テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーです!
ハートの数が、1000超えそうですよ!
ていうか、通知的にはこえてるはずなんですが…
見に行くとギリ行ってなくて…バグですかね?
とにかく、たくさんありがとうございます!!
今日は、獣人化をしようと思います。
1000と言ったら、あのお店ですよね〜
では、頑張ります〜!
kz「」kn『』
kn Side
仕事終わり。正直めちゃめちゃ疲れた…
でも、帰ったら可愛い恋人が待ってる。
すごく幸せだ。
店A〈あれ?お客様1000号様ではございませんか?!〉
1000号…?この店員さんは…
あぁ…あの大人なお店の。(詳しくは6話へ!)
『あぁ…どうも…』
店B〈え?1000号様?! 〉
店B〈お〜い!1000号様来たよっ〉
店C〈え?!あの、素晴らしいカップルの?〉
店C〈ぐへへっ///〉
店の奥から、店員がぞろぞろと出てきた。
店A〈どうぞ中にお入りください!〉
店B〈ちょうどいい商品が入ってますよ〜〉
半ば強引に店に入れられた。
やっぱり今度からはここの道は通るべきじゃないな。
店A〈福袋、使ってくださりありがとうございます!〉
店B〈今回は、なんと…〉
店A〈めずらしい薬を沢山取り寄せたんですっ〉
店A〈品質もばっちしですよ〜〉
店B〈ちゃんと国の検索通過してますから!〉
確かに近くに証明書的なのが置いてある。
薬かぁ。なんとなく、何があるか見ると、
確かにいろんな薬があった。
店C〈獣人化に、触手、媚薬に、女体化なんてのもありますよ〜…ぐふふッ〉
店A〈何が欲しいですか?〉
店B〈ここだけの話、本当はだめですけど…〉
店C〈私たちの推しカプなので、無料で一個差し上げまぁ〜す!〉
胡散臭い。まあでも、福袋も楽しかったしなぁ。
もらうだけもらっとくか。
『じゃあ…獣人化のやつで。』
店A〈はいっ!〉
『ちなみにどれくらい効果続きます?』
店C〈それは…う〜ん…。人によりますねっ〉
『…』
適当だな…大丈夫か…?これ。
店員〈〈〈またのご利用おまちしてまぁ〜す!〉〉〉
『ただいま〜』
「おかえり」
ちゅ…
『めずらしいね、葛葉からおかえりのちゅーなんて。』
「…たまたまだ。」
『ねぇ…なんかまたもらったんだけど…』
「げッ…」
「その紙袋…」
『そうなんだよね…』
「たまに俺にも絡んでくるんだよな…あの店員…」
「何もらったんだ?」
『獣人化の薬。』
「へぇ。聞いたことないな。」
「いいんじゃないか?兎とか似合いそうだし。」
「何の動物になるんだ?」
『いや、僕は飲まないよ?』
「へ?」
『葛葉に飲ませるに決まってんじゃん?』
「えぇ…」
そういえば、何になるか聞くの忘れたな…
ラベルになんか書いてあったり…
『…”人によって、変身する動物は異なります”…』
『…』
「終わりかよ…」
「何もわかんねぇじゃねーか…」
『まぁ…物は試しだよね〜』
キュポッ
「んぇ?!」
ごく…
「…ん?」
『変わらない…?』
ボフンッ
「へ?」
『わぉ』
軽く爆発したあと、煙の中から出てきたのは、
狼の耳と尻尾がついた葛葉だった。
『可愛いっ!』
「ちょっ…やめろって//」
葛葉の頬を両手で覆い、耳のついた葛葉を眺める。
頬をさすると、葛葉は甘えるように、僕の手に
すりすりしてきた。
『どうしよう…かわいすぎだろ…』
手を離し、頭を撫でる。
『耳ふわふわ…』
「ンッ…//」
耳を触られ反応してしまった葛葉はたちまち
紅くなり、耳を両手で隠す。
『かわいい…♡』
『ねぇ、尻尾触っていい?』
「ん…」
軽く返事をし、後ろを向いた葛葉の尻尾は、左右にぶんぶん揺れ、撫でられるのを待っている。
モフッ
尻尾の毛が、顔をくすぐる。
『ふ…ふふッ…くすぐったいって』
葛葉の尻尾をおさえる。
「んぁッ……あ、///」
やばい…かわいい。すごいえっちだ…
『弱いね…?』
「うるせぇッ//」
スマホで、よくある獣人がどこが弱いのか調べる。どうせ、ちょっとえっちなサイトとかによくある設定書いてあるだろ。
『えーと…』
『尻尾と耳の付け根?』
『あとは…尻尾の上らへんを優しく叩く?』
あとは…狼は射精が長い…?
