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葵
39
10
華音です!!
今日の動画どうなるのか、、ワクワクが止まりません!
今回は前回の続きです
※市合×華太♀ ※戦闘シーンあり
※R-18 ?
どうぞ!
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小林と矢部達が襲撃してくる1時間前
市合は見回り前に小峠と宇佐美がいる部屋を訪れていた
市合「華太〜♡」
小峠「、、んだよ」
市合「最近忙しくて抜けてないだわ〜♡」
小峠「、ちっ」
市合「あっちの部屋でヤるか」
小峠だけを連れて別の部屋に連れてかれた
部屋につけばベットに下ろされすぐに行為がはじまった
小峠「ん”ぁ、、ッ”、..イグイグイグ、~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
市合「良いね~♡ もっと声を聞かせてくれよ!」
「い”、い”ちご!やめぇ”!…ぁ、お”…しきゅ、ちゅぶ♡♡♡♡♡♡ざな”ぁい”ぇ!!」
子宮を潰されながら突かれていた
さらには背中や首などに跡をつけていた
市合「華太は子宮潰されるのが好きだろうがよ!」
小峠「あ”ぁぁ”ぁ”~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
市合「ッ、!」
ナカの締め付けにより同時にイった市合の欲は子宮内にたっぷり注がれていた
小峠「….おぉ”、ぉオ”…まだ”ぁ、ぁ”~~~~♡♡♡♡♡♡.」
すると行為している部屋のドアを勢いよく開ける人物が現れた
矢部「華太!!」
市合、小峠「「!?」」
すぐさま戦闘態勢にはいる市合、小峠は行為の疲れでぐったりしており市合に抱えられていた
矢部「市合、テメェ」
市合「いきなりかぁ 良いね」
小峠「あに、き」
俺の名前は小峠華太
なんと行為中に矢部の兄貴が突入して驚きが隠せない女極道だ。
矢部「華太今助かるからな」
市合「それは無理だぜ 矢部」
刃物を使った戦闘がはじまった
だが現実は残酷で市合が実力を上回っていた
結果矢部の兄貴が血をながしていた
市合「矢部諦めろ お前は俺に敵わねぇよ」
矢部「うる、せぇ…」
市合「諦めたら宇佐美だけは返してやるからよ」
すると矢部の兄貴は笑った
矢部「ふ、この矢部のストーリには俺が惚れた華太は必要不可欠なんだよ」
市合「なっ」
同時に動きだし攻撃を振りだす
市合「叶わない恋なのにか!」
矢部「あぁ 例え宇佐美と付き合ってようが華太は俺のストーリーに必要だ」
兄貴は切られ血を出していた、このまま続けば兄貴が危ない状態だ
市合「そうか…なら○ね」
小峠「(兄貴…)、、はぁぁぁ!」
俺は市合の顔面目掛けて頭を降った
するとクリーンヒット、市合は鼻血をだしながらその場に大の字で倒れた
市合「がっ、」
抱えれていた俺も流れるように倒れそうになるが矢部の兄貴が腕を退かし抱えられた
矢部「市合、華太は返してもらうぜ」
市合「…」
裏口から出れば、車で待機していた速水と先に戻っていた小林の兄貴、宇佐美がいた
矢部「出せ速水! 」
速水「はいぃぃぃ!!!」
小林「華太…」
小峠「あ、に…ぃ」
小林「もぉ~大丈夫だかんな~」
小峠「ぁ…い」
ここで俺は意識が途絶えた
俺の名前は宇佐美純平
半年以上監禁されていたが今日解放された天羽組の舎弟だ
宇佐美「あ、兄貴、助けてくださりありがとうございます」
小林「べつにー」
矢部達が去ってしばらくすると会合を終えた神城・名波・百田が戻ってきていた
神城「市合、やれたな」
市合「はは 親父ご無理を言ったからじゃないですか」
神城「は 市合なら大丈夫だと思ったからな」
市合「それでも酷いですよ わざと負けろだなんて」
神城「ははは (ずっと檻にいては窮屈だろうからな)」
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どうだったでしょうか!
天羽組に帰還した小峠と宇佐美
その後の展開はまた別に投稿させていただきます。
まだまだ神城組×華太♀は続きます
では また
(°▽°)
コメント
11件
続きがめっちゃ気になります!!そして、まだ神城組✖️華太♀があるんですか!?嬉しいです☺️
神城組員達の相手をし続けて、ようやく家族のところへ‥っと思ったら、神城組長がそうなるように仕組んでいたって!∑(゚Д゚)
作品の更新ありがとうございます♪ずっと待ってました〜♪ついに華太♀と宇佐美が天羽組の元に‥!