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こんにちは、もしくはこんばんは!

ちゃこです。



今回はwntt書いてみようと思いまして、、、


嘔吐表現、攻めが受けの 口の中に手突っ込みます!

苦手な方は回れ右、お願いします。

嘔吐苦手な人もいると思うので一応センシティブ設定になってます。







wn『』

tt  「」



......


『ねえねテツ!今日家に飲みに来ない?ちょうど昨日美味しいお肉買ったんだよね〜!』



Oriens4人での会議が終わるとウェンくんが声をかけてきた。



「え!逆に行っていいの!?」


『モチロン!こないだ頑張ってたからテツだけ特別ね!』


「ほんとに! それにしてもウェンくん、よく人の事見てるよね。照れちゃうなぁ///」


『何照れてんだよw別に普通でしょー』



そんな他愛ない会話をしながら支度を済ませ、俺たちは酒やらツマミやらを買うためにコンビニに寄ってからウェンくんの家へと向かった。

家に着くと『手洗って待ってなー』と言ってウェンくんはキッチンへと向かった。

何回かお邪魔しているとはいえ他人の家というのは緊張する。ソワソワしているとキッチンから笑い声とともにそこの椅子座んな、と促され俺は大人しく座った。


しばらくしてウェンくんが美味しそうな料理を持ってキッチンから出てきた。



『はいお待たせー、どんどん食べなー!』


「うわー!ありがとうウェンくん!いただきます」


『いただいちゃってー!』



ウェンくんの料理の味付けは絶妙で、どんどんお酒が進んでしまう。普段と違い甘いお酒だったのもあるが随分と酔ってしまった。



『おーい、テツー。大丈夫そ?ってなわけないか。吐きそう?』


「う”ーん”…気持ち悪いんだけど、吐けそにないかも……」


『そう。じゃ、トイレ行こっか』


「え、う、ウェンくん?」



グイッと俺の手首を掴んでトイレまで引っ張るウェンくん。酔っているからなのか体調が優れないからなのかは分からないがウェンくんの手を振りほどけなかった。

トイレにつくと俺を便座の前に座らせるウェンくん。背中でもさすってくれるのかと思っていたら、突然口の中に指を突っ込まれた。



「?!う”ぇ、ウェンくん”、やめ、ッ」


『大丈夫大丈夫、テツも吐いた方がスッキリするでしょ。僕の手汚しても平気だから、ね?』



指でグリグリと舌の奥の方を押される。



「う”、ウェンく、お”ぇッ、げほ、げほッ、ハッ、はあ、はあ…」


『上手に吐けました!とりあえずリビング戻ろっか。立てそう?』



ふるふると首を横に振ると『ちょっと待ってて』と言い残しウェンくんは(おそらく手を洗いに)行ってしまった。しばらくすると戻ってきて、俺を抱き上げてリビングのソファまで連れて行ってくれた。



『テツはとりあえず口拭いて水飲んだらしばらく寝ときなー。全然気にしなくていいからね!』


「ごめんねウェンくん、何から何まで…」


『もー!謝んないの!僕が呼んだんし、少しは僕にも責任あるでしょ。ゆっくり休んできな!』


「うん、ありがとう、それからおやすみウェンくん」


『どーいたしまして!おやすみ、テツ』





......


書きながら、(難しいシチュ選んじまったんじゃ…)って思ってたので文章おかしいかもです💦まあ仕方ない。これから練習。


結構嘔吐シチュ好きなのでかけて嬉しかったです!結構特殊性癖してるって自覚はあります。


次はmnru、書きます。ちょっとSM要素的なの入れたいなって考えてるのでぜひご期待くださいm(_ _)m

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