『へぇ…?』
「なに…?」
『何でも。』
『葛葉。ブラッシングしてあげるよ。』
ソファーに座り、葛葉を膝のうえに寝かせる。
『…きもちい?』
「ん …」
尻尾がゆらゆら揺れている。
やっぱりブラッシングって気持ちいんだな…
…タイミングを見計らって、ちよっと叩いてみようかな。
『きもちいね。』
「ん…」
トンッ…
「んあ”ッ?!」
『…ほんとに弱いんだ。』
トン…トントンッ
「やだッ//ンッ…ぁ」
『…』
『だめだ…我慢できない…』
葛葉を押し倒す。ズボンを脱がし、足を開かせる。
『こんなふうになってるんだ…』
「あんまり見んなッ//」
あ、潤滑剤がない。いつもベットの下に置いているから…葛葉の腰を持ち上げる。
「おまッ…そこ汚いって…」
ペロッ…ジュル…ジュルルルッ
「やめッ…やだッぁ”…///」
舌を葛葉の中にいれ、慣らす。
グチュッ…グチュ…
「ふッ…んぁ…ぅ”…///」
葛葉の尻尾が、僕の腕に巻き付く。
『ふぅ…こんなもんかな…?』
顔を離すと、葛葉の穴からは粘液がたれ、
ヒクヒクしている。
『…入れていい?』
「聞くな…ッ//」
葛葉に胸ぐらを掴まれ、ぐっと引き寄せられる。
ちゅ…
はぁ…かわいい。
ドチュンッ!!
「あ”ぁッ?!~~///」
尻尾の毛が一気に逆立ち、大きく背中が反る。
パチュ…パチュッ…
「ッ//音っ…やだぁッ///」
そう言いふわふわな耳をふさいでいる。
獣人化した葛葉は聴力が良くなっているようだ 。
『音、やらしいね…?』
あえて耳元で言うと、葛葉の耳が、ピクピク反応する。
「耳…やだ…///」
『今日はヤダばっかりだね?』
『今日は、やめよーか?』
「違っ…///」
「やじゃ…ないッ//」
『やなのに、やじゃないの?』
「…」
「…意地悪ッ」
『ごめんて…』
『ほら、動くよ』
ドチュッ…ドチュンッパチュ…
「あ”ぁ~ッ//ぁ…ん”」
僕の首に回っている葛葉の腕が、より強く僕を抱きしめる。
「かな…えッ…イッちゃ…うッ///」
『…いいよ。』
バチュッ~~///
「ん”あ”ぁ~~~ッ//」
ビュル…ビュルルルルッ
「はぁッ…あ”ぁッ//」
ビュルッピュル…ピュ…ピュルルルル
「なん…でッ//とまんなっ…い”…ん”ぁッ」
ピュルルルル…ピュ…ピュル……ピュ……
「はぁッ…はぁッ………///」
『まだ、僕イッてないんだけど?』
「え…?」
パチュ…パチュッ……グ…ググ…グポンッ
「ん”ぁ?!~~ッ///♡♡♡」
グポッ…グチュ…グチュッ…
「イッてるッ…イッてるからぁッ///♡」
そういいながら、涙をため込んだ葛葉の瞳が僕をじっと見つめる。
このアングルやばいな…
ズル…ズズッ……バチュッッ!!
「あ”ぇッ??///♡♡♡」
プシッ…ビュルッ……ビュルルルル~~ッ///
『くッ……ン』
葛葉から出ると、入り口から粘液がドロっと流れ出てくる。葛葉はぐったりとしている。
『頑張ったね。』
ちゅ
額にキスを落とし、頭をなでていると…
ボフンッ
「え…?」
『戻っちゃったね。』
『でも、やっぱり葛葉は普段の姿が可愛いよ。』
「そうかよ…///」
どうでしょうか…?
なんか、だんだん口調とかが、葛葉さんと叶さんからどんどん離れていってる気がします…
難しいですね…
では、またお会いしましょう〜!
コメント
12件

リクエスト失礼します!叶が悪い喧嘩して、葛葉がお仕置きで叶をベッドとかに手錠で縛り付けて目の前で見せつけるように♡♡♡したり、叶が嫌がりそうなディルドとかを目の前で使う。とかお願いします!歪んでてすみません!

やばいぃぃぃ!!!最高すぎる!可愛いぃぃぃ!!
ぐはッッ( ´ ཫ ` )