テラーノベル
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描きたいネタやリクエストはたっくさんあるのに書くのが全然間に合わねぇ…(涙)
ゆっくりと待っていただけると幸いです…
~カンヒュ好きの人~ さんからのリクエストです~~~。
窓から見える空が真っ赤に染まり、日が落ち始めていたころ。
各々紅茶を飲んだり、資料を真面目に眺めたり、隣の席の国にちょっかいをかけたりと、混沌とした中、 会議が進んでいた。
伊 「ね~ぇ~~どいちゅ~~資料ばっか見てないでioの方も見てよぉ~ 」
と、構ってほしそうにドイツの頬をツンツンと指で突くイタリア。
独 「んんんん…💢イタリア…頬をつつくのを止めてくれ無いか…」
伊 「えぇ~?だってどいちゅがioの事見てくれないのが悪いんじゃん~~~」
伊 「そんな資料見るんならio資料に嫉妬しちゃう~。…」
と、頬を膨らませ拗ねた様な表情でドイツを上目遣いで見据える。
国連 「イタリアとドイツ。これからアメリカの意見のプレゼンなんです。静かにしましょーね?」
遠くの席に座っているイタリアにも届くような少し大きい声で、生徒を叱る先生の様にビシッと指を指して注意をする。
伊 「ぅ…ごめんなさーい…」
独 「…………」
独 「なんで俺も怒られたんだ??」
そんなイタリアとドイツを横目に、ロシアは様子の可笑しい恋人を眺めていた。
露 「………?」
米 「ぅ、ぁ”…//」
ぎゅうッッ……!
眉をしかめながらズボンをギュッと握り、顔を真っ赤に染めるアメリカ。
米 「ふ~…ッッ♡やば、ッ…漏れ、」
と、呟いた後に、更にギュウウウと強く自身の股間を押さえる。
露 「何が漏れるって?♡」
股を押さえている原因を探るため、さらっとアメリカの背後に移動し、耳元でささやく。
米 「ひぁ、ぁ”ぁ”ッッ! ?//」
じゅわ…
アメリカのズボンの股間部分に生暖かい感覚が広がり、シミが出来る。
アメリカの股間部分に出来たシミを見た途端、納得した様な、いや。納得した表情で少し頷くロシア。
米 「ぢょ、ッッ…おまッッ!!//びっくりさせんな!//」
焦った様子で赤面して叫ぶアメリカを
露「尿が漏れるからか?♡」
と、機嫌がいいのか口角を上げてからかう。
米 「な、ッッ…//おま、っだまれ//!」
露 「あーあ。次お前意見発表しなきゃなのにズボンにそんなでけぇシミ付けて出来んのかよ? 笑」
先程まで真っ赤だったアメリカの顔がサァァァァっと真っ青に染まる。
米 「…やべ、どーしよ…」
米 「まだ全部出してねーから尿意もやべぇよ、… 」
思い出したかのように両手を股に当て、ギュウウウと自身の股を押さえつける。
露 「ッッ、すーー…しっかたねぇな…」
米 「……、?//」
露 「国連ーー!」
国連 「どーしましたか?」
露 「アメリカの具合が悪そーなのでトイレ連れてっていーですかー?」
国連 「確かにアメリカの顔が真っ赤ですし…体調悪そうですね…」
米 「な、ッッ、!?//」
そんなに顔が赤かった自覚が無いアメリカは驚いた表情を見せつつも、ロシアにガシッと手首を捕まれ立ち上がる。
ガララララ…ガチャン。
開かれた扉が勢いよく締まり扉が壁と衝突し、大きな音が会議室に響き渡る。
露 「失礼しましたー。」
トイレに向かう為、廊下を歩きながらアメリカが一言。
米 「俺をトイレに連れてってくれるなんてたまにはやさしーとこもあるんだな。」
露 「たまにってなんだよ。たまにって。何時もやさしーだろうがよ。」
それにーーーーー
露 「優しいなんて大間違いだぞ?笑」
とロシアが言った途端、廊下のど真ん中で立ち止まる。
米 「、ぇ”ッッ」
ロシアに力強く手首を捕まれているアメリカは身動きが取れず、ただ廊下に立ち尽くすしか出来ない。
米 「ぢょ、ッッ、ま、っ漏れちゃ、止まってねぇで早くトイレ行こうぜ、?!// 」
