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wrwrd短編小説

1 - 第1話

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2025年09月07日

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初めてまして。

よろしくお願いします。

⚠下手です。⚠誤字多いです。⚠R18要素はありません。

今回はzmさんとemさんが中心な物語です。




それでは!






e「大丈夫ですよ。」

後ろで爆発する光景を見た末に彼はそう笑いながら俺に言った。


e「私が行きますから。」


そういい俺に優しく微笑みかける。


z「ーーー!ーーー!

〜〜”!」


俺の叫び声など聞こえていないように。



そうして俺がそいつに叫びかけている間に

また大きな爆発が起きた。

それでも彼は笑っていた。

e「心配しないで大丈夫です。」



違う。俺が言いたいのはそういうことじゃない。

行くな。行かないでくれ。お願いだから。


そういうと俺のことを押した。

遠くへ突き飛ばした。




そいつの服には大量のダイナマイトが仕掛けている。


そいつは今から自分事爆発させれる気だ。



e「私が行きますから。」

e「zmさんは生きてください。」

e「皆の元で幸せに暮らしてください。

いつものように」


e「また来世でも仲良くしてくださいね。」


z「待て!エーミール!!」










z「おーい!emさーん!」

e「ッ」

e「あれ。」

z「どしたん?」

e「すごく長い夢を見ていた気がして。」

z「へー。どんな夢?」

e「それが思い出せないんですよ。」

z「そっか。」

z「良かった。ボソッ」

e「なにか言いましたか?」

z「なんでもない!」

z「それより皆待ってるで!」

e「そうですね!」

e「早く行きましょう!」

z「おー。」



俺の隣を歩く人を見ながら



z「今度こそは。」







どうでしたかね?!

すごく楽しかったです。

魔主役以外のコラボ漫画探してるのに、見つからない。

本屋色々行ってるのに!



またそれでは!



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