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チュッ、ジュルッ、、
阿「んっ、ふ///」
プチ、プチ….
キスをしながら亮平の服を1枚ずつゆっくりと脱がしていく。亮平の口からどちらの物か分からない唾液が溢れる。俺は露になった亮平の胸の突起を押したり抓ったりしてみる。
グニッ、ピンッ
阿「んッ♡….そこッなんッでッ///」
目「亮平、乳首も感じるんだね。」
阿「ふッ///んッ♡」
俺に言われて恥ずかしくなったのか亮平は声を頑張って抑える。
目「可愛ッ、///」
グニグニッ
阿「んッあッ♡」
亮平の下も脱がして、俺も服を脱ぐ。ベッドの周りには服が散乱していた。
立ち上がってきている亮平のモノに手を掛けて、ゆっくりと上下に動かし始める。
シュコッシュッ、シュコッ
阿「ンッん〜♡」
目「亮平、1回イッとこ。」
さっきよりも手を早く動かすと、亮平は俺の下で気持ちよさそうに啊ぐ。
阿「んぁッ///あッ、んッ♡」
ビュルルルルルッ
阿「ふッ、んッ///」
目「偉いよ、ちゃんとイけて。」
チュッ
亮平に軽くキスを落として、亮平のアナに手を移動させる。さっき亮平が出した精子を掬って亮平のアナに当てる。
目「亮平、解かすよ。」
阿「んッ。」
指を入れて、ナカで動かす。亮平のナカは思ったよりも狭くて、亮平も気持ちよさそうってよりは不思議そうな表情をしていた。
…きっと、襲われた時は感じていなかったんだろう。トラウマになるほどだから無理矢理、痛かったのかな、とか考えていた。
しばらく亮平のナカを探っていると、亮平が小さく啊いだ。
阿「ンッ///」
目「ここか…?」
さっき亮平が啊いだ所をもう1回触ると、次は大きく啊いだ。
阿「んんッ♡そッこッ、やだッ///」
目「ここ?気持ちぃ?」
阿「ん〜ッ♡」
目「亮平、気持ちいいって言ってみて。」
阿「…気持ちッいッ///」
目「ここ、前立腺って言うんだよ。…亮平の、気持ちいい所。」
そこを重点的に触ってあげると、亮平のナカはだんだん解れてきて、指が3本余裕で入るようになった。指をバラバラに動かすと、亮平は気持ちよさそうに鳴く。
阿「ぅッあッ、あッ♡ンん〜///」
一旦亮平のナカから指を抜いて、自分のモノにゴムを付ける。亮平のアナに当てがい、亮平に聞く。
目「亮平、挿れるよ?」
阿「んッ///」
亮平のナカにゆっくりと入っていく。時間をかけて痛くないように挿れて、全部を亮平のナカに埋めた。
目「亮平、全部入ったよ。」
阿「んッ、泣」
少しまだ怖かったのか、亮平の目には涙が溜まっていた。体も小刻みに震えている。俺は少しでも亮平の恐怖心を払ってあげたくて、亮平にハグをする。
ギュッ
阿「ふッんんッ///」
目「亮平、怖い?大丈夫?」
亮平の目に溜まった涙を指で拭いながら亮平に聞く。
阿「んッ、だいッじょッぶ、ハグッ、して、くれッたからッ///」
目「ん、良かった。」
俺がハグをした事で亮平の震えも止まって、安心してくれたみたい。まぁ、そのせいでさっきより少し奥まで入っちゃったけど。
阿「蓮、動いッて、いいッよッ?」
目「分かった。無理そうだったらすぐ言ってね。亮平に負担は掛けたくないから。」
阿「んッ/// 」
亮平の返事を聞いてから俺はゆっくりと動き始めた。
パンッパンッパンッパンッ
阿「ンあ”ッ♡あ”ッ」
パンッパンッパチュッパチュッ
目「ん、音、変わったね。」
阿「言わッないッれッ!♡んぁッ♡」
目「可愛ッ、亮平、亮平ッ」
亮平と長かったけどここまでこれた事、亮平が俺を求めてくれる事が嬉しくて、無我夢中で亮平のナカを突いた。
パチュッパチュッパチュッ
阿「んぁ”ッ、ッ!イックッ♡」
ビュッビュルルルルル
阿「んあッはッ、はッ///」
俺は亮平がイったと同時に動きを止め、亮平の様子を確認する。
目「大丈夫ッ?亮平///」
阿「んッ///大丈夫ッ、気持ち良かッ、たッ。」
目「良かった、抜くッね。 」
阿「まだッ、蓮、イってない…ッ///」
目「俺は良いよ、亮平の体の方が大事だから。」
俺が抜こうとすると、亮平が阻止する。
阿「やだッ、蓮ッも、気持ちよくッないッと、///」
目「いや、俺は、亮平が心配だからッ、」
阿「俺、はッ大丈夫だか、らッ///蓮ッが、イくまでヤって?」
目「いいッの?」
阿「蓮、にもッ気持ちよくッなって、ほしッから…///」
目「ッ〜///」
可愛すぎる。亮平に無理させたくなかったのに…。もう、止まらないわッこれ。
目「じゃ、遠慮なくッ。」
俺は亮平の細い腰を掴んで、もう一度動き出した。