露 「無理」
米 「クソが、ッッ」
グッと体を動かし進もうとするがロシアの手によって戻されロシアに抱きしめられてしまう。
その時ーー
ごりゅッッ!♡
米「お”ぁ”ぁ”、ッッ!?♡」
何か硬いモノがアメリカの膀胱にごりゅっとめり込む。
米 「ロシアぁ”!//この状況で勃ってんのあったま可笑しいんじゃねぇの!?」
そう。アメリカの膀胱にめり込んだのは何故かとてつもない硬さを誇っているロシアのブツだったのだったのだ。
米 「まっ、ッ//!ほんとーに漏れるッッ!!」
露 「漏らしたら”お仕置き”だからな?笑」
そう言いながらスマホをアメリカの目の前に突きだし、アマ○ンの購入履歴を見せつける。
米 「鞭、目隠し、手錠……ぇ”ッ、何買ってんだよ!?ぇ、ッッ、俺目隠しされて手錠されて鞭で叩かれんの?!」
露 「そーかも知れないな、♡笑」
米 「…やだやだやだッッ!!!我慢しねぇと、!!、」
必死に股を手で押さえ、内股で腰をくねらせ耐えようと必死にもがく。
露 「そんなに我慢しなくてもいいんだぞ~?笑 一気に漏らしちまえよ♡笑」
ぐりゅ、ッッ♡!ぐり、ッッ♡
米「ぢょ、ッッ!まじで、ッッ!やめろ!グリグリすんな! 」
露 「ほらほら~笑一気にジョロっと行っちゃえよ笑♡」
ぐに、ッッ♡!ぐりゅ、ん”ッ!♡
米 「腹ぐりぐりすんな!!//ほんとーに漏れる、ッッ!!//」
露 「俺しか居ねぇんだからいーだろ?漏らしてもさぁ”~♡?」
ぐりぐり…ッッ♡!ぐりゅ、ん!♡
米「ちンこで腹ぐりぐりすんな!気持ちわりぃ!!なんで、ッッ//!やめ、ッッ、…我慢もーできないって!!// 」
ごりゅ、ッッ!!!♡♡
米「ぁぁぁッッ、!?♡//」
じょろ…ッッ
アメリカが嗚咽を漏らした途端、アメリカとロシアを囲むようにむわっと潮の香りが立ち込め、2人の鼻腔をくすぐる。
米 「ぢょ、ッッ!?♡ま、ッッれ、ッやば、い、!」
じょろ…ッッ♡じょろろろろ…!
米 「止まらねぇよ、ぉ”!!(涙)//ぁぁぁ!!//」
じょろろろろ…!びぢゃ…ッ♡びちゃっ…!
ズボンが尿を受け止め切れず、床に黄色い液体がびちゃびちゃと音を経てて落ちて行く。
米 「ぅ”、ぁ”…//俺の尊厳が今音を立てて崩れ落ちてるよ……(涙) 」
露 「お仕置き確定だな笑♡」
米 「ぅ”、ひぅ…(涙)ふざけんなぁ…//(涙)」
恥ずかしいのか、尊厳が失われたからなのか涙が少量目から溢れる。
おそらくどっちもだろう。
露 「あーあ、。笑きったねぇ笑♡ 泣きながら失禁してるトコロ他の奴らに見られたらどんな反応するんだろーな?♡」
米 「ぁ”、…ぁ”あ…//ゾクゾクゾクッ」
露 「見られてるトコ想像してこーふんしてるなんてとんだ変態だなぁ笑♡」
露 「ア”メ”リカのMはドMのMかよ♡笑」
米 「そっ、…それなら、ぁ”! 」
少しでも言い返そうと泣いていたり恥ずかしがって居たりで全く機能していなかった重い口を勢いよく開く。
米 「ロ”シ”アのSはドSのSだろーがよッッ!!//」
米 「俺が必死こいて尿を我慢してる姿見てこーふんするとかさぁ”!」
露 「………」
露 「じゃぁピッタシだな!!ドSとドM。最高の組み合わせだ。」
開き直ったようにニコっと笑みを浮かべてガシッとアメリカの手首を掴み、無理やりに会社の出口へとズルズルと引きずって行く。
米 「ぇ”、ぢょ、ッッま、!!会議がまだあるだろッッ!!なんで出口に行ってんだよ!!」
露 「漏らしたんだからお仕置きしなきゃだろ。」
米 「会議終わってからでいーだろ…!?」
露 「いや…今俺の息子慰めねぇーと会議に結局集中できねーもん。」
米 「は、ぁ…?!///」
突然の下ネタとロシアが興奮していると言う事実を突き付けられ、困惑しながらも顔を赤くする。
困惑していたらいつの間にか車に投げられていた。エンジンが掛かっており車が微かに震動している。
米 「ぇ、ガチで帰るのかよ…」
