱かれるよりも変に感じてしまい、余計に腫れ上がる。
pn「本当はして欲しいんでしょッ?//♡♡」
gt「あ゙♡////…や゙ッ//ちがッ!!//♡♡」
rd「ぐちつぼ、かわいい//♡♡(耳元)」
gt「〜〜ッ!!?////♡♡♡」
意識が疎かになっていた耳元にらっだぁの吐息がかかり、俺は不本意ながらも絶頂を迎えてしまう。
rd「え〜?//♡これだけでイっちゃったの?♡」
pn「ぐちーつ変態だね//♡♡」
gt「ちがッ///…も、む゙り…///♡」
友達にこんな恥ずかしい姿を見られてもう耐えられなくなった俺は散らばった服を回収してここから出ようと覚束無い足で動く。
しかし、そんな容易な計らいではすぐにバレてしまい、強引に手首を捕まれ、ベットに沈むぐらい押し付けられる。
gt「やだ…ッ、///恥ずかしぃ///♡」
rd「何言ってんの?本番はここからだよ、?♡」
gt「無理ッ!///ぉれ帰る…///」
pn「帰っちゃうの?俺らとヤるの嫌なの…?」
さっきの強引な攻めの姿勢とは豹変して、可愛らしい上目遣いで俺に訴えかけてくる。
gt「…ッ、嫌とはちょっと違うというか、なんて言うか、」
納得は出来ないけど、実際2人に滅茶苦茶にされるのが癖になってきてしまった。次はどうやって俺を絶頂させてくれるのか期待している自分がいる。
gt「でも、恥ずかしいから…」
pn「らっだぁ聞いた?俺らとヤるの嫌じゃないって!♡」
rd「ほーんと、可愛くなっちゃって♡♡」
gt「あ…、」
前言撤回。無理やりにでも逃げるべきだった。
pn視点
ここに来てから何時間ヤっているのだろうか。そんなことがどうでもよくなるぐらい目の前のぐちーつが可愛い。俺らが何回も弄ったおかげで耳、首、胸…あらゆる所で感じてしまうようになってしまっている。
ドチュッ♡ドチュ♡
gt「あ゙ッ♡♡ば/、ぁん♡//ッ〜〜!////♡」
pn「ここ、好きだね?♡/」
ぐちーつが好きな奥を執拗いぐらいに強く突いてあげる。あまりの気持ちよさに耐えられないのか、最初よりも大きな声で喘いでいる。俺のことを見つめる目尻に涙が滲んだ大きな瞳にまた興奮してしまう。
rd「ぐちつぼ、またイっちゃうの?♡//」
gt「ん゙ッ///♡あ゙んッ//♡♡や゙ぁ、〜♡//」
らっだぁがぐちーつのモノを扱いているからか、尋常じゃないペースでイってしまっている。段々焦点も合わなくなって来たのか目が泳いでいる。そんな所も可愛らしい。
rd「ぐちつぼ、俺らのこと好きッ?♡♡」
らっだぁが先程までの勢いを急に弱めてぐちーつが聞き取れるようにゆっくり耳元で問う。
gt「んぇ゙ッ、?///ぁ゙♡き、…すぎッ♡//」
pn「ん、かわいい♡♡//」
俺も勢いを弱める。余裕ができた右手でぐちーつの頭を撫でてあげると、嬉しそうに微笑む。
gt「2人も、//♡俺のッ、こと…好き?♡♡」
rd「もちろんッ、♡♡♡//」
pn「大好きッ♡♡///」
ドチュン♡♡
gt「あ゙ッッ、〜〜ッ?!!♡♡////」
1度抜きかけたものを一気に奥まで突き上げると絶頂と同時に気絶してしまった。気を失っているが、脚は痙攣し口は若干はくはくと動いていてかわいい。
rd「どーする?初めてだったしもう休ませてあげる?/」
pn「そーだね、…おやすみ、」
俺とらっだぁはおやすみのキスとして顔や首にキスを優しく落とした後、片付けをして3人でぎゅうぎゅう詰めでダブルベットで寝た。
gt視点
gt「…ん、……ぁ゙?」
rd「あ、起きた?」
pn「おはよ、ぐちーつ」
gt「…──ばぁッ!!?」
目が覚めると、両隣にらっだぁとぺんさんがいた。急いで近くにあったメガネをかける。なんと誰一人として服を着ておらず全裸状態。俺らは裸で寝れるという謎の領域まで来てしまったのか?
gt「ま゙っ、昨日い゙っしょ゙に゙飲ん─…」
rd「くははッww声ガラガラww」
pn「昨日のこと覚えてないの?ww」
さりげなく手渡された水を飲んで喉を潤す。落ち着いて脳を整理するも、昨日飲みすぎたのか頭が痛いし、何も思い出せない。
gt「ちょ、ガチで思い出せない!」
rd「えー?記念すべき初めてだったのにぃ?」
pn「悲しぃー…」
gt「わかんないわかんない!教えて!」
すると2人は勿体ぶるような表情でお互いに目を合わせ、こちらに寄ってくる。らっだぁが容赦なく顔を近づけ、耳元で囁く。
rd「ぐちつぼは覚えてなくても、体はちゃんと覚えてるみたいだけど?♡」
gt「ッ?!//♡」
囁かれた瞬間、体に電流が流れる様な感覚に襲われる。それと同時に、芋ずる式に昨日の出来事がフラッシュバックしてくる。
gt「…あ、」
rd「ぐちつぼ、」
pn「ぐちーつ、」
rd,pn「またしよーね♡」
gt「…まじか、」
でも嫌とは言わないぐちつぼでした。
R-18作品初めての挑戦なので下手なのご了承頂けると幸いです😌
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