テラーノベル
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物語ばっかだと、少し展開考えるの疲れちゃうんでね、こっち楽しく書こうかな、!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
mz「っや、ぁあ”ッ、♡」
mob1「指だけでこれってだいぶ開発されてんじゃんッ、笑」
mob2「これもう挿れていいでしょ、笑」
mz「っひ、ぅぅ”ッ、♡」グスッ、
mob1「たしかに、笑」
ゃらッ、こんなやつらに挿れられるとか無理ッ、キモすぎるッ、//
mob1「彼氏さんでもいるのかな〜、笑」
mob2「俺らとしてたら浮気になんね、笑」
お前らが勝手にしてきてるだけじゃんッ、!/
ドンッ、!
mob1,2「!?」
mz「っう、ぁ”ッ、?//」
なッ、何ッ、誰か来たのかっ、?/
pr「っはッ、お前らなにしとんねん”ッ、??」(低)
mz「っん、pーのすけッ、!?/」
ゃった、探しにきてくれたんだッ、!/
pr「っ、そこどけや、誰の彼女に手出しとるかわかってんのか、?」(低)
mob1「ぃやッ、俺らにはまだこいつがいるッ、人質にできるだろッ、!」グイッ、
mz「っぅあ、ん”ッ、⁉︎/」
mob2「でッ、でも雰囲気やばそうだけどッ…、」
pr「せいかーい、俺以外がそいつに触るとか許さんし、ただで返すわけにはいかんわな、」ゴンッ、
mob1「ぅ”、」フラッ、
ゃッ、ゃばッ、めっちゃ怒ってんじゃん、この2人けっこうまずいんじゃね…、?
mob2「やっぱやべぇよこいつッ、!」
mob1「っぅうッ、くそ”、一旦撤退ッ、」フラッ
pr「っはぁ? その足りてへん頭でよー考えろや、逃すわけ___ 」
っこれ以上はさすがにまずいよなッ、何とかして止めないと…、
mz「…っ、/」
ギュッ、
pr「っわ、」
mz「ぉ、おれは、だいじょーぶだからッ、落ち着いてッ…、/」
pr「…ほんまか、?」
mz「ん、/」コクッ、
pr「ゎかった、怖い思いさせて悪かったな、」
mz「っんぅ、/」
よかった、いつもの優しいpーのすけだッ、/
pr「だとよ、命払いしたな、」
mob1,2「っ、」
タッタッタッ…、
pr「っ、大丈夫かッ、?」
mz「指だけだったから、だいじょぶ、/」ポロッ、
pr「っ、!」
mz「っぁれ、?/」ポロポロッ、
ゃば、なんか涙でてきたッ、/
pr「っ全然大丈夫じゃないやんけッ、! 早よ帰るぞッ、」ギュッ、
mz「っぉわ、/」
こ、恋人繋ぎじゃん、恥ずッ、//
ー家ー
pr「一旦風呂入るかッ? それとも気分悪かったら座って休むっ、?」オド、
こんな焦っておどおどしてるpーのすけ初めてみた、まぁ俺も普段あんま泣かないもんな、笑
mz「っんは、/ 笑」
pr「な、こちとらちゃんと心配してんだぞ⁉︎/」
mz「ぃや新鮮で、つい、/ 笑」
pr「こっちは真剣なんに、まったくお前は自分を大切にしろっての!」
やば、やさし、惚れるわ、/
mz「っ、ぁりがと…、/」
pr「あんな奴らに触られてたら気持ち悪いだろ、ひとまず風呂入ってくるか、?」
mz「…ぅん、」
pr「1人で大丈夫か、?」
ちょっと一緒に入りたい、けど、恥ずぃ…、/
mz「っ、//」
pr「、? ぁ、一緒に入る、?笑」
mz「っ!/ ま、まぁッ…、//」
pr「んふ、一緒いこか、」ニコッ、
mz「っぅん、/」
息抜き、息抜きなんです、サボりではないんですよ、????😌
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コメント
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待って!めっちゃ癖にぶっ刺さりなんですけど!?ありがとうございます〜良かったら食べてもいいですか?(?)