少し引いたような表情でロシアを見つめる。 会議サボって本当にヤるのかよ…と言う感情を込めて。
露 「別にいーだろ。適当に言っとけばだいじょーぶだ。」
米 「………」
国連に怒られねぇかな、パンツ冷めてえな…などと適当な事を考えながら車に揺られて居ると、あっという間にロシア宅に着いていた。
鍵穴に鍵が差し込まれ、カチャカチャと金属音が響いた後、解錠され扉が開かれる。
アメリカが玄関に踏み入れた途端、アルコールの匂いがアメリカの嗅覚を刺激する。
露 「こっちだ。」
手を引かれ、周りと比べ一際大きい扉を開けるとーー
そこにはロシアの体の大きさに見合うように大きなキングベッドがあった。
間接照明がお洒落にベッドを優しく照らして居て、ベッド周りも綺麗に片付いている。
なんだからしくない。
米 「へぇ~。お前の事だから床に酒瓶が転がってるよーな部屋かと思ってた。」
少し意外そうにベッドルームを見渡す。
露 「お前とヤるなら綺麗にしておきたいからな。」
米 「な、ッ…//そんな不純な理由かよ…」
ベッドに伏せて少し赤い顔を隠す。
頬が赤いまま心地よい様な、幸せと言う表情で軽く目を瞑り、布団に向けてスッと軽く息を吸う。
米 「はぁ~…♡ロシアの匂いする…」
露 「………」
露 「…あのさぁ、何分待たせる気だよ。俺の匂いで幸せそーな 顔してさ…我慢ならな
いんだが。? 」
布団に伏せていたアメリカを姫抱きにし、ベッドの上に投げ、上に覆い被さる。
米 「そんな何分も経ってなーーー」
露 「…お仕置き開始だ…! ♡」
そう呟いた後、優しく、いや。いやらしく体に触れながらアメリカのTシャツを脱がせて行く。
Tシャツを上に捲る度にアメリカの白い肌が露になって行く。
比例するように上に、上にTシャツが捲られる度にアメリカの顔が段々と紅くなる。
露 「…意外と初心なとこあるんだな。上脱がすだけで照れるとか。」
米 「…うっせ…だまれ//お前の脱がし方がエロいせいだろーがよ!//」
露 「喜んでくれたなら何よりだ♡笑」
米 「べ、ッッ、別に喜んでねーよ!」
喜んでた癖にな、♡と、ニヤつきながらアメリカのズボンのベルトに手を掛ける。
カチャカチャと金属がぶつかり合う音が響いた後に、床に投げられたベルトがペチンと音を鳴らす。
露 「御開帳~」
ズボンの布と、パンツのゴムを同時に持ち、一気にズルッッとまとめて脱がせる。
脱がせた途端、パンツと言う名の籠に閉じ込められていたかの 様にぶるんっ!♡と、勢いよくブツが揺れる。
露 「こんなでっかくしてんのに喜んでないは無理があるだろ笑♡」
と、言いながら息をアメリカのブツにふっと優しく掛ける。
米 「ひ、ッッ、♡ビクビクッッ」
露 「っ、あ”~お前ほんとかわいーなぁ…♡笑ビクビクしてんのめっちゃこーふんする…♡」
米 「かわ、ッッ、…?!//」
恥ずかしいのか手で顔を隠す。
耳まで赤いので隠しても照れている事はバレバレなのだが。
露 「ぁ~…隠さないでくれよ、折角のかわいー顔なのになぁ…」
少し残念そうに呟いた後、何か良いことを思い付いたかのように微笑み、地面に落ちていたベルトを拾い上げる。
露 「手、後ろで組んでくれるか?」
米 「こ、こーか?」
アメリカに手を組ませた所で、手に持っていたベルトをアメリカの手首に巻き付け、手の自由を奪う。
露 「これで顔隠せないだろ。♡」
手を拘束することで、お仕置き内容のSMプレイ味を出しつつ、顔を隠せないと言う一石二鳥。
それを計画していたと言うようにニヤリと不敵な笑みを浮かべ、アメリカの両足を持ち、ズボン越しにすっかり固くなった自身のモノをアメリカの後孔に当てる。
当てると言うより、押し付けるの方が正しいかも知れないが。
米 「ひ、ぃ…ッッ…!?つめた、ッ?!」
米 「お前我慢汁出しすぎだろッ…ズボンが湿ってるしつめてぇし…」
露 「お前の孔が濡れてるからスボンに染み込んで冷たくなったんじゃねーの?笑 」
