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リクエストもらいました!gnrd学パロ
gn▶︎生徒会長 rd▶︎先生
あほえろかも?
rdside
俺は高校の教師をしている。生徒を指導し青春を追うかして貰えるように俺も協力をしている
だから教師でも楽しい人生を送っている
自分で言うのもなんだけど意外と俺はモテる(^ら^)ガハ
んまぁ、そのモテる?理由の原因がいるんだけど
そいつは生徒会長をしていてたまぁにクソガキな奴
意外とちゃんとしてはいるんだけど……
g「あ、らっだぁ」
r「げんぴょんー?先生ってつけろー?」
こういう感じに馴れ馴れしいんだよな
r「…どうした?なんかあったか?」
g「ん、いや居たから」
r「なんだそれ、先生を揶揄うなぁー?」
本当にこいつが生徒会長でいいのだろうか…
俺を教師をからかってくる奴が生徒会長って……うーん…
g「らっだぁ?」
r「んわっ!?」
あ、転ぶ。ッ………!
考え事をしていると近くに来たげんぴょんにびっくりし後ろに倒れそうになる
咄嗟に目を瞑る
……?あれ?いくら待っても痛みが来ない
しかも少し浮いてる?感じがする
恐る恐る目を開けると
俺の事を支えキスをするんではないかって程の距離にげんぴょんの顔がある
g「大丈夫っすか?w」
揶揄うような笑いを見せながら俺を心配する
…本当に何だこの男
r「ぁーッ大丈夫、ありがとう」
「けど先生を揶揄うな??あと先生つけろ?」
g「はいはい」
面倒くさそうに返事をしながらずっと俺を見てくる
しかもずっと俺の腰を抱きながら
人はいないが…本当に大人としての精神が壊れる
だから離して欲しい
r「んね…離してくれないの?」
g「えー?離して欲しいんすか?」
r「そりゃまぁ…」
「大人として、恥ずかしいし…」ボソッ
g「ふーん…あ、先生ちょっと着いてきてよ」
r「へッ」
グイッと手を引っ張られる
この男は本当に何がしたいか分からない
〜生徒会室〜
生徒会室…?今日何かあったっけ……?
r「げ、げんぴょん?」
g「せんせっ♡俺と”いいこと”しようよ♡」
r「うッ♡へ、ぇ…っ?」
急に耳元で話しかけられビクッと体が震えた
今の行動で顔全体が真っ赤に染った気がした
というか”いいこと”ってなに……?
r「な、なにすんの?」
g「ん?まぁ、服脱いでよ」
r「はぁ?!嫌なんだけど?!」
服を脱げ?もしかしてそういう事するってこと?
学校だし恋人でもない。しかも男同士、できるわけが無い
逃げようとすれば抱きしめられ逃げられないように拘束される
g「いやなの?」
r「当たり前でしょッ…//」
なんか触り方が…ゾワゾワする感じ…本当にやめて欲しい
g「……しょうがないな俺が脱がしてあげる」
r「え”ッ、ちょ、やっんむ?!」
嫌で口を開ければキスをされる
r「んっわッ…ほんッ!//」
ほんとにやめて何て言おうとしたが急に舌を入れられる
……今更抵抗したところでこいつは離してくれないだろう
r「んぅ♡ふっ♡゛ッ♡♡」
ジュルジュルと頭の中に音が流れる
呼吸ができない死ぬッ♡死んじゃうっっ♡♡♡やばいッ!
