「ね〜ぇ〜大先生〜はよえっちしようや〜」
そうやって俺の頬をぺちぺちと叩くのは大学2年生、俺の同級生兼恋人であるshaだ
u「だからぁ〜明日提出のレポートがまだ終わってへんねん、また今度にしよや」
s「はよ終わらせてぇや!だって昨日も一昨日もしとらんよ?俺ムラムラしすぎて死んでまうわ…!! 」
u「あぁ、はいはい…あと1時間で終わると思うからshaは先ベッド行ってて」
s「言ったな!?1時間以内に終わらせてこいよ〜!!」
そう言うとるんるんで寝室のベッドに向かう
u「ほんましょうがないやつやなぁ……」
まぁ、俺もずっとやってなくて溜まってたからちょうどええわ…
レポートを書き終わると大学に提出する
さて、はよ行かんとな
寝室に向かうとなにやら喘ぎ声が聞こえる
「ふッ…んぅ”…ぁ”ぁ…♡」
u「ひとりで準備してくれたんか…!」
そう思うとなんだか嬉しくなって寝室にいるshaに飛びつく
u「シャオちゃ〜ん…!!俺おらんで寂しかったん?」
s「…はぁ”ッ…?♡さびしかったに決まってんだろバカッ…!!♡もぅ…はよ挿れてぇや…」
仰向きになり股を開いてそう言う
u「しゃおちゃんはほんとに欲張りやなぁ…」
俺のものを一気に挿入すると陸に打ち上げられた魚のように腰が飛び上がる
s「あ”ぁあ”ッ!!♡」ビクビクビクッ…
s「ん”ッふッ……!ぅ”あ”ぁぁ”…!!♡♡」
腰を打ち付けるたびに甘い声を漏らす
s「だいせんせッ…♡ん”ッぅ…あ”ぁッ…!!♡」
u「なぁに?しゃおちゃん」
s「はへッ”あ”ぁッ…♡♡お”ぉッ…♡」
u「気持ちすぎて喋れとらんやん」
s「…ん”ッ…ちゅーしてぇ”♡」
u「んふ、ええよ。」
s「ん”ッ…んぁ”ん…ふぁ…ッ♡ んぅッ…ん”…♡」
u「ぷはッ!!…しゃおちゃん舌吸うの気持ちええやろ…!」
s「きもひぃ”ッ…も”っとしてよぉ”♡」
「んッ…ひぃあッ…”♡」
口を離すとまた前立腺を目掛けて腰を打ち付ける
s「ぁ…あああ””…♡♡」ビュル…ッ
白い液がshaのモノからぴゅるると出る
「お”ぉ…♡♡んぇあ”ッ///」
「もっとぉ…もっと”奥突いて??♡♡」
u「ほんまにしゃおちゃんは幸せやなぁ…♡」
s「ぅ”んッ♡おりぇ”だいせんせぇとッ”」
たくしゃんえ”っちできてぇ…ッぅぁ”ッ♡
しあわせですッ♡」
バチュンッ!!
s「はッ”あ”ぁ”ほ…”お”ぉ…お”お!!♡」
「あ”ぁあ”やら”ぁあ”イく”ッ…あ”♡」
一気に腰のスピードをはやくする
「あ”ぁあッお”ぉお”ッ♡ふ”ぁッ…///」
ピュルル…
「ぁ”ッ出ちゃった…♡」
u「しゃおちゃんあともっかいやろや!」
s「ぅ”んッ…♡もうおれはだいせんせぇのモノだから…♡俺のけつまんこ好きに使って下さぁいッ♡」
u「ほんっまに煽り上手やなぁ、次はshaが俺の上に乗ってや♡」
s「うんッ…♡おれだいせんせぇのいうことなんでも聞くッ♡♡」
u「ほんまぁ??じゃあもう俺ムラムラして仕方ないから…もういれてや♡」
s「かしこまりましたぁッ♡」
しりの肉を掻き分けてゆっくりと俺のモノを穴にいれる
s「…はいったぁ♡ぅ”ッあ”ぁ”ッハッは”ぁッ♡」
最初こそゆっくりと腰を動かしていたもののどんどん気持ちよくなって きたのか、スピードを早くし始めた
「あああ”ッ♡お”っぉお”気持ちぃ…よぉ…」
「んッあ”ぁッ…///」
u「しゃおちゃん…ッおれもうでそぅ”ッ…///」
s「らしてッ♡♡はやくッ早くぅ”ッ♡」
急かすように尻の穴をキュと締めると俺はいってしまった
u「ぅぅ”ッ…///」
s「はッあああ”お”ぉおッッ…♡♡」
何日も抜いていなかったため、大量の精子がしゃおろんのなかに注ぎ込まれる。
s「あああ”ッらいせんせッ俺なんか…ッ変なの…でそ…ぅぅ”…///」
u「んふ、何が出るんやろな」
シャオロンのモノを手でしごく
シュコシュコッ♡
s「い”ゃ”ぁ出るッ出るってば…ッ♡♡は”ぁああ”ッ…///」
u「出せよ」
「い”ッは”ぁッ♡♡」プシャアアア…
出たのは潮だった
s「は”っぁ”…ん”ぅ…♡
だいせんせぇ♡最後にもっかいちゅうして??」
そう言うと口を開けて俺の舌を待つ
s「ん”ッん”ぅふぁ”ッああ”ッ…ん”♡」
舌を吸って歯列をなぞって互いの唾液を飲み飲む、その瞬間がとても心地よくて。
「ふぅ”ん”ッぁッ♡」
口を離すと満足そうに俺に抱きつく
s「きもちかった…ッ♡あしたもして♡♡」
u「ふふ、しょうがないな…♡」
はじめて®書きました‼️ウツシャオは食える‼️
コメント
5件
主様よく神って言われません?てか神って呼ばせてください(((
コミケ組は神。ありがとう神
さいこーですやん