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ikuraaa
※もりょき りょつにょた 子供創造
性的表現〇
「あ゛~ お胸痛い~」
僕は最近出産を終えて少し前に退院したとこです! でも最近はお胸が張って痛いのが悩みです、、 赤ちゃんが吸ってくれたら多少楽になるんだけど、、赤ちゃんはまだ体が小さいからすぐお腹いっぱいになっちゃって困ってるんだよね、
「あ゛~しょうがない自分で絞るかな~」
ガチャ「どうしたの涼ちゃんさっきからあーあー言って」
「あ 元貴~」
ドアから顔をひょこっと覗かせた彼は僕の旦那さんの元貴です。赤ちゃんを寝かしつけてきてくれました!
「実はさ~お胸が張って痛いんだよね~、、」
「あらま それは大変」
「赤ちゃんも寝ちゃったし自分で絞ろかな~って」
「、、、、」
そういうと元貴は顎に手を当て少し考えるような素振りを見せて僕を見つめてきたため僕も元貴の顔を見て首を傾げた。
「、、、元貴機械持ってきて欲しい~」
「、、僕が治してあげよっか?」
痺れを切らして僕が機械を取って欲しいと伝えると元貴はパッと顔を上げてニコニコしながら言ってきた。
「え?元貴が絞ってくれるの?」
「うん」
旦那さんとは言え正直恥ずかしい気持ちはあるためどうしようかなーと悩む反面自分でやるのはめんどくさいという気持ちがある。
「うーんじゃあ ちょっと恥ずかしいけど甘えちゃおっかな~」
「はいよー」
「よっこいせっと」
恥ずかしいよりめんどくさいという気持ちが勝ったため甘えてしまおうと思い、僕がお願いをすると快く承諾し元貴が座っている僕の前に座る。
「、、? 機会使わないの?」
「あ~ 使わないよ」
「そう、?」
元貴が始めようとしたとこ機械を持ってないことに気付き少し不思議に思い機械を使わないのか問いかけてみたところ使わないと答えた。
手で絞ってくれるのかな?
「はいじゃあお胸出してー」
「はい グイッ」
「派手に腫れてますね~」
「そうなんですー 痛いんですー」
「そっかー、、」
かぷっ
「!?ッ//」
胸を出すように言われ少し恥ずかしく思いながらも素直に胸を出し話していると急に元貴が胸にかぶりついてたためとんでもなく動揺してしまう。
え、あ、なにしてんのッ!?///
「ちょっとッ!元貴なんで吸って//!」
ヂューヂュー♡
「ンッ// ちょッ元貴! お腹壊すから//」
ちゅぱっ♡「大丈夫だよ 涼ちゃんの母乳でお腹壊すなら大歓迎だから♡」
「そういうことじゃない//ꐦ」
訳がわからず動揺しつつお腹を壊すかもしれないため急いで止めるが全く話が通じない、
こっちは好きなようにおっぱい舐め回されて死ぬほど恥ずかしいというのに
ガリッ
「ぅあ゛ッ// ~~~ッ//! ビクッ」
「ふふ~ん♡」
「も、元貴、、だめぇ、、♡」
元貴が乳首を甘噛みしてきた。急なことで体を大きくびくつかせてしまいその反動で体が後ろに倒れてしまい必死に肘だけで自分の体重を支えるがその上から元貴が覆い被さるように胸を吸い続ける。結婚する前に散々盛っていた僕たちは色んなプレイをしたことがあり、その分僕の体は敏感になっている。だからちょっとした刺激にも体は反応してしまう。
ちゅっちゅ ヂュー♡
「りょうちゃんきもひぃ?」
「あっあっ♡やぁ、、♡」
本当は止めなくちゃなのだが理性より本能に負けてしまい元貴のヌルヌルとした舌の感覚に快感を感じてお腹の下をキュンキュンさせていた。
赤ちゃんに吸われてる時と全然違う♡
頭おかしくなりそうぉ//
ぎゅっ〜♡
「ぉお゛ッ~!?♡」ビクビクッ~
「あれ?りょうちゃん甘イキしちゃったの?♡」
「ぎゅって、、だぁめ~ッ♡」
急な強い刺激に体が反応してしまい甘イキしてしまった。その後の耳元での元貴の囁きが追い討ちになる。既にもうドロドロに溶かされているがそんな中で精一杯の抵抗をする。
「こんなエッチなお母さんなかなか居ないよ? 早く子作りしたいねりょうちゃん♡」
「んやッ!♡」
「やなの〜♡」
「俺は全然いいけどね〜♡」
もうほとんど働いていない頭でコイツは何を言ってるんだとツッコミながらもどんどん好き勝手に溶かされて快感に溺れていく。
ぢゅっ♡
「ぁ゛ッ~♡!」
「あっま♡」
カリカリカリ パチンッ!
