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・これは m z y b の完全なる2次創作です。ご本人様とは一切関係ありません。
・キャラ崩壊しかないと思います。
↑ 上記が大丈夫な方のみお楽しみください 。
____ 彼ら六人は一緒にいた。一つの家で。
それが何故かって?
… かくかくしかじかだ。うん。
ン”ッ ン、 ( 咳払い ) そんなことよりも、今回から…なのかは知らないが 、 ( ? ) 彼ら六人の日常を覗いてみよう。
大丈夫だ、犯罪ではない 。( ? )
_____ある日の朝。各自の部屋の窓から朝の光が入り込んでいた。チュンチュン、と小鳥も鳴いている。
いい朝と感じる人物もいれば、最悪な朝だと感じる人物もどこかにきっといるだろう。
今日は…確か土曜日だ。だから朝から布団に篭りっぱなしの人もいるはずだ。…彼もその1人だ。
syp 『 ん〜… 』
syp 『 土曜やから寝放題 … ( ? ) 』
朝から布団に篭りっぱなしな彼。sypは変わった寝言を発していた。(?)
そんな時。sypの部屋のドアが勢いよく開く音がした。
tn 『 … 』
勢いよく開けては無言の圧をかける彼。tnはどうやらsypを起こしに来た様だ。
…現在時刻 午前 10時 。さすがに寝過ぎだと感じた様だ。
だがsypはそんなことお構いなく寝続けていた。
すやすやとsypは寝ているが、tnはsypの体を揺らしていた。
tn 『 起きろやsyp 、、もう10時やぞ、。 』
syp 『 ん〜 … 後3年 … 』
tn 『 いや三年は長いわ。そこは後五分とかやろ、 』
sypの寝言にツッコむtn。謎の行動だ。(?)
___ドアの隙間からひょこっと顔が出てきた。顔を出したのはクソガキムーブをかますことも多いshoだった 。
shoはsypをじっと見ながらも部屋に入ってきた。そしてこう呟く。
sho 『 大先生に言われて気になって来てみたら … ほんまにまだ寝とったわ ( 笑 ) 』
shoは大先生_utにこのことを伝えられ、気になって来たそうだ。そして上記を煽っているかの様に呟く。
tnはshoに気づいたのか、shoの方を向いた。小さく息を吐きながらもこう言う。
tn 『 なんやshoか … そやねん、後三年とか言ってるわ 』
sho 『 三年は長すぎるやろ 』
tn 『 それ俺も思った 』
ははは、と笑いながら二人で話していたら、utが寝ているsypにしれっとジョウロで水をかけていた。
utの表情からは悪気は感じられない。ただ起こすためだけにやっていたのだろう、きっと。
shoとtnはそれをぽかん、としながら見ていた。
ut 『 syp はよ起きろ ーー 。 』
sho & tn 『 …… 』
utのかけた水がsypの顔に当たる。その途端にsypはガバッと起き上がった。首を勢いよく横に振り、水を振り払っていた。
syp 『 冷た ッッッッッッッッ ??!何や行きなり … 』
sho 『 ぁ、起きた 』
syp 『 土曜やから寝放題だと思ったのに … 』
sypは悔しそうに小さく呟く。そして、ふと三人の方を見る。その視線は、utにだけなんだか…圧が感じられる。きっと水をかけたからだろう。
syp 『 … 』
ut 『 … ぇ、何その目 、 』
ut 『 なんか怖いんやけど 』
syp 『 兄さんっすか 、 したの 。 』
今のsypがutに対する視線は圧が込められていたが、すぐに戻った。まぁいいか、と思ったのだろうか。
syp 『 … まーええっすわ、3年くらい寝るつもりやったっすけど 』
tn 『 いや三年寝る気なんはホンマなんかい 。 』
しれっとツッコミを入れるtn。…そこはちゃんとしているみたいだ。
____こんな感じのカオスな毎日。彼らにとっては当たり前になっているのかもしれない。
これからもこんな感じに、よくわからない日常を過ごしていてくれ。頼むから。(?)
✄- – – – – – キ リ ト リ – – – – – ✄
はい、終わりっす。
なんか…ナレーターうざかったっすね 。( ? )
シチュのリクエスト?…当たり前の様に受け付けますわ。
あーるは…まぁ、たまに (( 殴
地雷はそんなに無いんで、多分 ( ? )
なんか俺、(?)とか使いすぎっすね ()
ざっくり2000文字程度…文章書くのは苦手なんすよね、はっきり言って。
え?早く別の作品も書け??
わかってますよそれくらい〜。
けどサムネが描けてないんすよ。それだけっす。(?)
それじゃっ 。