テラーノベル
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せーの
ヤラララ一歩ずつゆっくり
ヤラララもっと着実に
ヤラララ程遠くても
ヤラララやめられないんだ
ヤラララ息が切れても
ヤラララ運が背を向けても
ヤラララ悔しくなっても
ヤラララ
千里眼を持つという友よ
足元の石も見えぬか
遥かな旅を行く友よ
セイレーンの声に惑わされたか?
コメント
1件
おお、これは歌詞っぽい構成だね!「サビから(終サビまで)」ってタイトルがもうアガるわ。「ヤラララ」の繰り返しが、一歩ずつ進む苦しさとそれでもやめられない執念を感じさせてすごくいい。特に「千里眼を持つという友よ」のパート、急に問いかけになってグッと引き込まれた。この先どう展開するのか気になる…!