と、言いながら自身のベルトの金具をカチャカチャと鳴らし、ズボンを下ろして行く。
そして最後の一枚を脱ぎ、ロシアの下半身が空気に晒された所で、先程と同じようにアメリカの後孔にピッっとブツを当てる。
露 「なぁ?」
米 「な、っ、なんだ?」
少し嫌な予感を覚えながらも恐る恐るロシアに応じる。
露 「一気に挿れていいか?」
嫌な予感が見事に的中した。
前戯をロクにせずに挿れるなんて無理に決まってんだろ!!と、言おうとしたがーー
露 「多少痛いかも知れないが、アメリカは痛いのを快楽に変えるドMだからだいじょーぶだよな!♡」
そう言った途端ーーーどッッッッぢゅん!♡と言う本当に人体から鳴るのか怪しい程にいやらしい音が寝室に響いた。
米 「ひゅ、ッッ…♡」
米 「ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡」
ロシアの顔に着いた白濁が赤色と青色の肌に良く映える。
無様にM開脚をし、無様に絶頂する。
その姿が何とも愛おしく、ロシアを更に興奮させる。
露 「いきなり奥突くと気持ちいよなぁ?♡うんうん。そーだよな♡!」
更に腰を大きく動かし、何回も執拗に奥をゴリュゴリュと突く。
米 「ッッ、♡ぁ”ぁ”ッッ!?♡♡ふ、ッッ♡は、ッッ♡ん”ッ、ぁ”ぁ、ッッ!?♡」
ゴリュゴリュと突く度にアメリカの中がキュウキュウとロシアから精液を絞り取る様に締め付ける。
露 「こんなに締め付けるなんて…そんなに喜んでくれるとはなぁ…♡」
蕩けたような、優しく微笑む様な表情でゴチュゴチュと前立腺を押し潰しながら奥を突くロシア。
米 「ふ、ッッ、♡ぁ”あ、ッ、♡!よろこんで、ッ、♡な、ぃ、ッッ!♡ぢょ、ッッま、ッッ、♡♡…ーーぁ”ぁ”ッッ!?♡♡」
露 「イった直後に直ぐイくなんて弱いなぁ笑♡」
米 「ふ、ッ、♡ぁ、あ”、ッッ♡ビクビクッ♡だま、♡れ、ぇ…ガクガク」
足を痙攣させ、目にうっすらと涙を浮かべながらロシアを睨んだつもりだったが、その目はすっかり蕩けており、ただロシアを煽るだけ。
露 「、ッ、…はは、笑♡ははははッ笑♡そんな俺の事煽るなんて余程物足りなかったか?♡ 」
米 「な、ッッ、♡!?ち、っ、ちがッ…! 」
露 「五月蝿い口は塞がないとな~♡」
目をぎゅっと強く瞑り、キスをされるのでは、と、身構えがらキスを待っているとーー
……
米 「ん”ぉ”ぉ”ッッ!?♡あ”ぁッッ!?♡♡」
ごッッ!♡ぢゅん!!♡♡と、到底キスとは思えない音が鳴った後に、アメリカの声が寝室に響き渡る。
その後パンパンと肉がぶつかり合うような音が繰り返し鳴る。
米 「ッッ、ぁ”あッ、!?♡♡ぢょ、ッ、♡ま、っで!、♡♡ッ、ん”ぉ”ぉ”ッ、!?♡ぁッッ、♡なんで、ぇ、ッッ 、♡♡挿れで、ッッ ♡!?」
露 「下の口を塞いだまでだが?笑」
当然。と言いたげな表情で更に激しく腰を激しく、大きく振る。
米 「ふ、ぁ”あ”ッ、♡♡!?ふつー、ッぅ”♡うえ、ッッ♡だろー、がぁ”、ッッ♡!?」
露 「一言も上の口を塞ぐとは言ってねぇよ?♡」
米 「ぢょ、ッ、 あ”ぁ”ッ♡!?、やめ”、ッッ♡♡すぐイ”ッ、ぢゃッ♡!?♡♡」
露 「イったばっかで敏感だもんなぁ~?♡早くイっちゃえ……よッッッッ!♡」
米 「ッッ、ーーーぉ”ほぉ”ぁ”ぁ”ッッ!?!?♡♡」
少し透明な潮と精液が混ざった様な液体が噴水を彷彿とさせる様に勢い良く吹き出す。
米 「ッッ、ふ、ふぁ、ぁ”ッッ♡!とめ、ッッ♡♡ん”ぁッッ♡!?もう、ッ、もうイ”っだ
!♡イ”っだから、ぁ”!!♡♡」
手を拘束されているため、何の抵抗も出来ず、ただ喘ぎ、生まれたての子鹿の様に足をガクガクとさせる事しか出来ない。
露 「そーいえば…折角買ったコレ使って無かったな…♡」
と、ボソッっと呟き部屋の隅に歩きだすロシア。
米 「ひ、っ、ひぁあ”ッ、!?♡ガクガク」
