TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する




「幻のルビーを奪いに行く 怪盗 緑」



tn「またか…」

kn「何回来んねんアイツ」

syo「お陰で、こっちの仕事が増えるんよ」

ut「やりたくね〜」

tn「鬱?(圧)」

ut「ヤリマス」

shp「まぁ、お金が貰えるんですからいいじゃないすかクソ先輩」

kn「クソは余計だ!!!!!」

syp「ウルサ」

kn「何だとsypイ!!」

ci「またやってるよ」

syo「毎日飽きねぇよな」

rb「でもアイツ、幻のルビーを奪いに来るなんて度胸いるな」

em「世界で一番警備が硬い所ですからね」

ut「ソウナン⁉」

syo「知らなかったん?」

ut「ウン♡」

sho「キッッッショ」

ut「シャオチャン」

em「でも、いくら警備が硬くても私達で守れるのでしょうか」

ci「流石にいけるっしょ」

tn「嫌、安心はしきれないな」

ht「じゃああの二人に手伝ってもらえばいいじゃん」

全員「!?!?!?!?!?」

syo「いつからいた!?」

ht「最初っから」

ut「なんかごめん」

ht「大丈夫」

em「でもまぁその案は良いですね!」

tn「だな」

rb「じゃあ頼むかあの二人に」

os「そうと決まれば行くめぅ!」

kn「え〜行きたくね~」

ut「アイツ来るんでしょ?」

tn「ん?(圧)」

ut.kn「イイエ、イキマス」

syo「行くか!」

syp「ですね」









zm「カッハハハハハハ楽しみやな!」

zm「絶対奪ってやる!」








少し短いです。次からまた描いていくので待っていてください!さようなら!

緑の怪盗が13人の警察+2に愛される!?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

403

コメント

3

ユーザー

待って?また神作品に出会ってしまった!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