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皆様こんにちは♪
変態腐穣ですわ。
今回は、あれからの二人はどうなったかって言うのを書いていこうと思います。
注意⚠️⤵︎
政治的意図❌
モブレ、モブイギです。
赤ちゃん返り(❔)あり。
展開早ぁい、下手、初心者🔰、誤字脱字があるかも…
ここまで読んでも進むと言う方、いってらっしゃいませ❤️
_____________________
イギリスと条約を結んだ日から、数ヶ月が過ぎた。イギリスは自分から閉じ込められることを望んだ。今は私の家の地下牢にいる。もちろん鍵は閉めている。最初はかなり迷っていたが、もう迷いはないようだ。アメリカや、イングランドが探しにくるかと不安に思ったが、どちらも探すと言うことはしなかった。見捨てられていたんだ。当然と言えば当然だ…。だが、ここまで腐っていたとは…
ギィ
🇬🇧ビクッスッビクビク
怖がっているのかな?震えてる。それでもよってくるんだ。可愛い。
◯「…いい子にしてた?」
🇬🇧「ん…」コクッ
◯「そっか。じゃあご褒美あげる。」
日に日にイギリスは言葉を話さなくなった。忘れたのかな。いや、幼児返りだろう。今まで一度も愛されてこなかったのだ。新しい記憶を作っているのかな。僕が、僕以外のやつのことは忘れさせてやるから♡。
◯「おいで」
ナデナデ
撫でられることが好きなのは、すぐにわかった。撫でられると、綺麗な顔を羞恥で朱色に染めながらも嬉しそうにこちらを向くのだ。可愛い。
◯「気持ちいいね。よし…これからもっと気持ちいいことしよっか」
🇬🇧「…//コクッ」
_____________________すみません。途中から。
パンッ♡ガポッグポッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
◯「ははっ気持ちい♡ほら、もっと締めて?」
🇬🇧「ォ”ッ♡アヘアヘッ♡ヒグゥ…//////」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
プシャーーーーーーーーーー♡ピュルッ
◯「気持ちいいね。感度良くなってる♡可愛い。」
…ピタ
◯「でも、私より先に出しちゃダメって何回も言ったよね?」
🇬🇧ビクッカヒュカヒュッ「ま”っれ、ごめ…なさ…。ちがう…!我慢れきなくて。」
◯「違う?何が違うの?我慢しろって言ってんの、わかる?私を気持ち良くさせる前に気持ちよくなんなって言ってんの。理解できるかなぁ?
はあ、お仕置きだよ」
バチュンッ♡パァン!パァン!パァン!
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
🇬🇧「ひぎぃぃぃぃぃぃい♡ぁ…あぅ。あ”ぁ…ぅ”」
パァン!パァン!
◯「ほら、もっと締めろって!」
🇬🇧キュウウウウウ
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
◯「出すぞ…!♡」
ビュルルルルルルルル♡
パァンパァンパァンパァン
🇬🇧「ォ”ッ…」ビュルルルルルルルル
◯「本当に叩かれるの好きなんだね。変態じゃん♡… 耐えて。君が悪いんだから。これぐらい耐えないと」
🇬🇧「んン…泣」
◯「あれ?泣いちゃった?ごめんごめん笑。泣かせるつもりはなかったんだヨォ(嘘)。ごめんねぇ。でも最初にイっちゃったきみが悪くない?」
🇬🇧コクコク泣
◯「うんうん。そうだよね。ちゃんと謝らないと。ほら、謝って?」
🇬🇧「ご…め”ん…な”さい”」
◯「いい子。謝れていい子だね。」
🇬🇧「おぇ…」ビチャビチャ
◯「叩かれると、毎回吐いちゃうんだね。可愛い。まだ終わらないよ。耐えてね。」
🇬🇧「ぃやあ”…♡」
_____________________力尽きた
うわぁ😱😱なんと言うことだ。
語彙力があぁあぁあぁあ。
嗚咽表現ありすぎと思った方、私の癖です。申し訳ございません。◯さんは、表面だけ優しいんですけど、めっちゃ心の中怖いです…。でも、厳しくして、優しくしてを繰り返すと依存すると思うので、このまま堕ちちゃうと思います。一応番外編です、今回は。これか らは物語とかじゃなくて、やらせたいプレイを、このカプ?でやっていきたいと思います。
ここまで読んでくれてありがとうございました。それではドロン
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