「ぉ゛ほ゛ッ~♡♡」
元貴が思いきり乳首をデコピンしてきたが普通なら胸が腫れているため激痛だろうが今の僕には全ての刺激が快感への変換されていく。
その後もどんどん元貴の行動はヒートアップしていくばかり。これが終わったら絶対許さいないからね!?
「ゃ、//おむねッ弾いちゃやぁッ~♡」
「俺まだ吸い足りないッ♡」
ちゅぱっ♡ ぢゅ~~ッ!
「ぅ゛あ゛ッ♡」
歯止めが効かなくなった元貴がさらに僕を求め初め、僕の胸を鷲掴みし強い力で吸い続ける。ずっと吸い続けるうちに自然と距離が先程よりも近くなり元貴が僕の腰を抱き寄せ硬くなったものを押し付けてくる。
「もぉき、あかちゃッ起きちゃうよぉッ♡」
「大丈夫だってッ♡」
ちゅ♡ちゅ♡
赤ちゃんが起きる前になんとかせねばと思いよろよろな体で力いっぱい元貴の頭をきち剥がそうとするが腰周りをホールドされておりびくともしないためすこし苛立ちを覚えるが、必死に胸に縋り付き吸い続ける元貴を見ていると少し母性が湧いてきて胸がきゅんとしてしまう。
「ぁっ♡んッん~♡かぁいい♡あかちゃ、みたぁいらねぇ♡」
「りょうちゃん大好きっ♡」
「りょうちゃッも//もぉき大好き♡」
結局母性にやられてしまいそのまま元貴に流されていってしまい、元貴の頭を撫でてしまう。きっと今僕は満更でもない顔をしてるんだろうと思う…
グリッ
「んッ…///」
「りょうちゃんッ//ちょっとごめん…///」
「あっ♡ッ//」
そういい元貴が起き上がり元貴の太ももの上に僕のおしりがくるように乗せ、僕の濡れて硬くなってしまったくりを布越しに擦り始め、僕の口から甘い声が絶え間なく漏れ出る。
ぐちゅ ぐちゅ♡
「ひぁッ♡ ぁ゛…♡」
「だぇ…♡とまんなくなっちゃうぅっ♡」
「大丈夫だよ♡」
止めようとした僕にそういい元貴は反対に手を早めていくばかり、リビングに水音が響きすごく恥ずかしい。あまりの快感に涙目になりながら体をびくつかせている僕は情けなく上半身を反らせ快感を逃そうとすることしかできない。
「ぉ゛ッ♡ぃ゛ぐ~ッ゛♡」
プシッ♡♡
「やば…♡ りょうちゃん、お願い♡」
「だめだってぇ、♡ 」
「ごめんッりょうちゃん…♡」
手がどんどん早くなっていきとうとう情けない声を出しながら体を反らせ潮ふきしてしまう。こんなのが母親だなんてなんて恥ずかしい、、
僕のそんな様子を見てさらに興奮を覚えた元貴がとうとう我慢できずベルトに手をかける。
「ぉぎゃぁああ゛」
『わっ!!…』
「……」
「はっ//!」
「離れて//!」
突然の大きな泣き声に僕も元貴も大きく体をビクつかせ驚いてしまう。赤ちゃんが起きたのだ。赤ちゃんの泣き声で冷静になり、無理やり元貴を引き剥がすと ぐぇ、と言いながらしょんぼりした顔をしていたが無視し、急いで赤ちゃんの元へ向かう。赤ちゃんの様子を見ると何事もなくただの夜泣きのようだったため安心した。
赤ちゃんに何事もなく安心なのはいいんだけど、赤ちゃんをあやしてる時の自分の顔は物欲しそうな顔をしていたに違いない。
しばらくして子供が落ち着いてきたら彼が喜ぶなにかしてあげようと思う。
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