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シフティー「………」

リムル「………」

無一郎「沢山…血が………ついてる………」

日記の次のページには、大量のどす黒くなった血がついていた………それは、事件の壮絶さを物語っていた…

リムル「辛い思いをしたんだな…今から………20年以上前か…」

みんな泣いていた(シフティー以外)

shifty「一体誰がこんな事を………」

無一郎「酷すぎる………」

炭治郎「…行きましょうか…ここで立ち止まっていても仕方ないでしょう?」

リトラ「何と言うことや………」






一方、上層部達は

謎の人物④「なるほどね…彼らはここまで来たの………なかなかやるじゃない」

ミスカス「くそ〜、あのガキどもめ、アーレン、やってしまえ!」

アーレン「分かりました」

ミスカス「あとキャロル!お前も見とけ!」

キャロル「ええ…?キャミィ、どうする?」

キャミィ「めんどくさ………」

キャロルとキャミィは双子です

ミスカス「黙れ」

ラム「トランプやりたいです」

ミスカス「お前ら………!真面目にやれ!」

キャロル「アンタもだよ!いつまでもパンツだけ履いてるんじゃないわよ!」

ミスカス「私は別にいいんだ!」

ラム「もうヤダ」

アーレン(うるさ……………)

ウェスカー「いや、今アーレンに行かせるのはまずい、中層部の奴らにやらせろ」

キャミィ「げ!ウェスカー様………」

ウェスカー「げ、とは何だ」

キャミィ「いえ、何も?」

中層部「お呼びですか?」

ミスカス「任せたぞ、ゾコーバ」

ゾコーバ「はい!」







無一郎「アンブレラの下層部………ゴミじゃん」

シフティー「ハハハ、見ろ!ゴミのようだ!」

炭治郎「あ、部屋がありますよ」

無一郎「はいろうよ!」

全員「お邪魔しまーす!覚悟しろ!ゾコーバ(笑)!(適当に呼んだ)」

ゾコーバ「お前ら………何故俺の名前が分かった!?どう言うことだ!?ミスカスめ、バラしやがったな畜生が!」

全員「ゑゑゑゑゑゑゑゑゑ!?」

リムル「マジ!?」

リムル「いただきまーす!」

パクッ

リムル「はい、終わりー」






おまけ

*ゾコーバは薬の名前から取ってます!

何かドラクエの中ボスに出てきそうな名前だったからです!

アンブレラ打倒を目指して  chapter②

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