テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
誤字脱字🗑️🩶✨
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
イギリスの家
日帝「大きい家、アメリカ殿は本当はお金持ちなんじゃないのか?」
アメ「まぁ、な。でもこう言う窮屈なのは俺には向いてないからな」
イギ「家を出ていった理由ですよね」
アメ「親父のスパルタ教育がもう嫌だからだよ!」
イギ「はいはい、さ。つきましたよ」
イギリスの家
イギ「んで?他の人にバレたくないししかも防犯用にキッズ携帯が欲しい、と?」
アメ「ああ!」
イギ「全く、仕方がないですね」
イギ「私が買いに行きましょう」
アメ「まじ!?親父?!本当か?!」
イギ「孫が大きくなったとか言っておけばいいのでしょう?まぁまだ私はぴちぴちですけど」
イギ「ですが条件があります」
アメ「なんだ?!なんでも聞くぞ!」
イギ「ふ、あなたたちにはこの家に住んでもらいます」
日帝「なんだ、そんなことなら」
アメ「前言撤回!断固拒否!!」
イギ「あれれ〜↑?おっかしいですね〜?なんでも聞くぞって言ったのはそちらなのに」
日帝「アメリカ殿、男に二言はありませんよ」
アメ「そーゆーところ日帝chanはなんで男なの?!」
日帝「男ですから」
アメ「違うそーじゃない!!」
結局、この家にまた住むことをアメリカは認めたが、イギリスのご飯は絶対に食べないことを誓って契約した
日帝「アメリカ殿!」
アメ「んー?」
日帝「このべっととてもふかふかです!!」
アメ「俺は床派〜」
日帝「……そう、ですか」シュン
アメ「あ〜、、いや、ベットも好きだぞ、俺」
日帝「そうですか、じゃぁ」キラキラ〜
アメ(うッ!、顔に出てて可愛いッ!)
日帝「一緒に寝れますね」
アメ「…………………ん?」
え?
アメ「はぁぁあぁあああぁあぁああぁぁぁあ?!」