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ATTENTION
めっちゃ捏造
wrwrd(emzm)のTRPG「鰯と柊」ネタバレ含みます。
ご本人様達には関係ありません。
アンチコメ、見てて気分を害するコメはお辞め下さい。
emzmです。
パクリはお辞めください
口調、解釈違いあります
3回ノックが鳴る。
本来この時間は皆寝ているが今夜はとある約束をしていた。
武「教祖様」
星「武太郎君。入っていいよ」
武「失礼します」
星「うん。じゃ早速…」
いつも、休みの前日はこうやって夜の営みをする。男同士なので営みでいいのか分からないが
まぁそんな事は置いておいて彼を自分の膝に座らせいわゆる背面座位のような形になる
武「きょ、教祖様……あの…これは、…いささか……」
星「退こうとしたら駄目だよ」
武「…はい……」
服を脱がすのは後でいいので、彼の服の中へと手を侵入させる
武「っ……」
ぴく、と反応するので楽しい。
そのままゆっくりて撫で回すよう手を踊らせていたら
時折小さく
「んっ……」 やら「…っあう、」等聞こえてきて楽しい。
私は教祖で彼は信者だが2人とも同意なのだ。きっと神様も許してくれるだろう
武「教祖様……あの、」
星「ん?」
武「……そろ、そろ……後ろ、も…」
星「……、、何処で習ってきたんだいそんな事……」
武「……へ、習っ…?!ないです!」
星「そう?」
武「はい、!」
星「なら、まぁいいけど……」
武「…お嫌いでしたか?」
星「ん″?!いや…そんなことないよ?」
武「そうですか…!なら、よかったです…」
星「うん……」
どうやら自分で考えて実行したらしい。
ホント、可愛い信者だ
そう思いながら、腹を撫で回すこと数十分
武「……ふー、…///」
ゆるゆると勃っている彼のモノ。それを見るだけで彼が今のこの状況に興奮していることがわかる。
星「武太郎君?」
武「は、はい…なんでしょうか、教祖様」
星「武太郎君のココ、もう勃ってるね?」
武「!?////」
そう教えただけでぶぁぁぁと効果音がつきそうなほど一気に顔が赤くなるのは自分しか見れなくて何かが満たされる感覚になる
星「そんな照れてどうしたん?」
武「いっ、いえ……!////」
星「んふふっ…」
ゆっくり撫で回してた手を止め今度は揉みこむようにして手を動かす
武「ぁっ、……ふ、…///」
星「……、」
ずっと続けていたら
武「教祖様っ、…教祖様ぁ、…///」
そんな風に自分の名前を呼ぶので
星「はい、なんですか?」
武「はやく……っ、…挿れて、ください……///」
星「んー…、そうですね……」
武「?」
グッと力強く、下腹部辺りを押す
武「ッ、あ″♡」
少し押しただけで、腰を反らして体を痙攣させているのを見て口角が上がるのを自覚する。
さっきまで緩緩で勃っていた武太郎君のソレもギンギンに勃っている
星「どうしたん?」
武「それっ、…♡それ、やめっ、〜〜♡」
私が開発した身体だと何処からの刺激も全て快感で受け取るようになっているからかずっと身体が小刻みに痙攣していて可愛い
星「嫌や?これ」
そう聞きながら、グリグリと押す手をとめない
武「やッ、♡あ、…い″ッッ♡イっちゃ♡」
お腹を押されただけで軽くイってしまう程自分が作り替えていた事に驚いた
まぁそれと同時に自分自身のモノも元気になってきたのでそろそろ相手をしてもらおうか
星「武太郎君」
武「はー、…はっー…♡」
星「そろそろ挿れるね?」
武「へっ、…ぁ、まっ……」
何を期待していたのか止めてきたが、私は自分の指を彼の綺麗なアナに挿れる
武「っ、あ…………/////」
しっかり解して、準備は万端。
星「さ、……そろそろちゃんと相手してもらおうか?」
武「……っ、…はい、♡」
また新連載。
と言ってもこれは短編的なのを出していく
初めにも言いましたがzmemいわひらネタバレ含みますので未視聴の方はこれ読む非推奨です。
えー、まぁこの中ではem(星辰)zm(武太郎)なんだけどね
では次回
コメント
6件
うん、最高...!
はっ最高!!尊い(◜¬◝ ) 初っ端からヤッ最高👍可愛いよぉ