挿っていたモノがズルッッと勢い良く抜け、また足をガクガクと震わせている内に、
ロシアが部屋の隅に置かれていたダンボールのガムテープをビリビリと剥がす。
ロシアが手に持っていたのはーー
米 「…へ、ッ…?♡」
先程アマ○ンの購入履歴に有った鞭である。
ツヤツヤと黒光りしており、編み込みが綺麗に模様を作り出している。
蛇を彷彿とさせ、何とも禍々しい。
米 「ほ、ッ、 ほんとーに叩かれんのか…」
少し怯えた様な表情で足がガクガクしたまま後退りする。
露 「そこまで怯えなくてもだいじょーぶだ。♡ただ気持ちいだけだぞ?♡」
低い声で囁き、アメリカに1歩、また1歩と少しずつ近づく。
それに比例するようにロシアが近づいて来る度にアメリカもまた後ろにずるずると体を後退させる。
米 「ぁ”、ッ…」
アメリカの背中にベットフレームが触れ、背中に嫌な冷たい感覚が広がる。
露 「……♡」
ロシアはニヤリと不敵な笑みを浮かべ、拘束されているアメリカの手をほどき、体勢を変える。
ロシアにアメリカの後孔を突き出すような形にし、アメリカの手をベルトで縛り直す。
所謂、バックと言われる体位。
露「挿れてもいーよな?」
左手でアメリカの腰をガッチリと持ち、右手で鞭を握りしめる。
もうアメリカの中に入りかけており、もう待つ気なんてさらさら無いのだが一応聞くらしい。
米 「………ッ、//…お、ッ、おーけー、…」
少し怯えながら細々しく返事をした事を確認し、案外ゆっくりとアメリカの中を突き進んで行く。
米 「ッ、ぅ”あ、ぁ”ッ、♡♡ひ、ッ、♡!?ぁ”、あ…ッッ、♡ぅ”ッッ、あ”あ、ッ…♡ 」
ロシアのロシアはゆっくりと焦らすようにアメリカの内蔵を押し上げて行く。
苦しい、苦しい、苦しい、気持ちいい、苦しい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい…。
内蔵が押し上げられて苦しい筈なのに、何故か段々と苦しみが快楽に変換されて行く。
米 「ッ、ふ、ぁ”あ…♡♡ガクガクきもぢ、ッッ♡♡ろしあ、ッ…♡くるし、ッ…♡ひ、っ、ぅ”あ、♡♡ガクガクッ♡」
露 「こんなに締め付けて、涎で枕濡らして、足をガクガクと震わせて。」
…
露 「苦しい?♡気持ち良いの間違いだろ?♡」
米 「ぁ”、ッッふ、ふぁ、ぁ”ッ、♡♡ち、っ、ッ、ちが、ぅ”、♡きもちよくなんか、な、ッッ、♡…」
露 「はは…♡笑 …嘘言うなよ♡笑」
ロシアが右腕を振り上げ、鞭が触手の様にうねる。
そしてーー
ベチン!!と、肌に叩きつけられる音が響いた。
米 「い”ッッ…!だ、ッ…♡??ビクビクッッ♡」
じりじりとつい先程叩かれた場所が赤くなり、じりじりと痛みを容赦なく与えてくる。
米 「ぁ”、じりじりす、りゅ、ッッ、…♡♡ッッ、…♡♡これ、ッ、…ぎもぢ、…ッ♡♡」
露 「だろ?♡」
でもーーー
米 「まだまだものたりない…♡」
米 「もっと、もっと、…♡」
ーーー
翌朝に見たアメリカの身体中には愛情の痕跡が沢山残って いたらしい。
ーーーー
リクエスト、有り難う御座いました~
SMプレイ書けてたのか…これ…?
あと前半けっこー前に書いた奴だから低クオリティな気がする…(涙)
コメント
4件
口角は度に行きました!そして!アメさんがMすぎて興奮しすぎて今も…うへへへ…失礼しました。その後 国連さんがどう思ったのかが気になる…()2人揃って怒られてそう… でも、!美味しかったのでOKです♡神作品ありがとうございます⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ
うわああぁぁぁぁ!ありがとうございます!もう最高です…
えええあああドM🇺🇸…!!ドM🇺🇸はもうまじで人ピーせますよ尊さで。この2人相性良すぎです愛してます😭❤️
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鰯
50