テラーノベル
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どうも!毎度毎度こんにちワッサー、
ミルクチョコレート🍫です!
とゆうことで今回はsrngで放置プレイをやってみようと思います!
では、早速始まります!
⇩⇩⇩
ワンク
・nmmn作品
・srng
・🔞🔞🔞
・夢女子さんや地雷の方はここらで(^-^)/~~
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srh 視点
雨が降り止まない梅雨
「はぁ。降られちゃいました」
そう言って相方兼俺の恋人が言い帰ってきた
俺はやっと帰ってきた恋人を迎えようと玄関に行った。しかし、目の前の光景に驚いた。
『…ッ』
凪ちゃんが着ていたであろうTシャツが雨によって透けていた。tkbや鎖骨が見えていてえっっ、
「どうしましたか?セラ夫?」
凪ちゃんは自分で気づいていないみたいだった。
『凪ちゃんそれってさ…気づいてない?』
「それって…ッ?は…ッ///」
やっと気づいたようで顔を林檎のように真っ赤にさせていた。
「すいません、すぐ着替えてきます…ッ」
自分の部屋に入ろうとする凪ちゃんの腕を掴んで自分の方に寄せた。そうすると驚いたようにこちらを覗いてきた。
『1つ聞いて良い?その格好で帰ってきたの?』
「まぁお恥ずかしながらね、///」
『へぇ。』
凪ちゃんが沢山の人にこの格好を見せていたこと知り少し苛立ちを覚えた。
ドサッ
『え?』
「もう一回聞くよ」
「凪ちゃんはこんなエッチな身体を他人に見せびらかせてたの?」
そう聞くと否定出来ないため下唇を噛んでフルフルと震えていた。
『…ッ///』
「なぁ答えろよ」
「俺凪ちゃんが沢山の人にこの綺麗な身体見せてたの考えたら嫉妬するんだけど、」
『え、ごめんなさい…』
「謝っても意味ないの」
『じゃあどうしたら…』
そう聞かれたとき俺は舌なめずりをし、
「お仕置き♡だよ」
「身体で覚えた方が良いでしょ♡凪ちゃん…ッ♡」
《ちょっと飛ばします》
「ちょ、なにするんですか、」
俺は凪ちゃんの腕をベットボードに手錠で固定して脚をM字開脚の形に縄を縛った。そして、おまけに目隠しをして準備万端の状態となった。
『凪ちゃん好きな数字なに?』
「今ですか?えっとぉじゃあ5で…」
『分かった。』
『じゃあローター5個で5時間放置ね。』
「え、やだ。なんで…」
少し泣きそうな声で訴えかけてくる。
その声を無視して俺はローターを入れ始めた。
プチュッ
「ん”ぁ…ッ♡」
プッチュ…
「あ”♡ぅ…ッ」
『はい!入れ終わったよ』
『じゃあこれから5時間放置ね』
『俺は配信してくるからじゃあね、』
俺は容赦なくローターの電源を入れる
カチ、
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とゆうことで前編終わりです!
next ♡10
では良かったらいいねとコメント、リクエスト待ってます!では次の作品でぇ(≧∇≦)b
さようならぁ
コメント
3件
ぐふふふふふふふふ 寿命縮んだ☆
最高でした😇😇 このシチュエーションめっちゃ好きなので本当に最高でした!!続きとっても楽しみです!!
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