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助からないエンド行きます
[お少しShedletsky視点]
あー、眠れねぇ。
そうやって俺は自分の体を起こす。
ちょっくらコンビニ行くついでに007n7の家寄るか〜…
[007n7宅前]
は……??
007n7の家に行くと救急車が止まっていた。
その中から、何ヶ所も突き刺されたような007n7が運び出され救急車に乗せられていった。
よく見ると右手と左手にはとても痛々しいリスカの跡があった。
その後俺はEliot達に連絡をした。
[トーク]
Shedletsky:007n7が救急車に運ばれてった。
もちろん2人は寝ているから既読はつかない。
俺は病院に向かった。
病院に着くと、救急車で運ばれてったであろう007n7は、手術室へと運ばれていった。
007n7が助かる事を祈り、2時間が経過した。
手術室のランプが消えて、中から焦った医師が出てきた。
まさか……と思った。
医師:最善は尽くさせて頂きましたが……、結果が伴いませんでした。
そう、失血死で007n7は死んでしまったようだった。
ーーーーーーーーーそしてーーーーーーーーーー
お葬式が始まった。
最期に見る007n7の顔は何故か、ずっと今までより幸せそうな顔をしていた。
それからというもの、
よく007n7と関わってたみんなが狂っていった。
あのEliotは007n7の部屋の前でずーっと立ってることが多くなったり
chanceはいつも言ってるカジノにも行かなくなった。いや、違う。行ける精神じゃないそうだ。
ぐぇぇぇぇぇぇぇぇえあぇぇぇぇぇ🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠
俺溶けちゃうヨ。
待ってこんな寒い時期に冷たい牛乳は外で飲むもんじゃねえわ……
コメント
2件
最高ですありがとうございます😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