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主人公
〇〇 歌を歌うのが大好き20歳!スーパーロングの静かな子!
まっっっっっじで思いつきなんでストーリ意味分かんないかもだけど許してくだせぇ
それではどぞっ!
私の家族は母、父そして私の3人家族。小さい頃から両親は夜遅くまで仕事でいなく、一人でいるのには悲しくともなんともなかった。そして私は誰にも言えない秘密があるそれは、”人の本音がわかる事”正確に言えば思ってることその人の”言いたいこと”物心ついたときからずっと、親も友達も先生もそのせいで誰も信じられなくて”これ”が嫌いだった、、親の喧嘩もなくならなくて喧嘩がない日が珍しいくらい、離婚しないのが不思議なくらい、でも離婚したら次は私をどっちが引き取るかで喧嘩するに違いないどっちも、私のことが嫌いだから。
母「あなたがあんな事するからでしょ!!!!」
父「違う!!!お前の育て方が違ったんだ!!だからあいつはあんなやつに!!俺は何も悪くない!!」
母「どうして!?どうして私が悪いの!!あなただって!!」
母と父「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!〜〜〜〜〜〜!!!」
(まただ。また、、、)
2時間後
し〜ん
(終わった、、かな?)
トン、、トン、、トン、、(階段)
綺麗に広いリビングには割れて粉々になった食器やゴミなど荒れ地になっていた
(また私が片付け、、)
母「あらいたの?」(なんでいるのよ。空気読んでよね誰のせいでこうなっテルカわかってるのかしら。)
*「手伝うよ。」
〜お片付け中〜
*「あのね、、お母さん」
母「なぁに」(はぁ、、)
*「私もう20歳だし家、、出ようかなって思ってるんだけど、、、」
母「、、、、、。いいんじゃない?」(速く出てって。)
*「、、、、。じゃあ明日くらいに住むところ決めてくるね、、、」
次はめっちゃ話飛ぶんだけどもう引っ越しが終わったところから始めマッスル💪
よろしくねぇ~
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