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●🍆🐷BLです!

●本人様には関係ありません!

●文章がおかしいことあります!

●地雷等ある方はバック推奨です!

●それでは本編へGO!





最初は単なる憧れだと思ってた

ドズルさんにはリーダーとしての立ち位置があるように、

おんりーチャンにはスピードスターとしての立ち位置があるように、

おらふくんには天然可愛いの位置があるように、

あなたの、あなたしか出来ないいじられる優しすぎる卑怯者としての立ち位置がある、

自分の立ち位置がはっきりしている、その事に憧れているだけだと、そう思っていた

決して恋愛感情ではないと、そう思っていたのに…

「ん?どうしたの?MEN?考え事?」

「あ、いえ、なんでもないです!」

「そう?ならいいけど、」

あの日から…

ドズル社のMENとして実写イベントに参加した日から俺はぼんさんのことが

好きになってしまった

その中でも幸いだったのはやっぱり

「んん~~やっぱ、MEN悩んでるっしょ」

「いやいや~悩んでないっすよ」

「いや、ここは恋人の俺がビシッと決めるべきだな、うん」

「おぉ~じゃぁ当ててみてくださいよw」

ぼんさんと両思いだったこと、これ以上の幸せはないだろう

「うん~~あ!分かった!!」

「お??」

「今日の晩御飯をカルボナーラにするか、ペペロンチーノにするか!だな!」

「あ、晩御飯考えてなかった、何がいいです?」

「ガーーン、ハズレかい!!」

「wwwいや、でも改めて思いましたね、ぼんさん、ホント尊敬します!!」

「晩御飯思い出させただけで何よその反応!バカにしてるでしょw」

「いやいやしてませんから〜」

俺の人生を楽しくしてくれたことに対しての尊敬なんだけどな

ぼんさんは気付かなそうだけど

いや、気付かないフリをしてる、かな

ホントにぼんさんと付き合えて良かった




以上です!!

今回は初の🍆🐷めちゃむず!!

なんかありきたりだったらすみません

あと、リクエストとかもあったらくださーーい(小声)

この作品はいかがでしたか?

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