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???目線
「….ッ、?」
あれ、俺寝てたっけ。
あ~、そういえば寝たわ
「…..っ、」
今は3時
最近は、考え事しすぎて疲れたから
外に行って休も…
「…、」
皆を起こさないようにしないとな
「(がさッ」
「ッ?!、」
やべっ!
起きてないかな
他メン「す〜ッ、すーッ(寝」
大丈夫そうだな、
じゃあ、行くか…
「っはーッ、」
やっぱり外は落ち着くわ〜
そこら辺のベンチにでも座るか。
「んしょッ(座」
ふぅ〜〜っ(風吹)
「….ッ、」
寒いな…
そろそろ戻るか。
???「kyoじゃない!」
???「何処言ってたのよッ、!」
「ぁ、えッ…(怯」
「“母さん”ッ、」
kyo母「ずっと探してたのよ!!」
kyo母「はやくこっちに帰ってきなさい」
「はッ、….っ」
絶対に帰りたくない、
あんなクソみたいな所になんて
二度と。
「誰が帰るかよ」
「クソババアッ、!」
kyo母「あんたッ!」
kyo母「親になんて口聞いてんのよッ!」
あ~、面倒くさい。
俺は、こんな親に束縛されて
生きてきたのに
これからも生きてけってか、?
ふざけてんのかよ。
俺は、もう嫌だ
kyo母「ほらッ、帰るわよ(掴」
「はッ?!」
「離せッ!」
「触んなよ゛ッ….泣」
kyo母「泣いても無駄よ、(〃」
kyo母「帰るのッ!(〃」
最悪だ
俺は拒否権もなく
無理やり連れてかれた。
がちゃッ
kyo母「はーッ、やっと殴れるわ。」
「ッ!!」
「ほんとにッ、!」
「ゃめ゛ッ…..泣」
kyo母「黙れ、」
kyo母「あんたのその口調。」
kyo母「夫そっくりで嫌なの」
kyo母「ほんッと気持ち悪い、」
がこッ
「ぅ゙ッ、ぁ」
kyo母「あんたなんかッ、」
kyo母「“産まなきゃよかった”」
勝手にヤって
勝手に俺を産んだくせに
よく言うわ…..
でも、そんなんやったら
「別に゛ッ」
「俺だって゛、産まれたく゛…て…」
「産まれ゛..たんじゃ…ないわ゛ッ、泣」
kyo母「うるさいッ!」
kyo母「黙ってよッ!!」
ばこッッ
「ぁ゙、がっ…..(倒」
俺、もう死ぬのかな……
kyo母「あんたなんかッ、死ねばいい!」