テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ふかいわ
岩本side
岩 「 ただいまー。 」
岩 「 ん…? 」
家のドアを開けた瞬間、甘い香りが広がっていた。
岩 「 なんで玄関まで匂いするんだよ… 」
甘いものだとしても玄関までするとか
やばいやつなんじゃないのか?
そう疑いながらも、深澤がいるであろう
リビングへ向かった。
岩 「 … 」
深 「 あ、照! おかえり〜! 」
リビングへ行くと、予想どうり深澤がいた。
リビングはさっきの玄関よりも甘い香りが広がっている。
ソファに座っている深澤に近ずく。
近くのテーブルを見ると
チョコであろうのが4つ、箱の中にあった。
高級そうだし、美味しそう。
岩 「 それなに? 」
深 「 ん! チョコ! 」
岩 「 ふーん…」
深澤は元々少し細い目、を細めて微笑んだ。
そんな深澤の空いている隣に座る。
岩 「 ね、ちょーだい。 」
深澤 side
2時間前
差し入れの為、デパ地下に寄ったらこんなものがあった。
深 「 媚薬チョコ? 」
あまり売れてないようだが、普通のチョコとは見分けがつかない。
深 「 …面白そうだな 」
まさか媚薬が入ってるなんて照も分からないだろうと思い
媚薬入りのチョコと普通の媚薬が
入っていないチョコも購入した。
もう1つ買ったのは後日のお詫び用って感じかな、わら
未開封のままだと怪しまれそうだから、開けて待っておけば
怪しまれないだろうと思い開けてみた。
深 「 うわ…香りだけで胸焼けしそう… 」
深 「 バレねぇーかな… 」
深 「 まぁ、バレないっしょ! 」
岩 「 ね、ちょーだい 」
予想通りだ。
深 「 ん、いーよ。 」
1つ、チョコを照の口へ運ぶ。
岩 「 ん… 」
岩 「 これ美味しい! 」
くしゃっと笑顔になる照を、見て俺も微笑ましい。
深 「 相変わらずお前は可愛いなぁ… 」
頭をわしゃゞ撫でる。
岩 「 はいゞ。 」
岩 「 ね、もう1個食べてもいい? 」
深 「 あー… 」
これこんなに食っていいのか?
ま、いっか。
どーせ、ヤるんだし〜♡
深 「 おう! いいぞ! 」
岩 「 なにさっきの間(笑) 」
深 「 そんなに美味しかったんだなーって思って! 」
岩 「 めっちゃ甘くて美味しいよ? 」
岩 「 じゃあ、もう1個いただきまーす 」
深 「 どうぞ〜 」
岩 「 うん!! やっぱ美味しい!! 」
深 「 良かったなぁ〜! 」
わしゃゞと頭を撫でると不機嫌そうにする照
岩 「 ねぇ〜、これ以上は髪崩れる〜… 」
深 「 はいゞ、ごめんゞ(笑) 」
岩 「 ぁ、 そういえば筋トレしないと 」
深 「 お! がんば〜 」
岩 「 ん 」
岩本 side
家にあるトレーニングルームに行き、筋トレを始める。
岩 「 よし、頑張るぞ。 」
数分後
筋トレしているから暑いのは当たり前なんだけど
いつもとは違う暑さがある…
岩 「 あっつ”…♡ 」
少し休憩をしようと、椅子に座ると
自分のあそこが起ってることに気づく。
岩 「 は… 」
少し触ってみると
岩 「 ッあ”♡ 」
物凄く気持ちい…
だけれど、なにか物足りない…
こいつをどうにかすれば解決するだろう
そう思い、自慰行為をする。
岩 「 やばい”…♡♡♡ ヌいても収まんないッ…♡♡♡ 」
岩 「 なんでッ…♡♡♡ 」
30分くらいしても、物足りなさがどうしてもある。
深 「 照〜? 」
深 「 筋トレ終わった〜? 」
すると、扉を開けて深澤が入ってきた。
深 「 うわ…♡ やっば♡ 」
岩 「 深澤ッ…!♡♡♡ 」
岩 「 なんかしただろッ…!♡♡ 」
深 「 さぁね〜?♡ 」
深澤 side
まさかこんなに効果があるだなんて思わなかったな〜♡
岩 「 んん…♡♡♡♡ 」
深 「 気持ちい?♡ 」
岩 「 ん…♡ 」
深 「 枕に顔埋めてたって話せる訳ないでしょ〜? 」
岩 「 ぁ”♡ 」
岩 「 取んな” ♡ 」
深 「 あれれ〜?そんな口の利き方していいのかな〜? 」
岩 「 ま”ッて♡ごめ”♡ 」
ドチュン♡
岩 「 い”ッ♡ 」
プシャ♡
深 「 俺に言う事あるよね?♡ 」
岩 「 ご、ごめんなさい”…♡ 」
深 「 よろしい♡ 」
深 「 つーか、まだ媚薬の効果は残ってんの?♡ 」
岩 「 残ってる”…♡ 」
深 「 じゃあ、無くなるまで頑張ろうな♡ 」
岩 「 明日覚えとけよ”…♡ 」
深 「 とか言いながら♡ 」
深 「 中の締めつけやばいくせに♡ 」
岩 「 うるさい”♡ 」
まじで投稿スピード遅くてすいません…💦
とか言いながらもまた遅くなると思うので…
ご承知お願い致します…
それに皆さんが見たい🔞の所
少なくてすいません🥲🥲🥲