TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する






小島「なんで頑なに言わへんの?wwそんな知られたらやばいん?」


〇〇「そ、それは、、」


末澤「ええやーん!!聞きたい〜」


〇〇「ぐぬぬ、、絶対嫌、、!!!」


正門「まぁまぁ、、」


スタ「あのー」


佐野「はい?」


スタ「もしよければこれ、、」((ニヤッ


〇〇「えっ、ちょっ、、それっ!!!!」



((正門が受け取る



〇〇「正門くん!!やめて!!それ返して!!///」


末澤「もしかしてその雑誌に書いてあるん?!」((ワクワク


佐野「正門くんはよ読んでください!!」


正門「わ、わかったわ」


〇〇「やめてーー!!!!!!」


正門「えっと、、このページか?」


小島「誰やろな」


正門「Q.憧れの先輩は?  A.憧れの先輩は、






















小島くんです」











4人「「え、、、えぇー?!?!?!」」


〇〇「、、、/////」((顔を伏せる


末澤「はっ?!え?!小島?!?!」


佐野「小島くん?!?!え、なんで?!?!」


〇〇「ほんっま最悪、、///////」


正門「こじけん固まっとる、、ww」


小島「、、、」((放心状態


末澤「えっえっ、、なんで小島なん?!」


〇〇「、、こ、小島くんは、、、」








next⇨




Aぇ!の妹とお兄ちゃん達

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

17

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