テラーノベル
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こんにちは~
一日でめっちゃ♡増えてました!
え、嬉しすぎます泣
いい人しかいない
え~、ちょっと今回はr18ものに挑戦してみようかと思いまして、、、
下手な可能性が99%(残りの1%は予防線ですw)なので
苦手な方はUターン推奨です!
ではstart!!
ちゃのざき(やはりちゃのざきが一番書きやすい、、、w)
付き合ってない設定
佐野side
仕事が終わり。
クタクタなまま家に帰って、
湯船に浸かる気力はなく、シャワーだけ浴びて食事もせずに、ベッドに倒れこむ。
そして、当たり前のように、YouTubeを開き、太智のことを眺める。
俺は太智が好きだ。
太智の、顔が、声が、性格が、笑顔が。その大福のような頬が。
―その体が。
その体に触れてみたいと、思ってしまう。
その、可愛らしい顔とは裏腹に鍛えられた、日に焼けていない白い肌に。
そして、そんな体を太智は恥じらうこと無く、ましてや自分の曲のMVで晒すという始末。
その、手を伸ばしたら届きそうで、でも届かない距離が俺を翻弄する。
欲情してしまう。
その体に熱をもって触れたら、どんな反応をするんだろう。
その手に、首に。頬に。唇に。
そして誰にも曝け出すことのない場所に。
そういう目的で、執拗に、何度も何度も。
きっと身を捩って、涙目になって、赤面しながら、言葉では拒んで、
でも、体は正直に可愛く鳴きながら求めてくるんだろう。
「、、んんっっ、、」
太智に触れる想像をして、自分の身体が熱を持つ。
「うっ、、んんっ、、、」
「っはぁ、、はぁ、、、」
たった一人、冷えたベッドの中で、太智に触れる想像をしながら、
自分の硬く、熱く腫れたモノを触る。
自分でもキモいとは思ってしまう。
ただのメンバーに欲情して、しかも欲を発散しようとしているのだから。
知られたら、嫌われてしまうだろうか。
引かれてしまうんだろうか。
そう思いながらも、自分の中の熱は、収まるどころか勢いを増していく。
もう、止まりそうにはない。
はい!一旦切ります!
、、、難しいですね!!!!
めちゃくちゃ短いwww
なんで皆さんそんな長くかけるんですかーーーー!!!泣
コツ教えてください、、、
あ、後、また片思いで終わると思った方!
今度は違いますよ!(多分!!)
今度こそ!ちゃのざきを!
くっつけます!
そして!今度こそレベルアップしたR18ものを!!
書きます!
NEXT ♡50
(こんな非現実的な数字なら、続き書くまでに結構時間が空くかもしれない!
もしかしたら一生こないかもしれない!!)
コメント
2件

まじですか、、、、!!! ああもうなんか嬉しすぎて涙出てきちゃう
え、好き,,🥹🫶 ほんとさいこ~です