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※名前の表し方変えます。
赤→莉犬 pr→ぷりっつ
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「愛のしるし」
STPRのライブでの打ち上げ中。
メンバーは酔っておかしくなってる人、あつく語りすぎて泣いてる人。寝てる人。様々だ。一言で表すとカオス。
そんな中で俺はprちゃんと隣で座っていた。
というか。prちゃんが勝手に隣に来たというほうが正しい 。
prちゃんはそんな酔ってない気もするけど。
俺は結構酔いも回ってた。
pr「赤くん、?」
赤「ん〜、、?」
pr「、、w 酔ってます、、?W」
どうやら俺のふわふわとした反応と少し赤く染った頬で察したらしい。
赤「ん、、酔ってな、、」
pr「いやいや、、W 酔ってるでしょ、、W」
赤「ん〜、、」
pr「、w 、、かわぃ((ボソッ」
Prちゃんがボソッと何か言った気がするけれど酔いが回って分からない。
pr「、、赤くん」
赤「ん〜、、?」
pr「ちょっといいすか?」
そういって俺の肩をずらし、そこに顔を近づける。
赤「、?pr、、ちゃん、?」
pr「、、ッ」
pr「痛かったら、、言ってくださいね」
そういって俺の肩に近づき歯を立てる。
赤「ッ、、prちゃん、、?」
prちゃんは止まらない。そのままそこにキスを落とす。
少しの痛感と、甘さがまじる。
またprちゃんは今より強く歯を立てる
赤「んッ、、」
pr「、、ッ、かわい、、」
そういって俺を押し倒す。
赤「まっ、、ダメッ、、」
pr「無理っす、、耐えれません」
赤「耐えれるから、、」
pr「、、無理」
そして俺の唇を奪う。最初は優しかったキスも。どんどん深くなり、舌を絡める。
赤「ふ///、、んッ///、、」
pr「かわい、」
そのまま手をすべらす。
赤「ダメッ、///抑えて、、」
pr「、、可愛すぎ。抱き潰したいんですけど」
赤「ちょッ///」
その言葉に一気に顔が赤くなる。
でも打ち上げ中だし。メンバーもいる。
さすがに容赦できない。
赤「ダメだから、、耐えて、?((上目遣い」
pr「ッ、、/// 煽ってます、、?w」
赤「煽ってない///、!!!!」
pr「ww」
pr「じゃあ辞めます」
俺は安心してやっとのことで一息つく。
pr「でも、、」
赤「、?」
pr「その跡、、誰にも見せないでくださいね。」
赤「え、、?」
pr「ッ、w そこの肩のやつ」
肩を見ると赤い跡。さっき噛んだ時にできたのだろう。
pr「俺のってしるしなんで。」
prちゃんが耳元で俺に言う。低い声が耳に響く。
赤「なッ、、///」
prちゃんは少し笑う。その後corちゃんやvauちに絡まれてその場を離れる。
pr「帰ったら、、続き、しますからね。」
離れる間際に、耳元で誰にも聞こえないくらいの小さな声で囁く。
赤「ちょッ、///!!!!」
思わず大きな声が出る。prちゃんは少し笑って。輪の中心の方へいってしまった。
俺もそのあとtigちゃんたちに絡まれて離れる。
でも。心臓はうるさいままだった。
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低浮上ですみませんでした💦
しかもかかなすぎて下手になってる😭
💬大好きなので感想とかくれると本当に嬉しいです🥹
呼んでくれてありがとうございました!