テラーノベル
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⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・shpzm です 。地雷 の 方は 🔙
・ご本人 様 には 関係 ありません 。
・コメント は 検索避け お願い 致します 。
・今回 R ナシ です 。
全部 大丈夫 だ という 方 のみ お進み 下さい 。
今回は ぱにぽと 様 からの リクエスト に なります 。
リクエスト ありがとう ございます 🙌💞
わんく
「ゾムさん、ゲームしませんか?」
じゃがりこを咥えながらテレビを見ていると、編集を終えたショッピがにやにやしながらこちらへやって来た。
「ゲーム?」
「はい、じゃんけんで負けた方がお茶を1杯だけ飲むっていうとーっても簡単なゲームです。」
……そんな単純なわけないやろ。
あのショッピやぞ?
今度は何を企んでんねや…
「いや、俺は別に」
「ゾムさんが買ったらSwitch2買ってあげますよ?」
「よっしゃやるかー。」
がたん、と勢いよく椅子に腰掛ければ、向かいに座ったショッピはくすくす笑いながら紙コップを机の上に置いた。
「お茶のペットボトル全部無くなるまでにしましょう。途中で辞退はなしでいいですか?」
「え、それ1本だけ?」
「いえ、これとあと1本あります。」
1.5Lペットボトル2本ってことは……3L?
「え多ない?」
「でも1人1本だけっすよ、単純計算なら。」
「……まぁええわ。」
「やりますか?」
「ふーん、受けて立つぜ!」
「………」
まずい。
紙コップに入る量はおよそ200ml。
だが多すぎても楽しくないだろうとショッピは半分の100mlにしようと提案した。
俺7敗、ショッピ3敗。
それで、そのまずいのは俺の運が悪すぎることじゃなくて。
いやそのせいではあるんだが。
…さっきからずっとお腹が張って辛い。
……あぁもう!
トイレに行きたいんや、俺はァ!
「ゾムさん、負けてますよ?」
ショッピに紙コップを差し出される。
中には緑色のお茶。
悔しい。
尿意を目の前の憎たらしい彼氏に知られたくなくて、冷静を装う。
微かに震える手で紙コップを持ち、勢いよく飲み干した。
「……あ、負けた。」
ショッピはあっさりと飲み干した。
そう、俺と違って冷静なのもいらつくのだ。
涼しげな顔して、汗ひとつかいてない。
足を組んで、服を握りしめる。
「あ、また負けですね、ゾムさん。」
はい、と目の前に差し出される紙コップ。
中身は涙で滲んでよく見えなかった。
「……ゾムさん? 」
悔しくて、負けを認めたくなくて。
俺は勢いよくコップを掴みそのお茶を胃に流し込んだ。
やばい。
脳がサイレンを鳴らす。
「…もしかして、トイレ行きたいんすか?」
「ッ、そ、そんなわけ!!」
「あ、またゾムさんの負けですねw」
……コイツ、絶対わかってる!
「…飲まないんすか、ゾムさん?w」
言い返したいのに、ちょっとでも動いたら漏れだしそうで口を噤む。
「知ってます?緑茶って利尿作用があるんですよ。」
「…ぇ、」
「ゾムさん、トイレに行きたいんですよね?」
「ッ………」
「ほら、言ってくれないとわからないじゃないっすか。どうしたいんです?」
「…といれ、行かせて、。」
「お願いするならそれなりの礼儀が要りますよね〜。」
コイツ、!!
「………といれに、いかせてくださぃ、」
「…ふふ、だーめ。」
「な、んで、!」
ショッピは目尻から流れる俺の涙を指で拭った。
「俺言ったじゃないすか、ペットボトル飲み切るまで終わらないって。」
「…も、むり、ぃ」
「……ま、可愛い彼女のお願いやし。こっち来てください。」
ショッピに言われるがまま後ろを着いていく。
今にも破裂しそうな膀胱から気を紛らわすように、俺はショッピのジャケットの裾を掴んでいた。
「…はい、ここで寝っ転がってください。」
「……は、ぇ?」
目の前に広がるのは、ペットシーツが引かれたベッドだった。
「なんで、しょっぴく」
「すーぐ終わりますから、ね?」
「ね、もぅ、でちゃぅから、」
目から生理的な涙が溢れた。
「大丈夫ですって。」
半強制的にベッドへ座らせられる。
「ゾムさん、足上げて。」
早く終わって欲しくて、そこを手でおさえながら足をあげた。
するすると脱げていくズボン。
いや、ショッピが脱がせているのだが。
「ほら、下着も脱がなきゃ。」
伸びてきた手を反射で掴む。
「なんでっ、!?」
その問いに対する答えは返ってこなくて、無理やり下着を下ろされた。
その時に当たったショッピの細い手が冷たくて、更に膀胱の主張が激しくなる。
「四つん這いになってくださいよ。」
「も、はょおわって、ぇや、」
ショッピの方へおしりを向け、四つん這いになった。
太もも同士はくっついているが。
「……ひゃ、ぅッッ!?」
アナに強い衝撃が走る。
熱くぬるぬるとしたその物体_舌は、アナの中を行ったり来たりしていた。
「しょぴく、もれちゃッあぁ、ぅ゛♡」
ショッピの頭を片手でぐい、と押すが離れない。
なんで、なんで、!!
