💚🖤
触手
お仕置き
大学生
阿「蓮ーー??いってくるね~」
亮くんは早朝から大学の講義。
目「は~い、!いってらっしゃい」
阿「あ、今部屋、入らないでね」
目「は~い」
、、そんなこといわれたら、気になる、じゃん、、。
家事と勉強が終わってからでいっか。
目「ん~...!」
「やっと終わった~、、!」
亮くんはまだ帰ってきてない、っと。
チャンス!
目「失礼しまーす、、」
「ぁぁえ、??」
部屋に入ると、いたのはにょろにょろ動くもの。
気持ち悪い。
触手、、??
逃げなきゃ、と思ってくるっと振り向く。
走り出す前に足を掬われて引きずられて捕まった。
捕まるだけならよかったけど、そうではないみたい。
目「ぁっ、え、??♡」
「ぁ、ぅっ、♡♡//ナカはだめっ!♡♡//」
「はなしてっ!♡♡」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音をたてる。
離すどころか激しくなる動き。
目「ぇ、″//あ″、っぃ″~~っ♡♡♡」
「ごめ、にゃさいっ!♡♡」
「はなしてぇっ!♡♡」
「ぁっ、??♡♡」
ぶわっっ…♡♡
甘ったるい匂いが部屋に充満する。
なに、これ、、?
すぐに体が熱くなるのを感じた。
「はやくかえってきてよぉ″、//」
「ぁあ”っ!?♡♡ぁぁ″ッ!♡♡//」
弱いところをぐちゅっと潰されておかしくなりそう。
目「ぉ、ねがっ!ごめ、にゃさっ!!ぃ″~~っ♡♡♡」
阿「蓮?なにしてるの??」
目「ぁぁっ、ぁあ″ッ!♡♡//」
「ぉ、かえりっ、♡♡//」
「りょぉ″、へ♡♡//」
阿「ただいま、だけど、」
目「たしゅけっ!ごめ、にゃさぁ″ッ!♡♡//」
「も、や”ぁ”ッ!♡♡」
「またいっちゃう~~っ♡♡」
阿「はい、仰向け」
目「ぇ、ぁ、、//」
触手から離してもらえたと思ったら、亮くんからの命令。
目「ぁっ!?♡♡//」
「ゆび、やめっ...! //」
「へぁっ...!?♡♡//」
「ぁあ″っ、いっちゃう″ ぅ″~~っ♡♡♡」
「っぁ、、//ん、りょ、へぇ...?♡♡//」
阿「そんな顔してもイかせてや~んないっ♡」
「あと4回ねっ?」
目「ぁ”~、っぅ″♡♡♡」
「ゃえ″、~~っ♡♡♡」
阿「も~、うるさいなぁ」
目「んぶっ...//ん″、ぅ”ぅ″~、♡♡//」
「~~っ♡♡ぅ″、んぶ、む、♡♡//」
息が苦しくなって、トントンしてるのに、全然やめてくれない。
目「っぷは、♡♡//」
「ふー、″♡♡//はぁっ、はぁっっ♡♡♡」
目「ぉ″ッ、、!?♡♡//」
「ぉおっ、♡ちくびむりぃっ♡//」
「はぁあっ♡//ぃ きゅ~~っ♡♡♡」
阿「はーいストップ」
目「ぁ、ぁあ、♡♡//」
「むりっいきたいっ♡♡//」
阿「約束破ったのは蓮でしょ?」
目「ぁあ”っ、♡♡//ぁっ、♡♡//」
「ぅあ″...ッ!?」
「ぁぁう″、♡♡//らめ、きもちっ♡♡♡」
「いっちゃぅ、~~っ♡♡//」
「ぁあっっ♡♡//」
阿「あと2回~」
「ほらがんばって~」
目「はうぅっ♡♡ん″、ぅ~♡♡//」
「っぁ、!そこやだっ!♡♡//」
「りょおへっ!♡♡//」
「やら″やらいっちゃう”~~っ♡♡」
阿「すとーっぷ」
「えらいえらい」
「あと1か~い」
目「んぅ、んぅう、♡♡だめっ、♡♡」
「おかしくなるっっ♡♡//」
「むり、むりぃ、~~っ♡♡」
「っぁ、‼♡♡なめちゃやっ!♡♡」
「きたにゃぃい~~っ♡♡」
「ぇぁ″う、ぅ″~~っ♡♡」
「ぁ″あ″っぁあ”ッ!♡♡」
ちゅぱちゅぱと音をたてながら穴をなめられて、羞恥心と気持ちよさとイきたい気持ちでいっぱいだった。
「ゃっ、も、だめ、いっちゃうっっ!♡♡//」
「ごめ、なさ、~~っ♡♡」
「はぁっはぁっ!♡♡とめ、とめれよぉっ!♡♡//」
阿「お仕置きだよ?」
目「はぁ、う、//ごめ、っなさ、//♡♡」
「ぉ、おれ、りょ、くんの、ほしい、なぁっ、...?//♡♡」
阿「なにそれ、可愛い、トンでも起こすからね」
目「あいっ、♡」
目「ぁ″、♡♡//ぉ、ぉー♡♡」
「けっちょ、あけて、♡♡//」
「りょ、へぇ″ッ!♡♡//」
阿「なぁに?今日は甘えたなの??」
目「らめぇっ??♡♡//」
阿「いいよ、むしろ大好き」
目「ぁあ”~!♡♡ぐぽぐぽだめぇっ!♡♡」
「ぁひっ...♡♡」
「ぁぁっ♡♡りょぉ″、くっ!ちゅ、ちゅーっ♡♡」
阿「キスハメ好きすぎじゃん」
目「んむっ...♡♡」
「んぅ″、ん″~~っ♡♡」
「っは、♡♡」
「やば、とぶっっ、、♡♡」
阿「とんでも起こすよっ?♡」
目「やぁっ//♡♡」
阿「嘘嘘、笑」
「最後一緒にイこっか?」
目「っん、♡♡」
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うおおおおお
ぐはっ