どんどんとげんぴょんの背中を叩く
g「ッはwこれでとけるんだ♡」
r「はッ//ふぅッ……♡♡お、まっ!♡ぅ//」
「ふぅッ……お前本当に何ッ!?急にキスとか」
「おじさんとやって楽しい!?」
自分で言ってて悲しくなるが、現役高校生とおじさん
しかも俺が受ける方。なにが楽しいか分からない
g「楽しいよ、先生可愛いし大丈夫♡」
r「かわ、はっ…?///」
そんな事言われたら照れるに決まってる
可愛いとか言われたことないし…
g「じゃ、やろうか先生♡」
ここで止めとけばよかった何て思ってももう遅い
〜めっちゃヤってます〜
gnside
r「お”ッ♡♡」
俺の下で喘いでいるのは一方的に想いを寄せている先生
普段は生徒に愛され明るく振舞ってうるさい奴だけど突ついて見たら可愛く喘ぐ
喘ぎ声は高い。しかも顔はたまにあへったり…♡
正直俺が好きな顔だったりする
g「らっだぁ♡」
r「ん”ぅぅッ♡♡♡げッッイ”‘ッッッ゛ッ♡゛♡っは♡げッ、ぴょォ”?♡♡」
g「ははッw♡」
普段俺がからかえば「やめろー!w」何て言ってくるやつがこんなに必死に喘ぐの凄くそそる
r「お”ッほっ♡゛♡♡ッ♡♡”♡♡゛__イ゛ッげっん”♡ぴょゥ”ッッ♡♡」
g「なに♡」
r「ん゛ぁ♡しゅ、き♡♡そぇ゛しゅ、き”♡♡゛♡ん゛は♡」
g「へーッ♡」
自分で求めてる…可愛いな……普段の行動からじゃ全く分からない
俺しか知らない
そんなこと考えていたら興奮してくる
俺しか知らないらっだぁを
もっと知りたいもっとやりたい
そんな事しか頭にない
g「ほらっ、どう?♡」
r「しゅ♡き゛ィ”ッ♡♡♡♡゛ッ~~~~ッん”♡♡んへ♡」
可愛い。可愛い…
らっだぁを眺めていると生徒会室に向かってくる足音と話し声が聞こえた
g「……らっだぁ人来るから隠れるよ」
r「ん゛ッぇ♡♡」
急いでらっだぁを抱え俺の机の下へ隠れる
ガチャ
「はぁーまじで勉強だるい…」
「わかるそれな?」
「てかなんで俺らが取りに行かなきゃ行けねぇんだー!」
「知らねぇよ」
人の声がどこか行くまで机の中に隠れる
……俺はらっだぁの中に勢いよくまた入れた
r「ん”ぉ゛ッッ♡♡♡♡♡」
「は、なんだ?!今なんの音?!」
「は?知らねぇって、なんも聞こえなかったけど」
「聞こえたって!お前耳くそ溜まってんじゃねぇの?」
「昨日耳かきしたわ!」
急に何?みたいに睨むらっだぁ
だけどフルフル震えていて少し動いても「ぁっ♡ッ♡♡」みたいに声を出している
「はーもういいわ行こうぜ」
「んぃー」
話し声がだんだん遠くへ離れていく
それを確認したのからっだぁが声を出す
r「ッは♡お前ッ、あたま♡♡おかしいんじゃないのっ♡」
g「面白いなーっておもって」
r「バカ…」ボソッ
g「ふーんそんなこと言うんだ」
らっだぁは激しくしてもらいたいようだ
ならその期待に答えるしかない
r「は、え、ごめんってね、?げんぴょッ、オ゛ッ!!♡♡♡♡」
「ッあ゛ィッッッ♡♡”♡♡♡♡”」
g「らっだぁ好きだよ♡ねぇ、付き合って?♡」
r「つき”ぁう♡♡ん゛ぉ♡イ゛ッく♡♡♡♡」
g「ふはwじゃあよろしくな♡♡」
離す気はない
俺が大人になってもらっだぁには俺の傍に居てもらう
〜事後〜
noside
r「……夕方…」
g「どうだった?」
r「どうだったじゃないよ?!」
「くっそ…生徒に襲われるとか……」
g「雑魚じゃん」
r「うるさーい!」
g「んま、これからよろしくねらっだぁ♡」
r「はぇっ…///ッ…言ったからには離れないでよ?」
g「もちろん」
r「くっそ……///」
リクエスト感謝です!
こんな感じですかね…?ちょっと違ったらごめんなさい😭
gnrdリクエスト正直いって嬉しすぎた、まじ投げキッス😘
おまけ⬇️
本当におまけ程度の勢いイラストです!