「や、やらぁッ、ぅ♡でちゃぅ、もれりゅ゛ッッ♡♡」
「ぞむさ、ひめふぎへ 」
「ぁ、しょこでしゃべっちゃ、ぁ゛ッ、!♡」
シーーッという音とともに、太ももへ熱い液体が伝う。
「やぁ、゛ッ、まだでちゃだめぇッ、!!」
顔から血の気が引いていく。
ぎゅ、と出口を押さえても止まらない。
「やらぁ゛ッ、とまって、ゃ、とまんなぁ、ッ、」
「みないで、しょぴく、みないで、ぇッ、」
視界が涙で滲む。
シュィーーーッと勢いよく出ていたそれは、やがて緩やかになり止まった。
びちょびちょになったペットシーツ。
怖くてショッピの方を向けない。
「ごぇ、ごめんなさ、」
「かわい。」
「…ぁえ?」
「あぅ゛ぅ゛ッッ、!?♡♡」
なんで挿れてんねんッ、!?
「はぅ゛ッ♡やら、にゃんで、ぇ、♡」
「漏らしちゃったんだからお仕置しないと、ね?♡」
「ゃら、ちがぅぅ゛ッ、♡」
「じゃあ、なんでいつもより締まってんすかッ、?w」
「しりゃなぁ゛っ♡あぅ゛、♡」
ショッピの動きは止まらず、激しくなっていく。
「いやァ、いい大人なのにおもらししちゃって、ほんっと情けないですね〜?」
「ひぅ゛ッ、いわなぃで、っ、♡」
「じゃあちゃぁんと、謝りましょうか?」
「へ、ぁ゛ッ、?♡」
「おもらししてごめんなさい、って謝らないと。」
「、ごぇなさッ、おもらししぇごめんらさい、ぃ゛♡」
「…てか、なんでお仕置なのに喘いでんの?w」
「うぁ゛ッ、♡きもぢよぐなってごぇ、んらさぃ゛ぃっ♡♡」
「じゃあ俺が許可するまでイくの禁止。」
「ぇ、やらッぁ゛♡も、ぃ゛っぢゃうぅ゛♡」
「だめ、お仕置やろ?」
「おねが、しょっぴくんッ、♡いかせて、♡」
「…じゃあ、ちゃんとお願いしよな?♡ 」
「しょぴく、のでッ、いかせてくらさいぃ゛っ♡♡」
「しょっひのれっ、ぉれのことぐちゃぐちゃにしてくらさらッ、ぃ♡♡」
「…よくできました♡」
「ひぅ゛〜〜っ、♡♡や、い、ちゃぅ゛ッ♡」
「ん、ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッッ、!♡♡♡」
ばちばち、と視界の隅で火花が散る。
そのまま、俺は意識を手放した。
こてん、と身体をベッドに預け、意識を失ったゾムを眺める。
ゾムは、行為中所謂” 言葉攻め “というものをすれば、ナカをキツく締める。
多分、ゾムはMだ。
本人に自覚は無さそうだが。
まぁ、なんでそんなこと考えるのかといえば。
…俺が、ドがつくほどのSだからだ。
ゾムと付き合うまでは知らなかったのだが、ゾムの泣き顔を見た瞬間に直感した。
…あぁ、俺はSなんだって。
鬱たちにも『お前はどう考えてもSやろが』と突っ込まれた。
…まぁ、だからゾムがMだとちょっと、いや結構嬉しいわけで。
……まぁ別に、MじゃなくてもMにするだけだからいいんやけど。
なんて考えながら、俺は後処理を始めた。
なんかおしがまもSMも両方入れれて無さそう🙃🙃
両方中途半端でごめんね…
これリベンジしたいですね。
改めてリクエストありがとうございます💖
私結構思いつきで書くタイプなのでリクエストの順番おかしくなっちゃいます🥲💧
早くみたいじゃワレって人はリクエストの時に言ってくれると…
ほんまにごめんなさい😖🙏
ゆっくり書いてますので…
あと私結構投稿してないと不安になるタイプなのでリクエスト消費してないのに思いつきで書いたやつとかもあげます!
すみませんほんと!!
そこら辺把握しておいてくれると嬉しいです😵💫✨
見て下さり ありがとう ございました !
次回も 見てくださると 嬉しいです 。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×1800
コメント
7件
初コメ失礼します! 昨日主様を知ったのですがもうストーリーがめちゃめちゃ良くて全部読んじゃいました🫶🏻💕︎︎ 良ければリクエストってお願いできますかね…🥲

うわぁ書いてくださってる😭😭😭😭😭 まじで最高の作品なんだろうなとは思ってましたがもうほんと、神すぎます😭😭😭😭 zmさんえろかわいいしshpくんが鬼畜なのが好きすぎて、💞 改めてありがとうございます🙇 もっといいね押したいのにWeb版のせいでちょっと押せないのほんますみません😭😭😭